うちの生徒さんがみんなギターを手足のように扱えるレベルまで上達する秘密を公開します…

あなたの音楽に自由をもたらす秘密とは?

ギターを手足のように自由に扱い、音楽を楽しむためにはバッキング練習だけでは不十分です。

どうやって、運動音痴、指先不器用、リズム感最悪だった男は同時に3つのバンドのギタリストを務めることができたのか?

この秘密をマスターするとたくさんの人と音楽を簡単に楽しむことが出来るようになるでしょう。

6月28日まで

 

この話は実話です。この話を信じてくれたらあなたの練習量は大幅に減るのに、自由にギターを弾けるようになるでしょう。弾ける曲数も大幅に増えるでしょう。

 

そして、将来的には大して練習もしないのに、たくさんの人と演奏して音楽を楽しむことが出来るようになるでしょう。

 

信じてもらえない場合は信じてもらえるようにわかりやすく書きますので最後まで読んでください。

 

 

「あぁぁぁ、どうしよう・・・もう辞めようかな・・・」

 

20年前のことです。僕はやっとの思いでバンドに入ることが出来ました。

 

「さぁ、これからライブやるぞ!」と意気揚々としていました。なんせ僕がバンドに入った目的はライブをやるためだったから。

 

ところが早速問題が生じます。

 

それは・・・

 

せっかくバンドに入ってもソロが出来ないばかりにメンバーの足を引っ張っていることに心が折れそうになっていました。

ソロがうまく弾けない・・・

 

そう、バッキングはなんとかなってもソロが全然ダメだったんです。来る日も来る日も練習・・・でもなかなか弾けない。そんな自分が嫌になってました。

 

スタジオ練習のたびに「ごめん、ソロがまだやねん・・・」とメンバーに謝り続ける日々。

 

「後はギターソロだけやな」メンバーがなんとも思わず発言したこんな一言にも傷ついてしまいます。

 

「自分は迷惑なんじゃないか?」、「みんなの足を引っ張っているだけなんじゃないか?」そんな考えも頭をしょっちゅうよぎります。

 

それでも僕はライブをやることを諦めきれません。なんとか食らいついていました。でも、毎回スタジオに入るたびにギター待ちになっているのが僕の心をえぐります。

 

それでも根性でなんとかそれっぽく弾けるようにしていました。ところどころごまかしながら。

 

幸いにもメンバーはそれでも許してくれました。お陰でライブもやることが出来ました。もちろん、ライブは緊張もするけど楽しかったです。当初、思っているのとは違っていたけど楽しかったのには違いがありませんでした。

 

でも、心の中は決して晴れることがありませんでした。

 

なぜなら、新しい曲をやると、とたんにソロの問題が出てくるからです。「これはなんとかしないと・・・」そんなことを思いながらもどうすることも出来ず、時間ばかりが経過していきました。

 

転機

 

ところがそんなある日、転機が訪れます。それはあるアルバムを聞いている時に訪れました。

 

それがこれ。

このアルバムがまさかヒントになるとは思ってもいませんでした

このアルバムにはいっているライブ版の「スプーンフル」という曲を聞いてふと思ったのです。

 

「あれ?この曲こんな長かったっけ?」

 

チェックしてみるとみるとCDデッキの液晶ディスプレイには「-16:00」。

 

「えぇ!?16分っ!?」

 

そこで、アルバムバージョンを聞いてみたんです。すると、6分ほどの曲ではありませんか。あきらかに短い。これはおかしい、どうなっているのだ、ということでよく聞いてみると、その16分の内訳はやけにソロが長い。

 

もう、頭は混乱状態です。

 

「えぇ!?こんな長いソロ覚えてるのか?めっちゃ頭えぇやん、ギタリストってそんな頭良くないとダメなの?」

 

ここに何かを感じた僕は問の答えを探し求めます。

 

まず、頭良くないとダメなのか?という答えに関して。これは簡単でした。失礼ながらギタリストで見るからにアタマ良さそうな風に見えなかったからです。すぐに「違うだろう」と思いました。

 

でも、そうなるとあんな長いソロはどうやって弾いているのか?覚えるにしては長すぎる、でも、それ以外の方法はない・・・やっぱり、覚えてる?

 

こんな感じで数日ぐるぐる頭の中で考えましたが、結局わかりませんでした。

 

そんな日が続いたのですが、ある日、しびれを切らせて「もう、えぇわ!寝る!」となって、寝床でたまたまギターの雑誌を読んだのです。

 

発見

 

これを発見したことが僕の音楽活動を大きく変えました。

するとそこに「アドリブ」という文言が。「アドリブ?何だそれは?」興味を持った僕はその記事を読みました。すると、なんと「テキトーに曲に合わせてギターを弾く技術」と書かれているではないですか。

 

 

「これか!」と思ったと同時に電気が走りました。さっきまで心の中を占領していたもやもやは一気に晴れました。早速ギターを構え、夜中なのにも関わらずその記事の内容を試しました。そして、氷解しました。クラプトン先生は覚えているのではない、アドリブという技術を使っていたのだ、ということに気づいたのです。

 

ソロからの解放

 

ソロから解放されることで音楽からストレスはなくなりました。

水を得た魚のように僕はアドリブを練習しました。そっからはメキメキとアドリブでギターが弾けるようになりました。そして、僕の頭の中にはこんなアイデアが浮かびました。

 

「これ、ソロはアドリブで乗り越えてしまえば良いのでは・・・」

 

これは良い考えだ、と思った僕はソロはすべてアドリブで乗り越えるようにしたのです。すると・・・・

 

「お前、なんやねんそれっ!?」

 

スタジオで披露したアドリブに対してあるメンバーが発したセリフに僕はひるみました。「これでイケると思ったのに・・・・」「また、やり直しか・・・」そんな気持ちが押し寄せてきて黙って下を向いているしか出来ませんでした。

 

心の中は悲壮感でいっぱいに。何故か「もしかしたら俺、辞めさせられるかも」とか「めっちゃ怒られるかも・・」と思ったのです。メンバーの方に目をやるとなんか怒っているようにも見える・・・・。

 

するとそのメンバーが・・・

 

「それ、めっちゃカッコえぇやんっ!」

 

「へ?」

 

あまりに期待はずれの反応に僕はどうして良いのかわかりませんでした。メンバーはもう大絶賛。今後ソロはアドリブ以外のことをやるな、という嬉しい禁止令が出たのです。

 

それからです。音楽やるのが楽しくて楽しくて仕方ありませんでした。

 

アドリブが出来るに従って音楽が楽しくてしかたなくなりました。

アドリブが楽しすぎて色々やっているうちに僕の音楽活動はどんどん広がっていきました。最初はソロのアドリブをやっていましたが、バッキングもアドリブでやるようになり、それは作編曲まで及びました。

 

基本全てのギターのスキルをアドリブを基本にして取り組むようになったのです。

 

結果、ライブはこっからペースアップ。1つのバンドだけでは飽き足らず同時に3つのバンドを掛け持ちし、音楽を満喫することが出来たのです。

 

それから数年後、僕はギターレッスンを仕事としてスタートします。

 

レッスンでは早い段階からアドリブを推奨しています。それはアドリブがギター自由に扱える最短距離だと知っているからです。

 

でも、最初、生徒さんはみんな戸惑います。

 

「自分にはまだ早すぎる」「アドリブなんて自分に出来るんですか?」「理論とか全く知らないのですが・・・」みたいな反応をされます。

 

でも、僕のやってきたアドリブ法を指導した生徒さんは程なくアドリブが出来るようになるのです。そして、みんな、アドリブをスタートすると著しくギターがうまくなり、自由になるのです。

 

アドリブが出来る事でほぼすべての生徒さんが音楽を楽しめるようになりました。

しかも、うまくなるだけではありません。人前で堂々とアドリブを披露する様になったりします。

 

後々、作編曲をスタートさせると普通では考えられないくらいスピーディーにスムーズに習得してしまうケースもかなり多いです。

 

音楽理論の理解なんかも一発で理解していくのです。もう、散々、そのパターンを見せてもらったのでもはやうちではこうなるのは当たり前、という感覚を僕は持っています。

 

つまり、このアドリブ法は誰もが出来ることであり、やると演奏が飛躍的に良くなるのです。

 

なぜ、このアドリブ法をやってもらうと、著じるしくギターが上達するのでしょうか。なぜ、作曲が出来るようになったり、理論を教えてもスッと入るようになるのでしょうか。それには3つの理由があるのです。

 

 

このアドリブ法があなたの音楽を変える3つの理由

 

理由1:実践が簡単だから挫折しない

アドリブやるのに実は理論は必要ないのです。

まず、このアドリブ法は理論をほとんど使いません。

 

とにかく実践してもらって、まずはアドリブでギターを弾ける体験をしてもらいます。

 

このやり方は簡単ですから、みんないきなりアドリブでギターが弾けてしまうのです。

 

それが生徒さんの中では今までにないインパクトを持った体験になります。その体験で多くの生徒さんは感動し、自分のギターに自信を持てるようになるのです。

 

 

理由2:練習の質が桁違いに高いから勝手にうまくなっている

アドリブやるだけで練習の質が劇的に桁違いに高くなります。そんなことをしている実感はないにも関わらず

アドリブというのは即興演奏ですから、コピーしているときみたいにお手本があるわけではありません。バックの伴奏に対して、無茶苦茶であってもなんとかフレーズの体を取らないといけません。

 

それが生徒さんの演奏を柔軟にしてくれるのです。

 

つまり、ギターでその場の雰囲気に対して臨機応変に対応する必要が出てくるわけです。結果的に練習の質がコピーよりも数段高まります。

 

そして、その分短期間でうまくなるのです。

 

 

理由3:先に体験があるから音楽理論を学ぶときにかなり有利になる

アドリブをやっておくと将来、音楽理論を学ぶときにはすでにやっていることを裏付ける行為になるから覚えようとしなくても使えるレベルで身につけることが出来るようになります。

しかも、理論を使わないとはいえ、やっていることは理論を使ってやるアドリブと演奏は変わりません。理論を使ってやるかやらないかの違い。

 

だんだんレベルが上がってきて、理論を活用するようなアドリブや作編曲で理論を学びだしたときに「あぁ、理論を使わないアドリブのあれと同じか」という体験的な理解が出来るのです。

 

音楽理論の学習がすでに体験済みのことを復習しているだけ、という状態になります。これが音楽理論の理解を強烈にスピードアップさせるのです。

 

先に音楽理論を学ぶことの危険性

 

目的もなく音楽理論を先に勉強するのはあなたのギターの成長を止めてしまうことになってしまいます

そして、うちの生徒さんの多くが一番驚くのは、音楽理論を先に勉強することが如何に危ないか、ということです。

 

うちの生徒さんたちは音楽理論を先に勉強することはあまり良くないと教えられるわけです。メルマガやブログとかでも言っているからあなたも馴染みがあるかもしれません。

 

でも、そう言ってても多くの人はこっそり音楽理論を勉強したりします。でも、結局、音楽理論を理解することにも苦しみます。

 

そして、仮に理論を理解できたとしても今度はどう使うのか?というところでつまづきます。そして、僕の教えを思い出すのです。

 

もちろん、この体験は悪くはありません。音楽理論を勉強してつまづく事はむしろプラスの体験です。なぜなら、そうすることで理論は勉強しても使えないと分かるからです。

 

そもそも、音楽理論というのは感覚だけで音楽をやっていた時代に作られています。才能あるミュージシャンが感性だけで作った曲を分析することで成立するのです。「この音の組み合わせが素晴らしいのは何故なのか?そこには何かルールがあるのではないか?」という疑問から生まれたものなはずなのです。

 

つまり、すでに美しいメロディなり曲なりが先にあって、後付けで理屈を当て込んでいるだけのことです。だから、先に音楽理論を学んでも実際のフレーズでどう使われているかわからないのです。結果、音楽理論は知ってても使えないという状況が生まれます。

 

でも、うちの生徒さん達はこのアドリブ法からスタートするのです。先にフレーズを瞬間的に作って弾く経験からスタートするのです。

 

そして、それを後から理論で根拠付けるのです。だから、音楽理論を学ぶときに何の苦もなく、スラスラ理解できるのです。それに、先に弾けるようにしてしまうので、音楽理論だけ知ってる頭でっかちにはなりません。

 

いかがでしょうか。こんな体験をしたら誰でも自信が持てて当然だと思いませんか?

 

もし、ここまでの話に同意していただけるのであれば、1つご提案したいことがあります。

 

それは…

 

アドリブ、やってみませんか?

 

ということです。

 

ただ、あなたが僕のいる奈良までやってくるのは現実的ではないでしょう。

 

そこで開発したのが「アドリブ基礎講座」という講座です。

 

 

この講座はうちの生徒さんがやっている練習と同じ練習を家で1人でできるようにしたものです。

 

しかも、かかる時間はたったの25日間。つまり、この講座は25日間でアドリブの基本を身につけようというのが目的です。

 

具体的にはこんな流れで講座は提供されます。

 

step1 

講義を聞く

 

アドリブ基礎講座では25回のレッスン動画を公開しています。

 

これを毎日届くメールで指定されるので見てください。

 

1回あたりのレッスン動画は平均15分くらいです。

 

これくらいの長さにしないと肝心なワークが出来ないのでこの長さになっています。

 

 

step2 

ワークをやる

 

各レッスン動画にはワークがついているのでそれをやってください。

 

ワークと言ってもすごく簡単なワークです。

 

おそらく小中学生でも出来るレベルです。

 

講義とワーク合わせて、30分も時間が確保できたら間違いなく消化できる内容かと思います。

 

step3

次の講義を待つ

 

後は次の講義のお知らせメールを待つだけです。

 

これを25回続けるだけのことです。

 

以上がアドリブ基礎講座の流れです。

 

 

ちょっと”チラ見せ”

 

以上がアドリブ基礎講座の全体の流れなのですが、実際のレッスン内容もご紹介しましょう。

 

  • あなたはこんな誤解をしていませんか?-アドリブがすべてのギタリストに絶対必須の理由。
  • アドリブやると知らず知らずのうちに得られるたった1つの貴重な副産物-これを得られることはアドリブをやる一番のメリットです。これは時間が経てば経つほど価値がわかってくるでしょう…
  • アドリブが誰にでも出来るというたった1つの理由-この理由がわかるともしかしたら、都合悪いかもしれません。なぜなら、もぅこれでセンス才能のせいにできなくなるからです。

 

 

理論は知らなくてもアドリブ出来る仕組み

  • 実はアドリブの仕組みは簡単だった?-アドリブの仕組みと3ステップ攻略法
  • ギターの神様のエピソードをヒントにしたアドリブ練習のコツ
  • 人体の仕組みを利用した、誰もが抗えない性質を利用したアドリブ練習のコツ

 

 

小学生でも出来る

一皮むけたアドリブ法も公開

 

  • アドリブ演奏をかっこよく、スマートに強いインパクトで魅せる方法
  • 理論なしで素人のリスナーにもかっこよさを伝えられるアドリブをするために必要なたった1つの要素とそれを実現するアドリブ法
  • 派手なソロ演奏の5つの特徴とそれをアドリブで瞬間的に表現する方法

 

等々・・・

 

他にも色々あるのですが、全て書くと長くなるのでこの辺にしておきます。これで全体の半分くらいです。

 

このようにアドリブは世間一般のイメージと違ってもっとシンプルなのです。誰にでも出来るものです。そして、一旦やり始めるとアドリブはもちろん、ギター演奏のレベルも自然と高まり、他にもたくさんの副産物をあなたは得ることに気づくのです。そして、アドリブをやって良かったと必ず思えるはずです。

 

 

 

25日で結果を出せる根拠はこれ

 

この講座は25日でアドリブ技術が身につけられるように設計されています。

 

そして、今までうちの生徒さんたちがアドリブ出来るようになった話もしてきました。

 

でも、他の人は出来てもあなたが25日で弾けるようになるのか?ということに関してはまだ、ピンとこないのではないでしょうか?

 

 

でも、これは弾けるようになると約束できるのです。

 

その証拠をお見せしましょう。

 

「ホントに25日だった…」

※画像はイメージです

アドリブ基礎講座を受講する前はシンプルにアドリブの取り方が分からなかったです。

 

ズバズバアドリブ出来る人はどんな頭の中なのだろうか?と思っていたんです。

 

そんな折にアドリブ基礎講座の案内を見ました。

 

そして、奥田先生のアドリブ講座なら絶対大丈夫だなという確証があったので即参加しました。

 

ただ、内心25日というのはホントかな?と思っていたのですが…

25日経つまでにアドリブが出来るようになってました。

 

まさかのセッションに行くことも増えました。

 

受講前はアドリブなんてわけわからん状態でしたが、この前先輩ギタリストに『アドリブ出来るようになってるじゃん』と褒められたのは純粋に嬉しい出来事でした。

 

加藤 祐喜様 20代男性 学生

彼が要した時間は25日です。

 

「いやいや、でも、彼は学生で時間があったから、とか最初からうまかったからそれなりに弾けるんじゃないの?」

 

そんな鋭いツッコミがアタマの中にこだましたあなたにもうひとり紹介しましょう。

 

何から始めたらいいのかさっぱりわからない状態でしたが・・・

※画像はイメージです

以前からアドリブに憧れてはいました。

 

でも、何から始めたらいいのかさっぱりわからない状態。

 

 

そんな時、先生の話を聞いて非常に分かりやすかったので受講しました。

 

1回1回の講義はお手本演奏もあってとても分かりやすく、以前より格段にアドリブっぽさが出てきました。

 

 

アドリブ基礎講座、本当にタメになり、アドリブの練習がとても楽しくやれるようになりました。

 

まだ最後までちゃんと実践出来てないのが気になっていたのですが…

 

そこもご対応頂いたので安心して残りの講座も楽しみたいと思います。

D様 50代男性

この方は趣味でギターをやっている方です。

 

全く専門的な教育は受けてないけど、このアドリブ講座が終わるまでにアドリブが出来るようになってしまった人です。

 

つまり、25日以内でアドリブの形は出来てしまった方です。

 

これはアドリブに時間がかからないことの証拠です。アドリブに長期間の修行は必要ないのです。

 

 

というのも、実はアドリブ基礎講座は講座の内容以外にも出来るようになる仕掛けがあるからです。

 

 

「この仕組みだから自分にも出来ました」

 

そんな効果を体験してくれたのがOさんです。

※画像はイメージです

アドリブだけに関わらないのですが、基本何でも課題を設定しないと練習ができないタイプです。

 

ギターに関しても練習が難航することが多いのですし、ギターを自由に扱えるようになりたいので、受講しました。

 

アドリブ基礎講座の内容を聞いて、課題をもらえるなら出来る、と思ったからです。

 

受講して思ったのは、技術的にアドリブの指使いがインストールできた、というのは大きかったです。

 

これがアドリブ習得の一つの目安だと思うからです。

 

そして、それ以上に、思い立ったときにギターを触るようになり、ギターを弾く時間が増えたことがアドリブ技術の習得以上の収穫だと思っています。

O様 40代 男性 会社員

このように、アドリブ基礎講座は毎回、短時間で出来る課題がついています。

 

そして、その課題をこなそうとすると自然とギターを弾く時間が増えるのです。

 

時間が増えるから自然とうまくなるわけです。

 

 

ギターというのはこうやって練習をやる仕組みを作ることが意外に重要なのです。

 

なぜなら、弾けるようになるという結果を出すには練習を継続させる必要があるからです。

 

ところが、人間の脳は変化を嫌う怠け者の性質があるのです。

 

だから、意思の力だけでなんとかしようとすると続かない。

 

 

だからこそ、仕組みが必要なのです。

 

そして、その仕組みを組み込んでいるのがアドリブ基礎講座なのです。

 

練習の仕組みが整っている環境を使ってギター練習を習慣化させたら楽にマスターできると思いませんか?

 

 

あなたの25日後を予言しましょう

 

さて。

いかがだったでしょうか。

 

この講座を使ったらアドリブは最短でマスターできると思いませんか?

 

あなたがやることは送られてくるレッスン動画をみること。そして、毎回ついてくる小学生でも出来るレベルのシンプルな課題をやるだけ。

 

これだけであなたは音楽理論を勉強することなく、カッコいいアドリブを演奏することが出来るようになります。

 

そして、さらにもっと確実に成果を感じてもらうために・・・

 

これを差し上げます

 

今回、アドリブ基礎講座を試してくれる場合は、プレゼントを用意させていただきました。

アドリブ使って確実にギターの腕を高めてもらうためのプレゼントです。

 

プレゼント

アドリブの奥の手

 

「アドリブはやっぱり難しかった・・・」

アドリブ基礎講座の内容は演奏力がなくても音楽のセンスが無くても実践出来るように作っています。

 

しかし、このように感じる人がゼロではありません。今、あなたはきっと「自分もまさかそういう目に遭うのではないだろうか・・・」と心配したはずです。

 

でも、ご安心を。

仮に100歩譲って「アドリブが難しい」と感じても問題ありません。(感じないと思いますが)

 

もし、そうであったとしてもいずれ必ずアドリブが弾けるようになります。

なぜなら、この「アドリブの奥の手」というレッスンビデオがあるからです。

 

このレッスンビデオはアドリブの一番深い部分を教えています。

僕達人間が誰しも、必ず今までに経験した「あること」になぞらえて教えています。さすがにネタバレになるので、ここで「あること」をお教えするわけにはいきません。

 

でも、これを読んでいるあなたは必ずこの「あること」を経験しているのです。この事を知ればアドリブができないというのは「単に知らなかっただけだ」と思えることでしょう。

 

内容としては・・・

 

  • 本編の内容についていけないくらいギターの腕に自信がなくてもアドリブが出来る4ステップ-これは赤ちゃんのある行為をヒントにした方法です。それくらいシンプルなアイデアなのです。
  • アドリブフレーズをたくさん覚えないといけないと思っていませんか?-アドリブフレーズを増殖させるには4つのアプローチがあります。間違えてもフレーズをたくさん覚えることは現実的に意味を持たないことが多いので今すぐやめてください。
  • アドリブでこれをやってはいけません-よくありがちなのはすごくクリエイティブなものだという思い込み。実はアドリブはフレーズを創造するなんて思っているのはあなたの足を引っ張るだけ。フレーズは作るものではないのです。

 

 

これもあげます

 

そして、もう1つ、これもプレゼントしようと思います。

 

プレゼントその2

アドリブのメンタリティ

 

アドリブだけに限りませんが、同じ事を教わってもすぐにできようになる人とそうじゃない人が必ずでてきますよね。

 

ギターの場合、マスターするのに時間がかかると「自分にはセンスがない・・・」とか思いがちです。特にアドリブのようなクリエイティブなものは余計にその傾向が強いです。

 

でも、それって実は大きな誤解なんです。

というのも、アドリブは技術も大事なのですが、メンタル面が非常に結果を左右する技術だからです。

 

「アドリブってようはテキトーに弾くことなんだから好きなようにやったら良いんだ」と思っている人と「ちゃんとルールに従わないといけない」とおもっている人では出来るようになるまでの時間に差がうまれるってことです。

 

このように、メンタル面は結果を左右するのです。

だったら、前もってうまくいく人の考え方、物事の捉え方を知ってたらどうでしょうか?

うまくいく人のマネを最初からしていたらどうでしょうか?

もし、仮にあなたがアドリブのセンスがそもそもなかったとしても問題ないと思いませんか?

 

これ、実際には問題が無いのです。だからこそ、このプレゼントを作りました。

それがアドリブのメンタリティです。

 

これは29分のレッスン動画です。

アドリブのワークをやる際にこの内容を意識してやっていただくと25日以内にアドリブは出来るようになるでしょう。

 

内容を少し紹介すると・・・

 

  • アドリブがうまくいく人とそうじゃない人のたった一つの差-この差があるからギターはセンスだと誤解されてしまうのです。あなたももしかしたらこの誤解をしているかも知れませんが、この差を知ればセンスなんて気にならなくなるでしょう。
  • アドリブで絶対にやってはいけないたった一つの禁止事項とは?-この禁止事項をやってしまうと練習そのものに効果がなくなってしまうので、これは絶対にやってはいけないのです。でも、それを知らずにやってしまっている人がとても多いし、だからこそアドリブは出来る人と出来ない人にバッサリ別れてしまうのです。あなたはこの禁止事項を絶対にやらないようにしてください。
  • 上手く弾こうとすると失敗するのを避けるには?-アドリブは実は上手く弾こうとすると失敗します。だったら上手く弾こうとしなければいいだけですが、これがそう簡単ではないのです。そこで、上手く弾こうとしない状態をどうやって作るか?それを解説しているので、これを使って成功失敗という足を引っ張る思い込みから自由になってください。きっとアドリブが楽しくて仕方なくなるはずです。

以上が今回お伝えしたかったことです。

 

ペットボトルの飲み物を

1本だけ減らしてください

 

以上がアドリブ基礎講座の内容です。

 

普通、この内容は生徒さんにレッスンで行うとマスターするのに平均トータル約50万円くらいのレッスン代を支払います。

 

でも、これは僕があなたに直接レッスンをするのではありません。レッスン動画を定期的に配信するものです。あくまで自習教材です。

 

なので、価格はレッスンの約86.4%オフでご提供させていただきます。

 

これで実質あなたは43万2246円安い価格で手にこの内容を体験することができます。

 

実際の価格は2,824円(税込)×24から参加できるようにしました。しかも、分割手数料はかかりません。

 

一日に換算するとたった約94円です。ペットボトルの飲み物1本分くらいの投資です。

あなたはペットボトル1本でアドリブを身につけることが出来るのです。

 

いかがでしょうか。あなたがやることは送られてくるレッスン動画をみること。そして、毎回ついてくる小学生でも出来るレベルのシンプルな課題をやるだけ。これだけであなたは音楽理論を勉強することなく、カッコいいアドリブを演奏することが出来るようになります。しかも、同時にギター演奏まで上達するのです。

 

冒頭の話を思い出してください

 

冒頭の話を思い出してください。

 

クリームのライブアルバムの話。

 

このアルバムにはいっているライブ版の「スプーンフル」という曲を聞いたことがきっかけでギターソロがネックだった僕はアドリブという技術を知るに至りました。

 

あのクラプトンでさえもライブで弾くギターソロは大部分がアドリブなのです。

 

「アドリブ」というとすごい技術のように一見聞こえますが、これは言い換えたら「テキトーに弾いている」ということです。

 

想像してみて下さい。

 

テキトーに弾いたものがちゃんと音楽になっていたら…

あなたの音楽はどれだけ楽になるか。

 

誰かに「なんか弾いてみてよ」と言われてもスッと弾けるようになるでしょう。

誰かに「なんかやろうや」と言われても快く「良いよ」と言えるようになるでしょう。

もちろん、誰かに「ご趣味は?」と聞かれても自信をもって「ギター弾いてます」言えるようになるでしょう。

 

そんなことを可能にしてくれるアドリブが25日で出来るようになってしまうのです。

 

その根拠も、実際にやった人の話もしてきました。

 

もし、25日受講してアドリブができなかった場合は遠慮なくお申し出ください。きちんと返金させていただきます。もちろん、理由も聞きませんし、メール一通で返金させていただきます。

 

なので、今すぐアドリブ基礎講座をスタートさせてください。

 

 

こういう場合は諦めて下さい

 

ここまで、アドリブの話をしてきました。

 

もちろん、あなたの段階によってはこの講座が合わない方もいるでしょう。

 

確かに、この講座は25日でアドリブが出来るように設計してあります。でも、段階によっては25日でアドリブができないケースももちろんあるのです。

 

なので、以下の条件に当てはまらない場合は今回はご遠慮下さい。

 

 

参加条件

  • 25回の講義を閲覧し、ワークをやること
  • バッキングでもソロでもなんでも良いから短い単音フレーズを3つは弾けること
  • ハンマリング、プリング、チョーキング、スライドの4つのテクニックは演奏できる事(特別上手くなくてもOK)

 

この条件はアドリブをやる上での必須条件です。

 

この条件を満たせるなら、25日以内にアドリブを身につけさせることを約束します。

 

受講して25日以内にあなたはアドリブが出来るようになっているはずです。

 

よって、保証期間は30日間とさせてもらいました。

ご参加から30日以内に25回の講座を受講し、ワークを実践してください。

 

それで万が一、アドリブができなかったのなら…

僕が見落としていることがある、ということですので即座に返金いたします。

 

こちらも理由は聞きませんし、メール一通で返金対応させていただきます。

 

さぁ、これであなたに何のリスクがあるでしょうか?

もし、あるならそのリスクも僕が背負いますので教えて下さい。

 

なので、今すぐ講座を受講して自由に弾ける経験をしてください。

 

もし、やる気があるなら

今すぐお越しください

 

今回は6月28日までの募集とさせていただきます。

ここまでを読んでテンションが上っているなら今すぐ決断できるはずだと思うからです。

 

それに30日の返金保証もつけているし、コストだってたった1日94円、ペットボトル1本買ったらお釣り来る価格なのです。

 

それでサクッとアドリブをマスターするのは悪くない話なのではないでしょうか?

 

もし、アドリブをマスターして自由にギターを手足のように弾けるようになりたいなら、今すぐに講座をスタートさせてください。

 

最初にした約束を

覚えていますか?

 

僕は最初に一つの大きな約束をしました。

 

25日でアドリブが弾けるようにさせてみせます、という約束です。

 

 

25日でアドリブ弾けるようにさせてみせるから一緒にやりませんか?

 

僕が言いたいことはもう、これだけなんです。

 

 

それをお伝えしたいがために色々言ってきました。

 

 

今、どうでしょうか。

 

ここまで読んでもう、やる気になっているなら何も言うことはありません。

 

今すぐに以下のボタンを押して講座を受講してください。

 

 

あなたとアドリブを学ぶのを楽しみにしています。

 

奧田 喜聖

6月28日まで

次へ進む2つの特典と30日の返金保証付き

 

追伸

 

もし、今すぐこのページからアドリブ基礎講座を受講してくれるなら以下のプレゼントも追加で差し上げます。

 

今すぐ受講で更にプレゼント

ギターソロの真相

 

実はギターソロというのはアドリブだけではありません。

 

でも、ソロ攻略はアドリブ一本で十分なのです。

 

その理由を解説しているのが「ギターソロの真相」です。

 

 

内容としてはこんな感じです。

 

  • ギターソロ、2つの攻略法-この攻略法がわかると僕が「ソロはアドリブ練習だけでOK」と言っている意味がわかるでしょう。頭の中がスッキリして、あなたはアドリブに集中できるようになるでしょう。結果、音楽はどんどん楽しくなっていくはずです。
  • ギターソロを練習している人の97%は気づいていないギターソロ攻略の現実-これを知らないから練習が苦しくなるのです。当然、うまくなった、という実感も得られません。結果、自分に不信感が募ってきたり、ひどい場合は「ギターはセンス」という間違いを信じてしまうのです。あなたはこの現実を理解してこの罠にはまらないようにしてください。
  • ギターソロを練習する時に絶対に知っておくべきたった一つの特徴-多くの人はこれを知らないから具体的にどうやっていいのかわからなくなっています。これがわかればあなたが今やるべきことが明確にわかるでしょう。

 

このレッスンビデオを今回受講してくれるのであれば無料でプレゼントします。

 

今すぐ、一番たくさんプレゼントがもらえる状態でアドリブをスタートさせましょう。

 

 

6月28日まで

次へ進む3つの特典と30日の返金保証付き

 

 

追伸2

 

 

忘れないでください、申し込みできるのは6月28日までです。

 

そして、あなたは30日間の保証がついています。

 

 

1日94円の投資でかつ保証付き。

 

つまり、リスクがないのです。

 

 

それをお忘れなく。

 

6月28日まで

次へ進む3つの特典と30日の返金保証付き

 

 

よくある質問

 

ギター初心者でも参加できますか?
出来ますが1フレーズも弾けない状態だと実践は厳しいと思います。

 

もし、あなたが3フレーズ以上指がおいつく状態なら十分ついていけると思います。

 

どんな人に向いてて、どんな人に向いてないサービスですか?
どんなフレーズでも良いから弾けるフレーズが3フレーズ以上あり、素直で、アドリブに可能性を感じているなら向いているでしょう。

 

逆に弾けるフレーズが3フレーズ以下、疑り深く、アドリブに可能性は今の所感じない、という3つの条件のうち1つでも当てはまるなら時期尚早だと思います。

 

対応ジャンルはなんですか?
あくまで基本的なアドリブなので、ブルース、ロック、R&B、ファンク、フォークなんかは対応できます。

 

クラシックやジャズになるとこれだけでは対応は出来ないと思います。

 

アドリブ未経験でも大丈夫ですか?
大丈夫です。

 

未経験者のために作っている様な物なので、是非お試しください。

 

講座のペースについていけない場合でも大丈夫でしょうか?
そこはちゃんと対策をご用意していますのでご安心ください。

 

他のアドリブ講座とは何が違うのでしょうか
一番の違いは受講者の負荷が少ないポイントだと思っています。

 

普通は理論を理解する必要があったり、理論をギターで弾けるようにそれ用のトレーニングをするものです。

 

でも、それではアドリブに飛び込むまでに時間がかかりすぎるのです。

 

その点アドリブ基礎講座は理論を覚えてくてもいいし、理解しなくてもいいという考えのもと設計しています。

 

言われたようにやるだけで自然とアドリブ出来るように導いているので試してみてください。

 

もちろん、25日でアドリブ出来なかったらお金はおかえししますのでご安心ください。

 

今後も募集はありますか?
もちろん、募集はするとおもいます。

 

ただ、条件を同じにするかはわかりません。

 

中身のバージョンアップ、生徒さんの実践の感じ、新しい特典等々、提供するものが変われば価格も何もかも変わります。

 

価格に関して言うなら安くなることは基本的にないので、興味あるなら今入っておくのが一番損がありません。

 

興味あるならご参加ください。

 

興味はあるのですが、受講費が捻出できません。
色々とお財布事情があるのはわかります。

 

だからこそ、ご自身とご相談ください。

 

あなたはアドリブが出来るようになりたいのか、音楽が楽しめるようになりたいのか、自分の可能性を発掘したいのか、お金を守りたいのか。

 

それを自分と相談するしかベストな答えは出てこないと思います。

 

6月28日まで

次へ進む3つの特典と30日の返金保証付き

 

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