正直な話、これからお話することの価値はすべての人に理解できるものではありません。なぜなら、多くの人は「趣味だから」と言って自分自身の音楽スキルを高めるために時間も努力もお金もケチっているからです。そうやって音楽から得られる本当に素晴らしいスキルを獲得し損なうのです。そして、毎日不平不満をのたまい、人生をより楽しく生きることが出来なくなるのです。

 

でも、あなたはそうではありません。なぜなら、実際に自分の時間と労力とお金をかけて音楽スキルを高めるために努力されたからです。とても素晴らしいと思います。実際にお金をかけて何もしない人も多いのにあなたはそうではないのだから。

 

そんなあなたをVIPメンバーとしてご招待すればきっと素晴らしい体験が出来ると確信しました。なので、今回この特別招待状をお送りしました。

 

VIPとしてご招待させていただいたあなたには期間限定ではありますが、以下の様な素晴らしい体験をしていただこうと思います。

 

 

体験1:フレーズ宅配便&宅配便アドバンスを無料で

 

この環境を使えばうまくなる確信を得るでしょう。

あなたはフレーズ宅配便というサービスをご存知でしょう。もしかしたら、ご参加されているかもしれません。

 

 

通常のコースとアドバンスコースという2つのコースがあります。そして、共に毎月2つの練習フレーズが送られてくるサービスです。しかも、詳細な解説とエクササイズ付きで。宅配便は8ビートを中心に、アドバンスは16ビートを中心に解説しています。

 

このサービスを利用することで練習内容で困ることは一切ありません。「何を練習して良いのかわからない」なんてことも皆無。逆に、安心して練習することができます。うまくなることが先にわかっている状態で練習することが出来るのですからうまくなるのは当然です。

 

VIPメンバーに参加するとこれが無料で送られてきます。

※もし、あなたが宅配便メンバーである場合は、決済を一度ストップしますのでご安心を。

 

 

体験2:動画の添削を無制限無料で

 

これは今は教材購入者さんではなく、生徒さんにしかやってないサービスです。文字通りあなたの動画を添削するわけです。添削といってもあら捜しをしまくるような厳しいフィードバックを返すことが目的ではありません。あなたの今の現在地を確かめるもの、そして、あなたの目的に向かって必要なことを明らかにするためのものだとお考えください。

 

この添削を頻繁に利用すると、あなたは道に迷うことがなくなるでしょう。自由にギターを扱うことが目的になっているならそこに向けてどの段階にいるかわかるようになります。自分のいる位置がわかるから目的地に進むために僕から提示されるアドバイスやコメントも素直に受け入れることが出来るでしょう。なぜなら、僕があなたの目的を踏まえて方向性がズレてきたら軌道修正することが出来るからです。

 

これを無制限で利用できます。

 

 

体験3:メールによる個別の質疑応答を無制限無料で

 

これも教材購入者さんではなく生徒さんにしかやってないサービスです。完全個別にメールでサポートします。あなたが持っている疑問をぶつけたらあなたに合わせた回答を確実にします。これであなたはいつ取り上げられるかわからない質問をすることはなくなります。全部、返事が返ってくるからです。そして、全部個別に返事が返ってくるので自分で考えて練習する必要はなくなります。

 

わからないところが程なくして全部答えでたらどうなるでしょうか?ギターが自由に弾けるようになって当然だと思いませんか?同じ練習時間でも素早くスキルが習得できると思いませんか?指板の上をスムーズに軽やかに指が駆け巡るようになったり、複雑な弦移動とかあっても涼しい顔してピッキング出来るそんな右手をゲットするには練習が必要です。でも、その練習内容があなたにフィットしていればしているほど、その時間を短縮できるのです。あなたはそういう手を素早くゲット出来るのです。

 

とメールといっていますが、FBメッセンジャーでもラインでもなんでもOKです。要はテキストによる完全サポートを受けられるわけです。

 

 

体験4:オンライン通話サポートを無制限無料

 

これが今回選ばれた人だけに提供する最も大きな目玉です。ズームを使ったオンラインサポートを無制限無料で実施します。

 

ズームというのはPCやiphone、スマホがあれば無料で使える高品質通話アプリです。もちろんコレを使うのに追加料金がかかることはありません。これを使ってあなたのギターを無制限にサポートします。

 

これ、使えるとどうなるかと言うと・・・

 

家でギター弾いてて「あれ?これ、出来てる?」と思ったら早速使ってください。その場で見てお答えします。「ん?これ、どうするんだろう?」と思ったら早速使ってください。その場で回答します。「」