もし、あなたが自由にギターを弾けるようになりたいならバッキング練習だけでは不十分です・・・

音楽に自由をもたらすスキルとは?

運動音痴、指先不器用、リズム感最悪だった男はどうやって同時に3つのバンドのギタリストを同時に務めたのか?

この秘密をマスターするとたくさんの人と音楽を簡単に楽しむことが出来るようになるでしょう。

10月16日まで

 

この話は実話です。この話を信じてくれたらあなたの練習量は大幅に減るのに、自由にギターを弾けるようになるでしょう。弾ける曲数も大幅に増えるでしょう。

 

そして、将来的には大して練習もしないのに、たくさんの人と演奏して音楽を楽しむことが出来るようになるでしょう。

 

信じてもらえない場合は信じてもらえるようにわかりやすく書きますので最後まで読んでください。

 

 

「あぁぁぁ、どうしよう・・・もう辞めようかな・・・」

 

20年前のことです。僕はやっとの思いでバンドに入ることが出来ました。

 

「さぁ、これからライブやるぞ!」と意気揚々としていました。なんせ僕がバンドに入った目的はライブをやるためだったから。

 

ところが早速問題が生じます。

 

それは・・・

 

せっかくバンドに入ってもソロが出来ないばかりにメンバーの足を引っ張っていることに心が折れそうになっていました。

ソロがうまく弾けない・・・

 

そう、バッキングはなんとかなってもソロが全然ダメだったんです。来る日も来る日も練習・・・でもなかなか弾けない。そんな自分が嫌になってました。

 

スタジオ練習のたびに「ごめん、ソロがまだやねん・・・」とメンバーに謝り続ける日々。

 

「後はギターソロだけやな」メンバーがなんとも思わず発言したこんな一言にも傷ついてしまいます。

 

「自分は迷惑なんじゃないか?」、「みんなの足を引っ張っているだけなんじゃないか?」そんな考えも頭をしょっちゅうよぎります。

 

それでも僕はライブをやることを諦めきれません。なんとか食らいついていました。でも、毎回スタジオに入るたびにギター待ちになっているのが僕の心をえぐります。

 

それでも根性でなんとかそれっぽく弾けるようにしていました。ところどころごまかしながら。

 

幸いにもメンバーはそれでも許してくれました。お陰でライブもやることが出来ました。もちろん、ライブは緊張もするけど楽しかったです。当初、思っているのとは違っていたけど楽しかったのには違いがありませんでした。

 

でも、心の中は決して晴れることがありませんでした。

 

なぜなら、新しい曲をやると、とたんにソロの問題が出てくるからです。「これはなんとかしないと・・・」そんなことを思いながらもどうすることも出来ず、時間ばかりが経過していきました。

 

転機

 

ところがそんなある日、転機が訪れます。それはあるアルバムを聞いている時に訪れました。

 

それがこれ。

このアルバムがまさかヒントになるとは思ってもいませんでした

このアルバムにはいっているライブ版の「スプーンフル」という曲を聞いてふと思ったのです。

 

「あれ?この曲こんな長かったっけ?」

 

チェックしてみるとみるとCDデッキの液晶ディスプレイには「-16:00」。

 

「えぇ!?16分っ!?」

 

そこで、アルバムバージョンを聞いてみたんです。すると、6分ほどの曲ではありませんか。あきらかに短い。これはおかしい、どうなっているのだ、ということでよく聞いてみると、その16分の内訳はやけにソロが長い。

 

もう、頭は混乱状態です。

 

「えぇ!?こんな長いソロ覚えてるのか?めっちゃ頭えぇやん、ギタリストってそんな頭良くないとダメなの?」

 

ここに何かを感じた僕は問の答えを探し求めます。

 

まず、頭良くないとダメなのか?という答えに関して。これは簡単でした。失礼ながらギタリストで見るからにアタマ良さそうな風に見えなかったからです。すぐに「違うだろう」と思いました。

 

でも、そうなるとあんな長いソロはどうやって弾いているのか?覚えるにしては長すぎる、でも、それ以外の方法はない・・・やっぱり、覚えてる?

 

こんな感じで数日ぐるぐる頭の中で考えましたが、結局わかりませんでした。

 

そんな日が続いたのですが、ある日、しびれを切らせて「もう、えぇわ!寝る!」となって、寝床でたまたまギターの雑誌を読んだのです。

 

これを発見したことが僕の音楽活動を大きく変えました。

発見

 

するとそこに「アドリブ」という文言が。「アドリブ?何だそれは?」興味を持った僕はその記事を読みました。すると、なんと「テキトーに曲に合わせる技術」と書かれているではないですか。

 

「これか!」と思ったと同時に電気が走りました。さっきまで心の中を占領していたもやもやは一気に晴れました。早速ギターを構え、夜中なのにも関わらずその記事の内容を試しました。そして、氷解しました。クラプトン先生は覚えているのではない、アドリブという技術を使っていたのだ、ということに気づいたのです。

 

 

ソロから解放されることで音楽からストレスはなくなりました。

ソロからの解放

 

水を得た魚のように僕はアドリブを練習しました。そっからはメキメキとアドリブでギターが弾けるようになりました。そして、僕の頭の中にはこんなアイデアが浮かびました。

 

「これ、ソロはアドリブで乗り越えてしまえば良いのでは・・・」

 

これは良い考えだ、と思った僕はソロはすべてアドリブで乗り越えるようにしたのです。すると・・・・

 

「お前、なんやねんそれっ!?」

 

スタジオで披露したアドリブに対してあるメンバーが発したセリフに僕はひるみました。「これでイケると思ったのに・・・・」「また、やり直しか・・・」そんな気持ちが押し寄せてきて黙って下を向いているしか出来ませんでした。

 

心の中は悲壮感でいっぱいに。何故か「もしかしたら俺、辞めさせられるかも」とか「めっちゃ怒られるかも・・」と思ったのです。メンバーの方に目をやるとなんか怒っているようにも見える・・・・。

 

するとそのメンバーが・・・

 

「それ、めっちゃカッコえぇやんっ!」

 

「へ?」

 

あまりに期待はずれの反応に僕はどうして良いのかわかりませんでした。メンバーはもう大絶賛。今後ソロはアドリブ以外のことをやるな、という嬉しい禁止令が出たのです。

 

それからです。音楽やるのが楽しくて楽しくて仕方ありませんでした。

 

アドリブが出来るに従って音楽が楽しくてしかたなくなりました。

アドリブが楽しすぎて色々やっているうちに僕の音楽活動はどんどん広がっていきました。最初はソロのアドリブをやっていましたが、バッキングもアドリブでやるようになり、それは作編曲まで及びました。

 

基本全てのギターのスキルをアドリブを基本にして取り組むようになったのです。

 

結果、ライブはこっからペースアップ。1つのバンドだけでは飽き足らず同時に3つのバンドを掛け持ちし、音楽を満喫することが出来たのです。

 

それから数年後、僕はギターレッスンを仕事としてスタートします。

 

レッスンでは早い段階からアドリブを推奨しています。それはアドリブがギター自由に扱える最短距離だと知っているからです。

 

でも、最初、生徒さんはみんな戸惑います。

 

「自分にはまだ早すぎる」「アドリブなんて自分に出来るんですか?」「理論とか全く知らないのですが・・・」みたいな反応をされます。

 

でも、僕のやってきたアドリブ法を指導した生徒さんは程なくアドリブが出来るようになるのです。そして、みんな、アドリブをスタートすると著しくギターがうまくなり、自由になるのです。

 

アドリブが出来る事でほぼすべての生徒さんが音楽を楽しめるようになりました。

しかも、うまくなるだけではありません。人前で堂々とアドリブを披露する様になったりします。

 

後々、作編曲をスタートさせると普通では考えられないくらいスピーディーにスムーズに習得してしまうケースもかなり多いです。

 

音楽理論の理解なんかも一発で理解していくのです。もう、散々、そのパターンを見せてもらったのでもはやうちではこうなるのは当たり前、という感覚を僕は持っています。

 

つまり、このアドリブ法は誰もが出来ることであり、やると音楽のすべてが飛躍的に良くなるのです。

 

なぜ、このアドリブ法をやってもらうと、著じるしくギターが上達するのでしょうか。なぜ、作曲が出来るようになったり、理論を教えてもスッと入るようになるのでしょうか。それには4つの理由があるのです。

 

 

ギターを自由に使いこなせるようになる4つの理由

 

理由1:理論はほぼ使わない

アドリブやるのに実は理論は必要ないのです。

まず、このアドリブ法は理論をほとんど使いません。

 

とにかく実践してもらって、まずはアドリブでギターを弾ける体験をしてもらいます。

 

このやり方は簡単ですから、みんないきなりアドリブでギターが弾けてしまうのです。

 

それが生徒さんの中では今までにないインパクトを持った体験になります。その体験で多くの生徒さんは感動し、自分のギターに自信を持てるようになるのです。

 

 

理由2:練習の質が桁違いに高い

アドリブやるだけで練習の質が劇的に桁違いに高くなります。そんなことをしている実感はないにも関わらず

アドリブというのは即興演奏ですから、コピーしているときみたいにお手本があるわけではありません。バックの伴奏に対して、無茶苦茶であってもなんとかフレーズの体を取らないといけません。

 

それが生徒さんの演奏を柔軟にしてくれるのです。

 

つまり、ギターでその場の雰囲気に対して臨機応変に対応する必要が出てくるわけです。結果的に練習の質がコピーよりも数段高まります。

 

そして、その分短期間でうまくなるのです。

 

 

理由3:音楽理論を学ぶときにかなり有利になる

アドリブをやっておくと将来、音楽理論を学ぶときにはすでにやっていることを裏付ける行為になるから覚えようとしなくても使えるレベルで身につけることが出来るようになります。

しかも、理論を使わないとはいえ、やっていることは理論を使ってやるアドリブと演奏は変わりません。理論を使ってやるかやらないかの違い。

 

だんだんレベルが上がってきて、理論を活用するようなアドリブや作編曲で理論を学びだしたときに「あぁ、理論を使わないアドリブのあれと同じか」という体験的な理解が出来るのです。

 

音楽理論の学習がすでに体験済みのことを復習しているだけ、という状態になります。これが音楽理論の理解を強烈にスピードアップさせるのです。

 

 

理由4:特別なことをやらなくても音楽レベルが劇的に向上

アドリブやるだけであなたの音楽レベルは劇的に高まります。

 

このアドリブ法を先に通っておくことでギターはコピー練習しているときよりずっとうまくなり、かつ、音楽理論を使うような活動のすべてが底上げされます。

 

この経験が生徒さんの音楽観をいい意味で変えてしまいます。

 

以前より音楽は自由になり、練習は練習でなくなるのです。

 

バンドをやっている人ならスタジオやライブに向けての練習量が格段に減るのに供給する音楽の質は高まるのです。

 

 

先に音楽理論を学ぶことの危険性

 

目的もなく音楽理論を先に勉強するのはあなたのギターの成長を止めてしまうことになってしまいます

そして、うちの生徒さんの多くが一番驚くのは、音楽理論を先に勉強することが如何に危ないか、ということです。

 

うちの生徒さんたちは音楽理論を先に勉強することはあまり良くないと教えられるわけです。メルマガやブログとかでも言っているからあなたも馴染みがあるかもしれません。

 

でも、そう言ってても多くの人はこっそり音楽理論を勉強したりします。でも、結局、音楽理論を理解することにも苦しみます。

 

そして、仮に理論を理解できたとしても今度はどう使うのか?というところでつまづきます。そして、僕の教えを思い出すのです。

 

もちろん、この体験は悪くはありません。音楽理論を勉強してつまづく事はむしろプラスの体験です。なぜなら、そうすることで理論は勉強しても使えないと分かるからです。

 

そもそも、音楽理論というのは感覚だけで音楽をやっていた時代に作られています。才能あるミュージシャンが感性だけで作った曲を分析することで成立するのです。「この音の組み合わせが素晴らしいのは何故なのか?そこには何かルールがあるのではないか?」という疑問から生まれたものなはずなのです。

 

つまり、すでに美しいメロディなり曲なりが先にあって、後付けで理屈を当て込んでいるだけのことです。だから、先に音楽理論を学んでも実際のフレーズでどう使われているかわからないのです。結果、音楽理論は知ってても使えないという状況が生まれます。

 

でも、うちの生徒さん達はこのアドリブ法からスタートするのです。先にフレーズを瞬間的に作って弾く経験からスタートするのです。

 

そして、それを後から理論で根拠付けるのです。だから、音楽理論を学ぶときに何の苦もなく、スラスラ理解できるのです。それに、先に弾けるようにしてしまうので、音楽理論だけ知ってる頭でっかちにはなりません。

 

いかがでしょうか。こんな体験をしたら誰でも自信が持てて当然だと思いませんか?

 

 

さて、こういったアドリブ練習はうちの生徒さんだけでなく、あなたにも効果があるでしょうか?

 

もちろんです。なぜなら、このアドリブ法は音楽理論知らなくても出来るからです。そして、アドリブがあなたのギター演奏を一段上に押し上げてくれるからです。だから、それをあなたにも確かめてみてほしいのです。

 

 

センスがなくても、腕に自信がなくても、アドリブ練習が出来る環境を試してください

 

たった25日でアドリブ演奏が出来るように・・・

そこで開発したのが「アドリブ基礎講座」という講座です。この講座はうちの生徒さんがやっている練習と同じ練習を家で1人でできるようにしたものです。

 

しかも、かかる時間はたったの25日間。つまり、この講座は25日間でアドリブの基本を身につけようというのが目的です。

 

こんな流れで講座は提供されます。

 

 

 

 

あなたが最初に目にするもの

 

25日先のゴールを楽しみにしていてください

まず、アドリブ基礎講座に参加すると、毎日メールが届くようになります。そのメールにはレッスン動画への誘導されるようになっています。

 

あなたはその流れでレッスン動画を見ることでしょう。そして、動画の内容を実践することでしょう。

 

これが25日間続きます。あなたのメールアドレスには25日間ステップバイステップでレッスン動画が送られてきます。

 

ここであなたは気づきます。「あぁ、言われたことを言われたようにやるだけで良い講座なんだ」と。

 

つまり、完全に受け身で良いのです。学びの形としてはよろしくないですが、未体験のものを経験するのだからそれで良いのです。

 

実際に講座を体験したらあなたはここに書いていることを思い出すでしょう。そして、言っている意味が分かって安心することが出来るでしょう。

 

そして、25日後がゴールだとわかり、楽しみになるでしょう。

 

 

方法論に深い納得を覚える

 

この方法なら誰でもアドリブ出来ると気づくでしょう。

そして、レッスン動画を見たあなたは練習方法がとてもシンプルだと感じるはずです。内容がシンプルだから「なるほど、誰でも出来る」と感じるでしょう。

 

「出来る」と強く感じれば感じるほどやる気が心の底から湧き出てくるのを感じるでしょう。

 

そして、25日後が楽しみになるでしょう。25日後にアドリブが出来る姿がイメージ出来るからです。

 

 

シンプルな短時間で出来る課題で確実に内容を定着させる

 

ワークは短時間で出来るから忙しいオトナでも大丈夫

レッスン動画を見終わったあなたはその下にワークがあることに気づくでしょう。

 

そして、やってみて「ほんとに理論が必要ない」ということに深く納得することでしょう。

 

更に毎回の講義がシンプルで簡単なのでワークにかかる時間も5分で終わる内容になっていることも時間のないオトナのあなたにとってはやりやすさを感じるでしょう。

 

そして、シンプルでかつ、短時間で練習できることで、確実に内容を定着させることができます。1つ1つのワークがちゃんとこなせることもあなたの心に自信を育んでくれるでしょう。

 

そして、今まで音楽理論の勉強をしてきた場合は無駄だった、と後悔するかもしれません。でも、同時に音楽理論がなくてもアドリブは出来るということに気楽さと大きな希望を感じるはずです。

 

 

途中で「これはイケる」と確信

 

講座途中でアドリブが出来る可能性は高い

講座期間は25日となっていますが、途中の10日目や15日目、遅くとも20日たった頃には「これはイケる」という確信を持つでしょう。

 

今までアドリブに挑戦したことがあったのなら、「なんでこの流れだとうまくいくのか」と不思議に思うかもしれません。

 

でも、自分の演奏が変わっている事であなたは疑うことが出来ません。魔法にかけられたかのようにスイスイ進むはずです。

 

そして、特別すごいフレーズを弾いているわけでもないのに立派にアドリブが成立していることに感動することでしょう。

 

これは、アドリブのレッスンでたくさんのテストをした上でカリキュラムを作っているからです。そういう裏付けがあるから教習所で自動車の免許をとるのと同じ様な感覚でアドリブが出来てしまうのです。

 

 

途中でつまづいてもOK?

 

講座のペースについていけなくても対処法を教えられているので大丈夫

仮に、もし、あなたが講座のペースについていけなかったとします。でも、きっとあなたはそのことで後悔したり、残念な思いを感じることはないでしょう。

 

なぜなら、途中で躓いたときの対処法を先に教えられているからです。予めどうしたら良いか聞かされていることを思い出すからあなたは慌てることも無ければ、後悔することもないのです。

 

 

講座が終了したら・・・

 

講座終了後もアドリブを磨くために必要なことをシェアします

講座が終了したら、それなりにアドリブが出来るようになっているでしょう。

 

しかし、ラスト講座ではこの後のアドリブ練習について教えられます。次からどうしていったら良いのかを教えられるのです。

 

このことであなたはアドリブ基礎講座を終了しても安心して練習を続けることが出来るでしょう。

 

そして、改めてアドリブ基礎講座のコンセプトに納得いくことでしょう。「理論を使わなくてもアドリブは出来る」。このコンセプトに深く納得するのです。

 

そして、今後あなたのアドリブ練習は二度と意味のない脇道にそれることはなくなるのです。

 

 

ちょっと”チラ見せ”

 

25日間のレッスンであなたはアドリブという武器を手にすることになります

以上がアドリブ基礎講座の全体の流れなのですが、実際のレッスン内容もご紹介しましょう。

 

  • アドリブがすべてのギタリストに絶対必須の理由
  • アドリブが出来ると音楽がここまで変わる-アドリブ、5つの未来
  • アドリブやると知らず知らずのうちに得られるたった1つの貴重な副産物
  • もう、センスなんか関係ない!アドリブが誰にでも出来るというたった1つの理由
  • ギター演奏の役割から分かるギター攻略法-これが分かるとギター練習はかなり楽になります
  • アドリブの仕組みと3ステップのやり方
  • ギターの神様のエピソードをヒントにしたアドリブ練習のコツ
  • 人体の仕組みを利用した、誰もが抗えない性質利用したアドリブ練習のコツ
  • アドリブ演奏をかっこよく魅せる方法
  • 理論なしで素人のリスナーにもかっこよさを伝えられるアドリブをするために必要なたった1つの要素とそれを実現するアドリブ法
  • 派手なソロ演奏の5つの特徴とそれをアドリブで瞬間的に表現する方法

 

他にも色々あるのですが、全て書くと長くなるのでこの辺にしておきます。これで全体の半分くらいです。

 

 

いかがだったでしょうか。以上のポイントをまとめると・・・

 

アドリブ基礎講座であなたが得られるもの

  • 25日で基本的な技術を身につけ、アドリブ演奏が出来るようになります。たとえ、演奏力に自信がなくても
  • 音楽理論を使わなくてもアドリブが出来る経験を得るので、将来、音楽理論を勉強するときにスムーズに学ぶ土台。音楽理論を学び始めると驚くほどスムーズに頭に入ってくるでしょう。
  • ソロをアドリブで乗り越えるようになるので、曲練習の時短。バンドをやっているなら周りのメンバーに待たせることもなくなります。
  • 毎日5分程度で終わるシンプルな課題をこなすことで「自分にも出来る」という自信を得ることができます。

このようにアドリブは世間一般のイメージと違ってもっとシンプルなのです。誰にでも出来るものです。そして、一旦やり始めるとアドリブはもちろん、ギター演奏のレベルも自然と高まり、他にもたくさんの副産物をあなたは得ることに気づくのです。そして、アドリブをやって良かったと必ず思えるはずです。

 

 

あなたにも効果あるのか?

 

さて。ここまでアドリブ基礎講座を利用したらどうなるかをお話ししましたが、実際、あなたにも効果があるのでしょうか?もちろん、あります。それを証明するためにも何人か受講生をご紹介しようと思います。

 

まず、受講生の加藤さんからはこのような声を頂きました。

 

褒められたのが純粋に嬉しかったです

※写真はイメージです

アドリブ基礎講座を受講する前はシンプルにアドリブの取り方が分からなかったです笑。ズバズバアドリブ出来る人はどんな頭の中なのだろうか?と思っていたんです。

 

そんな折にアドリブ基礎講座の案内を見ました。そして、奥田先生のアドリブ講座なら絶対大丈夫だなという確証があったので即参加しました。

 

25日間の講座を受講後はセッション会などに行ったりすることも増えました。

受講前はアドリブなんてわけわからん状態でしたが、この前先輩ギタリストに『アドリブ出来るようになってるじゃん』と褒められたのは純粋に嬉しい出来事でした。

 

加藤 祐喜様 20代男性 学生

この様に、アドリブという、いかにも感性が必要になりそうな技術でも、ちゃんとテストした練習をやると誰にでも出来るようなものになるのです。しかも、あなたは余分に演奏技術のレベルを上げる必要もありません。そんなことをしなくても今のあなたの手持ちのカードでアドリブというゲームは出来るのです。

 

更に言うと、アドリブ自体がものすごく質の高い練習になります。だから、アドリブやっているだけでギターの演奏技術も勝手に良くなるのです。それがあなたのモチベーションを更に高めてくれます。楽しくギターを弾く、というのはまさにこのことなのです。こういう良い循環が自信を生むのです。

 

「デキる自分」「音楽を楽しんでいる自分」を体験してみたくありませんか?

 

 

「演歌、童謡みたい、何か変」が「全然、おかしくない」に変わりました

※写真はイメージです

アドリブに関してはペンタを適当に弾く程度の経験はありました。

 

ただ、変なフレーズしか弾けず、自分には無理だと思っていました。アドリブ基礎講座の案内を受けたときに「自分の殻を破れるかもしれない、一歩前進できるかもしれない」という期待を持ったのでやってみることにしました。

 

以前は自分のアドリブは「演歌、童謡みたい、何か変」という印象を持っていたのですが、「全然、おかしくない」に変化しました。自分なりにアドリブが楽しめるようになった実感があります。

 

講座の公開スピードに付いていけなかったのですが、そこもフォローがあったので特に障害にもなりませんでした。これから さらに変化、前進が見込めると思っています。

K様 50代男性 会社員

もし、あなたが仮にアドリブにチャレンジしたことがあって、Kさんのような「変なアドリブ」しか出来なかったのなら・・・殻を破るチャンスになる可能性は高いでしょう。

 

「演歌、童謡のようになる」というのはアドリブの世界ではよくあることです。ただ、これを解決する方法を語る人はいません。アドリブ基礎講座ではここをちゃんと解決出来るようにレッスンしてますので、あなたも乗り越えることができます。

 

自信をもって好き放題弾いてるだけなのに「かっこぃぃ」と言われる。そんな経験をしてみませんか?

 

 

 

以前より格段にアドリブっぽさが出てきました

 

アドリブ基礎講座は受講途中でアドリブが出来るようになる人が多いのですが、受講生のDさんもそんな1人です。Dさんはこんなコメントをくれました。

※写真はイメージです

以前からアドリブに憧れてはいました。でも、何から始めたらいいのかさっぱりわからない状態が。そんな時、先生の話を聞いて非常に分かりやすかったので受講しました。

 

1回1回の講義はお手本演奏もあってとても分かりやすく、以前より格段にアドリブっぽさが出てきました。

 

アドリブ基礎講座、本当にタメになり、アドリブの練習がとても楽しくやれるようになりました。まだ最後までちゃんと実践出来てないのが気になっていたのですが、そこもご対応頂いたので安心して残りの講座も楽しみたいと思います。

D様 50代男性

このように、講座途中でもアドリブが出来るように設計されています。そうしているのは、その方が受講生のモチベーションが高まるからです。最後まで受講しないとアドリブ出来ないのと、途中でも出来るならあなたはどちらを選びますか?

 

モチベーションが勝手に維持される仕組みをつかってアドリブ練習したら誰でも出来るようになると思いませんか?

 

 

ギターを弾く時間が自然と増えた

 

当然のことですが、ギターはアドリブに関わらず、弾いている時間が長い人と短い人を比べたら長いほうがうまくなりますよね。ところが、ギターはフィットネスと同じで、続きにくいのです。それは効果を実感するのに時間がかかったりするからです。それなりに時間がかかるから然るべき工夫をするべきですが、その工夫って面倒でしょう?

 

ところが、もし、あなたが工夫しなくても言われたことをやるだけでうまくなるならどうでしょうか?涼しい顔してギター続くと思いませんか?そんな効果を体験してくれたのがOさんです。

※写真はイメージです

アドリブだけに関わらないのですが、基本何でも課題を設定しないと練習ができないタイプです。

ギターに関しても練習が難航することが多いのですが、ギターを自由に扱えるようになりたいという思いもあり、受講しました。

 

アドリブ基礎講座の内容を聞いて、課題をもらえるなら出来る、と思ったからです。

 

受講して思ったのは、技術的にアドリブの指使いに慣れたというのは大きかったです。

 

そして、それ以上に、思い立ったときにギターを触るようになり、ギターを弾く時間が増えたことがアドリブ技術の習得以上の収穫だと思っています。

O様 40代 男性 会社員

このように、アドリブ基礎講座は毎回、短時間で出来る課題がついています。そして、その課題をこなそうとすると自然とギターを弾く時間が増えるのです。

 

ギターというのはこうやって練習をやる仕組みを作って、ルーチンのようにして実践すると練習が習慣になるのです。こうなったら結果は自ずとついてきます。

 

普通なら仕組みを自分で作ったりしなければいけません。工夫しなければいけないのですが、それが勝手に行われやすくなるのがアドリブ基礎講座なのです。

 

練習の仕組みが整っている環境を使ってギター練習を習慣化させたら楽にマスターできると思いませんか?

 

 

基礎力の意味に気づけたのは大きかった

 

アドリブにはものすごい演奏力が必要だということはありません。でも、演奏力はある方が有利なのは否定できません。そして、演奏力でもっとも先に身につけるべきは基礎力です。これがあれば難易度の高い演奏が出来なくてもアドリブはできます。でも、基礎力というのはどの程度身についたかを図るのは非常に難しくないでしょうか?

 

実はアドリブであまり強調されないメリットの1つが「自分の演奏力がどの程度なのかを図れる」というものです。これを体験してくれたのがEさんです。

※写真はイメージです

以前から先生のメルマガを読んでいて、自分には基礎力が出来ていないという実感がありましたが、単純にアドリブができたらかっこいいなあと思ったので受講しました。

 

まだすべての動画を見ておりません。ある講義が自分には難しかったからです。ただ、ここでそれがなぜかと考えらた演奏の基礎力が足りないから、という結論になりました。

 

ここに身でもって気づけたことがこの講座を受講した大きな収穫だとおもいました。

ただ、適当に弾いているのに音楽にすることを体験できたのも大きかったです。

当分はフレーズ宅配便等での基礎力の練習と並行して続けます。

E様 50代男性

このように、アドリブをやることで演奏力がどの程度、定着しているかもわかってしまうのです。これがわかれば必要に応じて演奏の練習をすることで演奏力を強化できますよね。アドリブが今やるべきことを教えてくれるのです。

 

アドリブにあなたの今の段階を教えてもらって、ギターの演奏力を強化できたらもっと楽しく音楽をやれると思いませんか?

 

 

さて。どうでしょうか。あなたもこの仕組を使ったらアドリブは最短でマスターできると思いませんか?アドリブ基礎講座を受講すると経験するであろうことをまとめるとこんな感じになるでしょう。

  • 短期間でアドリブが出来るようになることで周りを驚かせることができます
  • カッコいいアドリブが演奏できるようになります
  • 難しいアドリブ練習は完全排除!練習の時点で楽しくやれるようになります
  • 練習習慣が自然と身につくので、勝手にうまくなる
  • 自分のギター演奏のレベルがはっきりするから適切な手を打てる、結果的に当たり前のようにうまくなる

こんな感じになるでしょう。

 

いかがでしょうか。あなたがやることは送られてくるレッスン動画をみること。そして、毎回ついてくる小学生でも出来るレベルのシンプルな課題をやるだけ。これだけであなたは音楽理論を勉強することなく、カッコいいアドリブを演奏することが出来るようになります。しかも、同時にギター演奏まで上達するのです。

 

 

今、参加してくれたら特別扱いします

 

以上がアドリブ基礎講座の内容です。やってみるとわかりますが、練習自体すごく簡単にできるように設計してありますので、参加した当日から早速この練習をしてみてください。練習がサクサク進むようになります。サクサクアドリブで弾ける楽しさを是非実感してほしいと思います。

 

普通この内容は生徒さんにレッスンで行うとマスターするのに平均トータル約50万円くらいのレッスン代を支払います。

 

1日58円でアドリブが出来るようになるなら安くないでしょうか?

でも、これは僕があなたに直接レッスンをするのではなくレッスン動画を定期的に配信するものです。あくまで自習教材です。なので、内容としては同じですが、僕が個別に見るわけではありませんので価格は約92%オフの価格でご提供させていただきます。これで実質あなたは46万2000円安い価格で手にこの内容を知ることができます。

 

実際の価格は1,757円(税込)×24から利用できるようにしました。しかも、分割手数料はかかりません。

 

これで毎月のコストは教則本1冊分くらいの価格です。安い教則DVDくらいなら買える金額です。一日に換算するとたった約58円です。1日たった58円でアドリブを身につけることが出来るのです。

 

 

しかも、あなたはノーリスクでアドリブ演奏が出来るようになるのです

 

まずはアドリブ基礎講座を試してみてください。

 

実際に内容を練習してどんな感触を得るか確認してみてください。どれほど迷いなく練習できるか体験してみてください。

 

如何にアドリブが簡単で、音楽理論も必要なく、それでいてカッコいいソロが取れるか体験してみてください。

 

もし、内容が気に入らない場合は遠慮なくお申し出ください。ご購入から365日以内なら即座に返金いたします。もちろん、サイトで見る形になっているので、継続して講座を見ることはできます。

 

つまり、あなたはノーリスクだということです。そして、さらに・・・

 

 

もっと確実に成果を感じてもらうためにこんなものもプレゼントさせていただきます

 

今回、アドリブ基礎講座を試してくれる場合は、プレゼントを用意させていただきました。

 

アドリブ使って確実にギターの腕を高めてもらうためのプレゼントです。

 

プレゼントその1

アドリブの奥の手

 

ここで紹介している方法を使えばアドリブが出来ないということは100%ありえません。

「アドリブはやっぱり難しかった・・・」

 

アドリブ基礎講座の内容は演奏力がなくても音楽のセンスが無くても実践出来るように作っています。しかし、このように感じる人がゼロではありません。

 

ここまで読んだあなたはきっと「自分もまさかそういう目に遭うのではないだろうか・・・」と心配したはずです。

 

でも、ご安心を。仮に100歩譲って「アドリブが難しい」と感じても問題ありません。(感じないと思いますが)

 

もし、そうであったとしてもいずれ必ずアドリブが弾けるようになります。

 

なぜなら、この「アドリブの奥の手」という動画教材があるからです。

この動画教材はアドリブの一番深い部分を僕達人間が誰しも、必ず今までに経験した「あること」になぞらえて教えています。ここで「あること」をお教えするわけにはいきません。でも、これを読んでいるあなたは必ずこの「あること」を経験しているのです。これは絶対、100%経験しています。

 

この動画教材でこの事を知ればアドリブができないというのは単に知らなかっただけだと思えることでしょう。

 

 

プレゼントその2

アドリブのメンタリティ

 

アドリブ練習がおかしくなる理由はメンタルにあるのです。それを解消するのが「アドリブのメンタリティ」です

あなたは「ちゃんとやったつもりが出来てなかった・・・」という経験はありますか?どんなことでも間違って実践してしまう、というのはよくあることです。こうなるとちょっと気分が萎えてしまいませんか?

 

これはアドリブも例外ではありません。正しいやり方を知って練習してもしらずしらずの内に間違って練習してしまっていた・・・なんてことはよくあるのです。しかも、コピーと違ってお手本があるわけではないので、自分がちゃんと出来てるか不安になりやすいのは否めません。

 

例えば、アドリブやっても「このプレイはダサい」「もっとうまくやれないか」「間違ってるんじゃないか?」「これでいいんだろうか?」もう、判断と疑心暗鬼の嵐です。つまり、アドリブ練習の邪魔をするのはメンタルの問題なのです。

 

そこで、アドリブのメンタリティと題して、動画教材を作りました。この動画教材を見たらアドリブをやる際に良く起こるトラブルの回避方法がわかります。最初からトラブルを起こす心理を知っていればいいだけのことですから、とても簡単。後は忘れないように何度も折りに触れ、見ていただければいいだけのことです。何度も見ると勝手にインストールされるのがメンタリティの良いところです。なので、何度も見てアドリブの実践をぶれないものにしてください。

 

 

でも、もしかしたら・・・あなたはこれに向いてないかもしれません

 

もし、これに当てはまるならあなたはアドリブに向いてないかもしれません・・・

なぜ、急にこんなことを言い出したのか?理由をご説明しましょう。

 

アドリブ基礎講座であなたがやることは単純ですし、シンプルです。やることは簡単なのにアドリブは出来るようになり、ギターは上手くなる。

 

そして、サクサク弾ける楽しさを味わえるという夢のようなシステムであることはご理解いただけたかと思います。

 

ところが、どんなことでも向き不向きがあるように、この講座にも向いてない人がいます。そういう方に幾ら教えても100%結果を出すことは出来ません。なので、以下に該当する場合は受講はご遠慮ください。

  • 1フレーズも指が追いつかない
  • 信じる気持ちが弱い(素直でない、疑っている)
  • ここまでの話を読んでもアドリブをやるのにピンとこない

以上に1つでも該当する場合は受講をご遠慮ください。この場合はあなたの貴重な時間を奪うことになるので今すぐこのページを閉じてください。

 

 

逆にこんな場合は大歓迎します

 

もし、あなたがこれに当てはまるなら一緒にギターの自由を手に入れましょう

逆に以下の場合なら是非、ご受講ください。

 

大歓迎します。

  • バッキングでもリードでもいいから、指が追いつくフレーズが3フレーズ以上ある
  • 素直な人、方法を信じる事ができる
  • ここまでを読んでアドリブに可能性を感じている

以上に当てはまる場合はアドリブをやっても大丈夫なタイミングです。

 

要はある程度やる気のある人を募集したいのです。ハナからやる気のない人をサポートするつもりはありません。そういう人とお付き合いしたいとも思いません。ここまで読んだのにも関わらず参加するのに迷いがある人は使うべきでもないと思います。

 

なので、今回は10月16日までの募集とさせていただきます。1日58円を自分に投資して、アドリブを確実に身につけて、知らない間にギターが上達する体験をしてください。

 

もし、あなたにやる気があるなら、以下のボタンからお申し込みください。

 

10月16日まで

ギター上達する環境を利用する

 

奧田 喜聖

 

 

 

  • 25日で出来るアドリブ講座
  • 専用サイトにて公開
  • 毎回5分で終わるシンプルな課題
  • 365日返金保証

1,757円(税込)×24回~(1日58円~)

 

10月16日まで

ギター上達する環境を利用する

 

 

 

追伸

 

忘れないでください、申し込みできるのは10月16日までです。

そして、あなたはリスクがないこともお忘れなく。

 

 

10月16日まで

ギター上達する環境を利用する

 

 

よくある質問

 

ギター初心者でも参加できますか?
出来ますが1フレーズも弾けない状態だと実践は厳しいと思います。もし、あなたが3フレーズ以上指がおいつく状態なら十分ついていけると思います。

 

どんな人に向いてて、どんな人に向いてないサービスですか?
どんなフレーズでも良いから弾けるフレーズが3フレーズ以上あり、素直で、アドリブに可能性を感じているなら向いているでしょう。逆に弾けるフレーズが3フレーズ以下、疑り深く、アドリブに可能性は今の所感じない、という3つの条件のうち1つでも当てはまるなら時期尚早だと思います。

 

対応ジャンルはなんですか?
あくまで基本的なアドリブなので、ブルース、ロック、R&B、ファンク、フォークなんかは対応できるとおもいますが、クラシックやジャズになるとこれだけでは対応は出来ないと思います。

 

アドリブ未経験でも大丈夫ですか?
大丈夫です。未経験者のために作っている様な物なので、是非お試しください。

 

講座のペースについていけない場合でも大丈夫でしょうか?
そこはちゃんと対策をご用意していますのでご安心ください。

 

10月16日まで

ギター上達する環境を利用する

 

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