テスト検証済みメソッド

最短最速でムダなくエレキギターが弾ける身体になる方法

もう、こそこそと隠れてギターを弾く必要はありません。堂々と自信をもって自分を表現するべきです。

弾ける「身体になる」と言っているところに着目してください。たまたま弾けるようになるのではありません。文字通り、いつでも弾ける「身体になる」のです。

10月2日まで公開

 

もし、あなたがエレキギターの腕に自信がなくて、誰にも弾いていることを打ち明けられないなら・・・

 

もし、あなたが家でコソコソ遠慮して練習するのを辞めて、短期間で、一気に、誰に文句を言わせないレベルの演奏が出来るまでになりたいなら・・・

 

そして、あなたの周りの人も経験したことがないスピードでギター演奏のレベルを高めて、音楽を表現出来るようになり、自分に自信を取り戻したいなら・・・

 

ここから先に書いていることはこれまでに見たことも聞いたこともないような刺激的なメッセージになるでしょう。

 

なぜなら、ギターが弾けるようになるのにセンス才能は関係ない、ということがここから先に書かれているからです。

 

つまり、ここから先を読んだら如何にセンスがなかろうが同じことをやれば誰でもギターごとき弾けるようになる、ということに納得出来る、ということです。

 

「言いすぎやろ」

 

そう思いましたか?まぁ、今の段階ではそう思うことでしょう。「誰にでも」って大それた表現に見えるでしょうから。

 

でも、こんな大それたことを言っているのにはちゃんと理由があるのです。

 

 

 

理由をお話ししましょう

 

僕はギターを20年教えてきました。でも、最初の約10年はボランティアでした。その当時はバンドマンでしたし、自分の事をギタリストだと思っていたので、聞かれることだけに答えるような感じでギターを教えていました。趣味で教えていたのです。

 

ところが、ある日、当時付き合っていた彼女と喧嘩をしたことがきっかけでギターを教えることを仕事にすることになったのです。それが約10年前のことです。

 

それまでボランティアでやっていたのに急に仕事になりました。当時の僕は「10年ボランティアやっていたから仕事になろうが出来るに決まっている」くらいに思っていたのです。完全になめてました。

 

でも、現実はそんなに甘くなかったのです。

 

ギター教えるのが仕事になった途端、うまく行かなくなってしまいました・・・

仕事になった途端、生徒の上達に責任を感じるようになりました。

 

すると、すべての生徒が出来の悪い人に見える。自分の言ったことがなんでスッと出来ないのかわからない。ボランティアでやってたときには気にならなかったことにイライラするようになったのです。

 

僕は激しく反省しました。よく考えると自分がうまく弾けるようにするのも容易いことではありませんでした。だからそんな簡単に出来るはずなかったのです。

 

そこで僕は作戦を練ることにしました。

 

どうしたら生徒がうまくなるのか?

どんな人でもギター上達させるには何をしたら良いのか?

音楽を楽しめる様な人を育成するには何が必要か?

 

そういう思いから生徒の特徴や、生徒が採ったやり方とその結果、どんな価値観を持っててどんな性格の人がうまくいき、どんな人がうまくいかないのかを徹底的に分析しました。

 

時間をかけて分析をしました。来る日も来る日も試行錯誤の毎日を送りました。

 

その甲斐あって、うまくいく方法を少しずつ発見していきました。方法を見つけては生徒に試してもらってまたその結果を分析する。この繰り返しを続けるうちに「あるひらめき」を得ます。

 

ウェブで情報を発信してフィードバックを受けたらもっとうまくいくのではないかと思いついたのです。

 

そこで僕は情報を発信し、ブログ、メルマガで僕が見つけたギター攻略法、音楽の楽しみ方をたくさんの人にシェアしました。

 

ギターには回り道しない、後戻りしない、ちゃんとした攻略法があるのです

すると、どうなったか?

 

みんな、これに興味を持ってくれて実践してくれました。そして、その結果を受けてどんどん僕のギター攻略法はブラッシュアップされていきました。

 

この攻略法で劇的に上手くなった人もたくさん出てきたし、残念ながら僕の伝え方がヘタクソだったせいで辞めてしまった人もいます。

 

でも、教室で対面のレッスンだけをしているときでは考えられない規模でたくさんの人のギターをサポートさせてもらえました。気がついたら20年経っていました。

 

そして、僕のもとにはたくさんの検証結果が残りました。そんな今、確実に言えること。

 

それは、ギターには回り道しない、後戻りしない、ちゃんとした攻略法がある、ということです。

 

そして、それをお伝えするこそがこの文章を書いている理由です。

 

 

どんな人がこの方法を必要としているでしょうか?

 

  • あなたは、周りの人に自信を持って「ギター弾けるよ」と言えるくらいうまくなりたいと望んでいますか?
  • あなたは、何から練習したら素早く上達して音楽を楽しめるようになりたいか知りたいですか?
  • あなたは、エレキギターを手足のように自由に扱って準備なくても、音楽を他人と楽しみたいと望んでいますか?
  • あなたはライブで誰が聞いても違和感を感じない音楽を安定的に供給したいバンドマンですか?
  • あなたは自分の楽しみとしてストレスなくギターを死ぬまで続けていきたいと思っていますか?
  • とにかくなんでも良いからうまくなりたいですか?音楽を楽しみたいですか?いつでも要求されたら自信をもって応えられるだけの技術力を身に着けたいと望んでいますか?

 

上記のいずれかに「はい」と答えたなら、これからお話する方法を試すべきです。あなたにはこのメソッドを実践する準備があるからです。

 

では、その方法とは・・・

 

 

エレキギターを最短最速でマスターする方法

 

 

これからお話することも実話です:対面レッスンに加えてオンラインでも活動をスタートした僕は生徒の育成にかなり手こずりました。

 

そこで、生徒のフィードバックを分析し、色んなやり方をテストしました。それなりに結果を出させることができましたが、どうやっても僕には納得できる結果とは思えませんでした。もっと出来ないとおかしい、と思っていたのです。

 

僕の感覚ではギターを自由に弾けるようになるのにまとまった練習時間なんて必要ないし、嫌いな曲を弾く必要もない。1日5分~10分くらいの練習でも2週間もやればもっと成長してないとおかしいのにそういうことを証明できた人は少なかったのです。

 

そこで僕は納得いくまで生徒さんと共にテストにテストを重ねました。

 

そして、エレキギターを最短最速でマスターする方法を確立したのです。この方法はギターを弾くときの身体の使い方と曲やフレーズの弾き方を同時にマスターするという方法です。

 

 

「身体の使い方とフレーズの弾き方?何が違うの?一緒じゃないの?」と思いましたか?そうですよね、普通は分けて考えません。この2つを混ぜて無理やり曲やフレーズを弾こうとするのが普通です。

 

でも、それでいくと結果的に、身体には無理のある弾き方で曲やフレーズを弾くことになります。曲やフレーズを表現するときに何が大事になるのか?という部分も全く無視して演奏の練習をすることになるのです。

 

これでうまくなるわけありません。何をして良いのかわからなくなっても当然の話しです。音楽を楽しむなんて到底無理な話になってしまいます。

 

でも、これから紹介する方法では身体の使い方とフレーズの弾き方を一旦分けて理解します。そして、分けて理解したものを同時並行で身につけるのです。これが基本的な考え方です。

 

しかも、このやり方は誰にでも出来るやり方です。運動神経が悪かろうが手先が不器用であろうが、指が短かろうがリズム感が悪かろうが、関係なく実践できるやり方です。如何にあなたがセンス無いと感じてても問題ないです。なぜなら、やるべきことが明確だから。言われたことを言われた順でやるだけだから。

 

そして、練習時間も大して必要ではありません。もちろん、練習時間をたくさん費やすことが出来たらそれはそれで上達のスピードは速くなります。でも、例え1日に3分しか費やせなくてもこのやり方を継続することでギターはうまくなります。それはあなたが今まで費やした時間より短いことが分かるでしょう。

 

これが出来たら、どんなフレーズでも弾けるようになるでしょう。しかも、その演奏に違和感を感じる人はいなくなるし、違和感どころか素晴らしい演奏だと感じる人が増えるのです。

 

エレキギターを最短最速でマスターする方法をちゃんと学べば今話した以外にもあなたはたくさんのことを知るでしょう。実際、今話した内容は1つのセクションにすぎません

 

他のセクションでは次の様なことを学ぶことが出来るでしょう。

 

 

セクション2:ギターの弾き方を覚える前に押さえるべきこと

  • ほぼすべてのギタリストがテキトーに扱っている、ギターを弾く前に整えるべき身体の部位とは?
  • ギター練習している人の92%が誤解しているギターと身体の関係とは?

 

あなたはこれがちゃんと出来るだけで弾けなかったフレーズが弾けるようになる可能性が高まります。弾きにくいと感じていた演奏が弾きやすくなるのです。

 

しかも、これは自分1人で修正、矯正することが出来るのです。

 

多くの人はギターの弾き方というものに注目しません。それがそもそもの間違いです。ギターは左右の手を使って弾くものだから当然、フォームも動かし方もどんな意識で動かすのかもちゃんと理屈があるのです。

 

そして、左右の手の動きの前に整えるべき部分がおかしいと左右の手がちゃんと動きませんので、ここを押さえる必要があるのです。

 

 

セクション3:ピックを自在に操る方法

  • ギターの音色が根本的に変化するピッキングの3要素
  • コードストロークと単音ピッキング、この2つの動きをマスターするためのたった1つのシンプルなコツ
  • ピックが弦に引っかかる不快現象とはもうオサラバ!上手い人はみんな知らずにやっているピックの持ち方
  • ピッキング練習で多くの人がやらかしてしまうたった1つの間違い
  • 分かったつもりで殆どの人が全然わかっていない「手首のスナップ」の真実
  • コードストロークをする時に意識するべき身体の部位
  • コードストロークをマスターするために必要な3ステップ

 

ピッキングという動作は利き手でやるものですが、なぜ利き手なのかご存知ですか?

ピッキングをマスターしたら演奏はどれほど変わるかご存知ですか?

 

ピッキング動作を整えると演奏からのストレスはかなり軽減します。そして、出音の良さもピッキングが決めるのです。ここを改善するとかなり弾きやすくなります

 

想像してください。スチールの弦をピックで弾くという感覚ではなくまるで紙をピックでパチパチやっているような感覚でピッキングが出来たらどうでしょうか。演奏はかなり変わると思いませんか?

 

しかるべきピッキングの動作を覚えることであなたはこのようなストレスの無いピッキングができるようになるのです。

 

あなたはこれを学ぶと、そんなにいろんな要素があったのか、と新たな気付きに興奮することでしょう。これだけ沢山の要素を無視してきた事に気づいたあなたは早速試したくてウズウズするでしょう。

 

 

セクション4:指板をスムーズになめらかに駆け巡る運指を得る方法

  • フィンガリングが安定する身体の部位
  • フィンガリングが軽く、速くなる身体の部位
  • 実はギターには力がいらない?力を入れなくてもしっかり弦を押さえることが出来るようになる身体の部位
  • フィンガリングに大切な2つの要素
  • 親指フィンガリングのコツ
  • オープンコードをきれいに鳴らすためのたった1つのコツ
  • バレーコードの音を鳴らす為の4つのポイント

 

あなたはフィンガリングで指が早く動かないという経験にイライラしたことはありませんか?もっとスムーズに動かしたいのに動かない、そんな状態に一種の諦めのような感覚をもったことはありませんか?

 

想像してください。あなたの指が今までよりスムーズに動くようになっている様を。指板の上をなめらかに指が移動しています。スライドをしても狙ったフレットにすっと指を持っていくことが出来ます。高速で動かしても狙ったフレットでピタッと止まります。まるで指が指板に吸い付いているかのようなその姿にあなたは軽く興奮を覚えるでしょう。

 

これはただの想像ではありません。このセクションを学ぶと実際に起こることなのです。フィンガリングはコツなんかなくて、とにかくたくさんのフレーズを弾いてたくさんのパターンのフィンガリングを経験すること。多くの人はそう信じています。現にフィンガリングのコツを語る人は少ないし、ほとんど見たことがありません。

 

でも、指を速く動かすメカニズムは存在します。そして、同じ数稽古でもそれを理解してギターを弾く人と知らずにギターを弾く人ではどちらが理想的なフィンガリングが出来るでしょうか?言うまでもないことですよね。

 

 

セクション5:実はもっといいやり方がある!基本演奏テクニック徹底解説

  • ブリッジミュートのやり方と2つの注意点
  • ミュート、2つのやり方とチェック方法
  • ミュートを習得するために絶対に必要な2つの要素とは?
  • ハンマリングは叩きつけるのではない!?ハンマリングの本当のやり方と引っかかないプリング
  • 手ブレを起こさないスライドの動きを作る方法
  • ドアノブを回すだけではない!?チョーキング動作とそのバリエーション
  • チョーキングを習得する際に必要な3つの基準とは?
  • グリスのやり方とスライドとの違い
  • ハーモニクスのやり方とバリエーション
  • ほぼ100%の確率で出るピッキングハーモニクスのやり方とは?
  • ピックスクラッチのやり方と絶対にやってはいけない「ある行為」とは?
  • タッピングのやり方とやってはいけないたった1つのポイント
  • タッピングハーモニクスのやり方とギターを持ってなくても出来る練習方法

 

ハンマリング、プリング、スライド、チョーキングからピッキングハーモニクス、タッピングに至るまで、実はよく言われているやり方では言葉足らずだということに気づいていますか?

 

このセクションを学ぶと更にあなたは常識を覆されるでしょう。

 

ハンマリングは叩きつけるものではないことを学ぶでしょう。プリングはひっかくわけではないことも知ることになります。スライドは滑らす部分が指先ではないことも知るでしょう。チョーキングはドアノブの動きというよりもっと違う動きを意識したほうが楽に弾けるのです。ピッキングハーモニクスはあることをやるだけで成功率を100%に限りなく近づけることが出来ます。タッピングはギターを使わない練習が功を奏します。

 

世の中で言われていることが全部反対だったと気づくでしょう。

 

そして、あなたのギターはもっと弾きやすくなります。もし、今までギターの弾きやすさを決めるのは弦高等のギターのセッティングやギターそのものの価格に左右されると思っていたなら間違いだと気づくでしょう。そして、身体の使い方がすべてのギター演奏の基本だということに希望を感じることでしょう。あなたは本当の努力とは何かをここで初めて知るのです。

 

 

セクション6:誰も教えてくれなかった、ギターの練習で最初にやるべき秘密

  • エクササイズや基礎練習はもう捨てましょう!基礎練をやるべきでないたった1つの理由
  • ギター演奏の基本を身につけるためにやるべきたった1つの練習法
  • 実はアレはウソだった!本当の練習フレーズの選び方
  • これは非常識!でも、効果ありの練習フレーズを変えるタイミング
  • 誰も教えてくれなかったギター弾く前にやるべき幼稚園児でも出来るたった1つのアクションとは?

 

あなたはこのセクションで今まで信じてきた常識を疑わざるを得ないでしょう。そして、もっとシンプルでかつ、簡単に出来る練習法があることに気づくでしょう。もしかしたら今までくだらない練習を採用していたことに怒りを感じるかも知れません。非常識な内容なのでもしかしたら信じたくないと思うかも知れません。でも、いずれにせよ、この方法に魅力を感じるはずです。

 

そして、あなたは半信半疑でこの方法を採用するでしょう。そして、簡単なやり方なので実践を続けることが出来るでしょう。この状態で数週間以上経った頃、あなたはこの内容に感謝したくなるはずです。なぜなら、あきらかにギターの練習が軽く感じるから。やりやすくなっているからです。

 

このセクションで解説することは、あなたのギター練習を軽くしてくれます。なぜなら、練習する前の準備のような部分だから。遠出をする時にわかりやすい道を選べば迷うことなく、目的地に到着するように、練習も準備の部分にちょっと手間をかけるだけで結果が大きく変わるのです。なんにせよ、あなたの常識はこれで覆るでしょう。

 

 

セクション7:どんな人に聞かせても「演奏カッコ良いね!」と言わせる方法

  • さよなら、ネットサーフィン!ギター演奏で絶対に外してはいけない知られざる3つの技術
  • 必見!20年のテストの結果わかった、3つの演奏技術を習得する最適な順序とは?
  • 3つの演奏技術を習得する順序の例外
  • これを外すと音楽が死んでしまう・・・リズムを良くするためのたった1つの行為
  • 警告:メトロノームはゴミ箱に!
  • ノイズを手なづける方法
  • これは間違い!ノイズ対策をする際に絶対にやってはいけない練習法

 

「ギターで曲を演奏する時に真っ先に取り組まなければならないのは3つだけ」・・・そう、あなたはこのたった3つのことを知らなかったがゆえに効果の感じられないエクササイズや基礎練習をやってきたことに腹立たしさを感じるかも知れません。もしくは、この3つだけで良かったのだ、ということを直観し、希望を感じるかも知れません。

 

いずれにせよ、この3つの技術を言われた順番でマスターすることを実際にやるでしょう。そして、程なくすごい体験をすることになるでしょう・・・

 

それは今まで全く手も足も出なかったフレーズが弾けるようになることかもしれません。そんなフレーズでもこのステップにのっければ弾けるようになるかも知れない・・・という手応えを感じるかも知れません。自分をセンスがない無能だと感じるかも知れませんし、逆にこの素晴らしい方法を採用した自分を褒め称えるかも知れません。

 

いずれにせよ、あなたの演奏能力はガッチリと基本が固まっていく感触を得るでしょう、基本というものを今までおろそかにしていたとしても・・・。基本なんてクソつまらなさそうなことを頑張ろうとしなくても自然とこの流れでやれば楽しくやれるんだということを知って他の人に教えたくなるかもしれません。

 

 

セクション8:あなたのギター演奏をプレッシャーから守り、確実に見知らぬリスナーに届ける方法

  • クラシック音楽家に学んだブレない演奏を作るためのたった1つの基準
  • 演奏の安定感を強めて自分を存分に表現するためのバカみたいだけど楽しく、効果的な2つの方法
  • もう、テンパらない-演奏を強くするための3つのメンタル

 

ここまできたらあなたは演奏のやり方も分かっているし、曲やフレーズを弾く際に何をどんな順番で練習したら良いのかも分かっているはずです。もしかしたらすでに演奏が変わっている実感を持っているかも知れません。

 

でも、ここを学ぶことであなたは音楽を続けていると確実にやってくる「お披露目」という未来に保険をかけることが出来ます。

 

ライブや人前で演奏するお披露目をやったことがある場合はわかるでしょうが、とてつもなく大きなプレッシャーを感じるものです。あがり症の僕の経験ではブルブルと手が震え、まともにギターに触れない経験をしたことがあります。これでまともな演奏が出来るわけありません。今まで練習してきたことが全て無駄に終わったと感じてしまい、残念な経験を何度もしました。

 

でも、あなたは僕と同じ経験をする必要はありません。なぜなら、このセクションで学ぶのはそんなあがり症の僕が緊張から解放された方法だからです。

 

ちなみに、緊張するのはステージに対する場馴れが足りない、というのは嘘です。そんなことはありません。場馴れしてもいつまでも緊張する人はします。

 

でも、あなたはこのセクションを学んで自由に表現することが出来ます。緊張から縁遠くなるでしょう。人前で気持ちよく演奏してリスナーを喜ばせて、リスナーとつながって、音楽の素晴らしさを共有することが出来るのです。仮に人前で演奏する機会がなかったとしてもあなたのギター演奏はとても安定していて、ぶれないものになるでしょう。いずにせよ、あなたは音楽を生涯楽しむことが出来るのです。

 

 

この練習法、あなたにも効果ある?

 

 

さて、この練習法、あなたにも効果あるんでしょうか?もちろん、あります。なぜ、そんなことがいい切れるかというと、今までにたくさんの人がこの方法でギター弾けるようになったからです。

 

そして、このやり方を試した人もあなたも条件は同じだからです。腕と足と目と耳は2つずつついているはずですし、頭と首と胴体は1つのはず。しかも、どこかが動かないということもないはずです。つまり、条件は同じなのです。

 

もっと言うなら、人間が音の塊から音楽を感じる条件というのも同じです。つまり、あなたも僕も他の人もみんな同じ条件が揃ったときに音楽を感じるのです。

 

このやり方は身体の使い方(弾き方)と音楽を感じる条件を満たす演奏をする方法を同時に身につけるやり方です。つまり、みんなで共有している要素を満たしに行く方法だから再現性がないわけないのです。

 

実際、このやり方を試してくれたユーザーさんからはこんな声を頂いています。いくつかご紹介しましょう。

ピッキングが見違えるようにしやすくなり、出音も変わりました

 

※写真はイメージです

普段から弾いてると右肩が痛くなったり、スムーズにフィンガリングが出来なかったりと、演奏するのにストレスになるようなことがありました。

 

オンラインレッスンを受講していたときに、他の生徒さんから「奥田マジック」と言われている先生が体の使い方を指導するだけでスムーズに弾けるようになるのを見ていましたし、私もそういった経験があるので『これを使えばギターを弾く時に感じていたストレスを軽減出来るのでは?』と思ったからすぐに試しました。

 

特に、ピックの持ち方に関しては今まで自分が意識したことがなかったポイントだったし、何よりこのポイントのおかげでピッキングが見違えるようにしやすくなり、出音も変わったので『流石だ!』と思いました。よほど特殊なプレイでなければこの教材のどこかに解決策があるのでギターを弾く際にストレスを感じる方にはおすすめしたいです。

 

加藤様 20代 男性 専門学校生

身体の痛み、特に、肩や首の痛みはあらかたなくなりました。

 

※写真はイメージです

ギターの練習後の身体の痛みを感じていたのですが、この練習法が身体の使い方を追及しているということで手にしました。

 

実践前はピッキングが遅い事に気づいていなかったのですが実践後はピッキングが早い事が必要だと気づきました。速弾きとかとはまた違うのですが、これは出音を良くするポイントでもある、という事に気づきました。

 

肝心な身体の痛み、特に、肩や首の痛みはあらかたなくなりました。実践前は良い音が鳴る時と鳴らない時の差が大きかったのですが、最近は納得できる音が鳴る事の方が多いと感じます。そして、なぜかスピーカーが鳴る、と感じるようになりました。

 

ギター弾いていて、身体が痛いとか、ピックの持ち方検索しまくっている人、ギターの構え方「座って・立って」等調べている時間あったらこの秘密は見たほうが良いと思います。身体が楽だとギターは楽しい。体を痛めている全てのギタリストさんはこれやると本当に楽になりますよ。

 

M様 40代 男性 福祉職

ギター演奏の質が底上げされた感覚

 

※写真はイメージです

ギターの練習というと、フレーズをとりあえず自己流で反復しまくって身体に叩きこむみたいなイメージを持っていました。

 

巷にあるフレーズ集にも、ポイント解説がありますが、自己流で叩き込むだけだから、フレーズの音を頭で覚えて、指が慣れるだけで、特にどう自分のプレイに活かされているのかがわからなかったのですが、結局、今まで、音楽的なレベルアップを果たしていなかったのだ、ということでした。

 

この練習法を実践してみて感じるのは自分の演奏能力が底上げされている感を感じられると言うことです。これ、かなりびっくりしています。もっとやりたくななりました。

渡邉様 40代 男性 会社員

虫が飛ぶような出音からサヨナラすることができました。

 

※写真はイメージです

今までは「練習=1曲を仕上げる」と思い込んでいたので、内容を見たときに、「えっ?そんなんでいいの?」という印象をうけました。

 

ところが、やり始めると、圧倒的に長続きしているので、「ああこれでいいんだ」という確信に変わっています。

 

実感としてはこれまで誤魔化していた基礎的なプレイの穴が埋まりつつあると思っています。

大きな変化としては、コードストロークの音が圧倒的に変わってきました。

これは嬉しい!

 

 

丹波様 50代 男性 会社員

弾いたことが無いフレーズに挑戦していきなり弾けた

 

※写真はイメージです

基礎の前の土台固めと整地がまずあるので、ギターの音が良くなった印象があります。

あれこれ練習を模索する必要がないのでストレスが減り、心身に余裕も生まれ、個人的に苦手なフレーズが意外に弾ける様になりました。

 

ちなみに、自分の体験だとアルペジオ満載でテンポの速い曲のコピーが、宅配便に取り組んでその日に、「もしかして、いけるんじゃね?」という感覚が今まで練習しても先が暗かったのに、取り組んで2日後、なんとか1曲通してコケながらも弾けるようになって来たのです。

 

更に、練習し終わった後、これは不思議ですが、体の調子がすごく良いというのも不思議でした。

とにかく、ギターの練習が楽しいです。

 

Mさま 40代 男性 会社員

 

 

誰もが安心して快適に聞けるギター演奏を体験してみませんか?

 

ここまで、エレキギターを最短最速でマスターする方法の詳細を説明しました。

 

この方法ならあなたはギターを使って他人が喜んで聞かせてほしいと言ってもらえるような演奏をすることが出来ます。

 

これまで僕はレッスンでこの方法を何百人もの生徒に教えてきました。彼らは自然な身体の使い方を元にした楽なギターの弾き方と、誰もが違和感を感じることが出来ない演奏をするためのフレーズの弾き方を同時に学ぶために平均およそ72万円ものお金を支払い、安定した演奏力をものにしました。

 

72万円と聞くと高いと思いますか?

 

実はこれ、すごく安いのです。なぜなら、この方法で出来ることは音楽学校で2年かけてやる様な内容だからです。同じ内容を音楽学校でやろうとしたら240万円かかるのです。音楽専門学校の30%の価格でものにしているからです。如何に72万円が安いかは一目瞭然です。

 

僕は今回、この内容を一つの講座にしました。それがギター演奏マスターパックです。

 

 

中身はすでにご紹介しましたが、これは過去に発売したくさんの人のギター演奏を変えた2つのオンライン教材をパッケージにしたものです。

 

 

1つは74本にも及ぶ動画で自然な身体の使い方に即したギターの弾き方を解説した教材。

 

1つはたった5ステップで演奏をカッコよく聞かせる方法を解説した教材。

 

更に、この2つの動画教材を同時進行させるために必要なことを解説した教材をパッケージしました。

 

 

本来なら3つ分の教材代金をいただくところですが、今回はパッケージしたものになるので

2,760円×24回(税込)

で試せるようにしました。

 

1日約90です。1日1コインでお釣りが来る価格です。1日1つ駄菓子を買える金額です。正直、これで高いと感じるならあなたは自分にお金を使う準備が完全にないと言えるでしょう。

 

しかも・・・

 

 

これも無料で差し上げます

 

あなたは優れた練習法があればギターは自由に弾けるようになると思いますか?

 

確かに優れた練習法があればギターは少ない時間と労力で弾けるようになるでしょう。でも、ここにもう一つ、あるアイデアがあればもっと結果は確実になるのです。

 

それが「ホントの練習時間の考え方」というレッスン動画です。

 

このアイデアを採用するとあなたは頑張らなくてもギター弾けるようになるでしょう。練習時間を確保する、という考えが如何に馬鹿げているか分かるでしょう。そして、練習時間を如何に確保するか、なんていう意味のないことに金輪際一切、貴重な労力と時間を費やすことはなくなるでしょう。

 

そして、「練習時間」という言葉を使っていますが、このアイデアを採用するとギター以外のことにも応用できると気づくでしょう。やりたくないけどやらなければいけない事・・・例えば資格の勉強や、ダイエットなんかもこの方法を使うと楽に出来ると分かるからです。努力の定義が変わることでしょう。自分をコントロールするというのはこんなに楽に出来るのか、ということに驚くはずです。

 

以上が追加レッスン動画の内容なのですが、更にいい知らせがあります。

 

 

1年間100%リスクゼロでこの練習法を試すことが出来ます

 

まずは、マスターパックを1年間使ってみてください。

 

うまく使えないなら連絡をください。丁寧にサポートさせていただきます。

 

ここまで話した内容が本当であればあなたはこれ以上、ギターの練習法を探すこともなくなるし、ギターの雑誌や本を買ったり、レッスンを受ける気も失せるはずです。つまり、経済的にも未来の節約になるのです。

 

反対に、もし、そうでなければご連絡ください。

 

無条件で迅速に返金させていただきます。

 

これなら、あなたは安心してこの練習法を試すことができるはずです。なんせ中身を見て、気に入らなくてもお金は返ってくるのだから。

 

 

でも、あなたにはこの練習法は向いてないかも知れません・・・

 

なぜなら、これはあくまで教材だからです。

 

教材というのは独りで実践しなければいけません。つまり、自習するためのツールだということです。あなたにちゃんと練習するやる気がないとだめなのです。

 

そして、闇雲に実践しても意味がありません。教材でお教えした内容を正しく実践出来ないと弾けるようにはなりません。

 

更に、継続して実践出来る心の強さも必要です。日頃から不平や不満ばかりを口にしてる人もだめでしょう。壁が出てきたときにすぐに超えられないからと言って教材の内容にケチをつけたりあら捜しするような態度とつながってくるからです。

 

こういう人はどんな方法を試しても弾けるようにならないのです。そういう人が折角の自己投資をしてもただのお金の無駄遣いで終わることになります。お金をドブに捨てるハメになります。

 

僕の目的はあなたのギター演奏力を高めることです。そうすることであなたに楽しく音楽をやってもらうことが目的です。

 

そして、そのことを通して周りの人を喜ばせてもらうためにやっています。ただのお金の無駄遣いをしてもらうためにこんな提案をしているわけではありません。ここまで長々とあなたに説明するのはあなたにお金を捨ててもらうためではないのです。

 

それにそもそも、やる気がない人や教えを受ける準備が出来てない人と関わるつもりもありません。

 

やる気があり、自分の思いを脇に置き、人の教えを辛抱強く実践出来る「教えを受ける準備がある人」と関わる方が僕もサポートのしがいがあります。そういう方と今後ともお付き合いしたいという思いもあります。

 

なので、今回は10月2日までこの教材を手にする門戸を開こうと思います。

 

もし、あなたにやる気があるなら今、お試しください。

 

 

3つの道があります

 

あなたには3つの道があるでしょう。

 

1つ目の道は、何もしない道。

 

これは変化も何もない道です。今の現状がそのまま続くだけでしょう。ここまで読んだあなたは言われなくてもこんなくだらない道は選択しないことでしょう。

 

2つ目の道は自分一人でやる道です。この道を進んでも正しい弾き方を見つけることは可能です。誰が聞いても安心できるギター演奏が出来るようにもなるでしょう。ギターの上達も出来るでしょう。レベルアップも出来るでしょう。

 

しかし、その成功率は一般的には低いです。仮に本質的なものを掴んでギター上達したとしてもそれはラッキーによるものが多く、再現性は低いのが一般的です。

 

再現性が低いということは、どういうことかというと・・・

 

何か一つ厄介なフレーズが出てきて身体の使いかたを見直して弾けるようにしたとします。でも、確証がないのです。うまく弾けたとしても確証がないのです。

 

だから、弾き方を変えたり、練習の仕方を変えてしまう。結果どうなるか?フレーズが変わると弾けなくなってしまうのです。こうなるとアタマの中は混乱します。何が効果が出て、何が出なかったのか、ということが全くわからなくなるから、結局、何も状況は変わらないということになりかねないのです。

 

再現性というのは非常に重要なのです。再現性の高い方法で練習する必要があるのです。

 

どう考えても大変でしょうが、それでも、時間と労力を使うのをいとわないならこの道でも良いかもしれません。

 

 

3つ目の道は、このマスターパックを使って手っ取り早く身体の使いかたと表現技法を磨く道です。

 

これは僕が長年、何百人の生徒さんたちと検証した結果です。マスターパックを利用するとこの時間と労力を大きくショートカットすることができます。

 

ここまでの話でご理解いただいているかとは思いますが、マスターパックで示している内容は一般の教則本やYouTubeの無料のレッスン動画等では出てこないような内容です。みんなこういうことは気づいてませんから。

 

だから、あなたは今までに経験したことのない速さで上達を実感できる可能性が高いのです。

 

そして、わざわざお金を支払ってスキルを覚えることになるので、人間の心理として元を取る心理が働くのもあなたに結果を感じさせてくれる要因の一つでしょう。

 

もちろん、どの道を選ぶもあなたの自由です。すべてはあなたの人生だし、あなたのギターです。

さて、あなたはどの道を選びますか?

 

 

 

ギター演奏マスターパックでお会いできることを楽しみにしています。

 

 

奧田 喜聖

10月2日まで公開

誰が聞いても違和感のない演奏力を楽に身に付ける

 

  • ギターの楽な弾き方とフレーズの弾き方を同時にマスターしてぶれない演奏力を構築
  • レッスンビデオを購入者専用サイトにアップしている好きなときに学べます
  • 特典:「ホントの練習時間の考え方」(レッスンビデオ)
  • 365日無条件返金保証
  • 10月2日まで

2,760円×24回(税込)

 

10月2日まで

誰が聞いても違和感のない演奏力を楽に身に付ける

 

追伸:忘れないでください。この練習法には、保証が付いています。もしあなたが万が一、この教材に満足できなければ教えてください。何も聞かず、あなたが支払った代金をお返しします。

 

 

10月2日まで

誰が聞いても違和感のない演奏力を楽に身に付ける

 

 

よくある質問

 

エレキギター、アコースティック共に使えるやり方ですか?
エレキギターを対象に作っていますが、アコギでも使えます。

ギターのすべての演奏に共通する要素を満たせるようにしているのでエレキ、アコギ、関係なく利用できます。

 

フィンガーピッキングでも使えますか?
一応、ピックを使ったギタースタイルを想定しているのでフィンガーピッキングの場合はちょっと利用するのに工夫が必要です。紹介されている要素を応用する必要はあると思います。声があれば追加講義としてご提供する予定はしております。

 

ギター初心者でも使える内容ですか?
初心者さんこそ使っていただきたい内容なので、おすすめです。ただ、弾き方を何も知らずにやる場合は先に弾き方を少しはやっておいたほうが良いので、不安な場合はあなたが「うまいなぁ」と思うギタリストの弾き方をマネしながらやられると良いかと思います。もちろん、ご相談いただければ追加コンテンツとしてご提供します。

 

手が小さくても出来る内容ですか?
大丈夫です。教材内でカバーしているのでご安心ください。

 

どんな人に向いてて、どんな人に向いてないサービスですか?
ピックでギターを弾いている人なら大体どんなジャンルでも通用します。

要望に答えられない場合は追加動画を作りますので遠慮なくお申し出ください。

 

次回募集はありますか?

 

お約束は出来ません。次回募集はあるとは思いますが、日時は未定です。更に、価格、おまけ、保証といった部分も同じ条件でやるかはお約束できませんので気になる場合は前向きにご検討いただけるほうが良いかと思います。

 

10月2日まで

誰が聞いても違和感のない演奏力を楽に身に付ける

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