これは実話です、フィクションではありません

不器用な運動音痴が偶然見つけたギター演奏、究極の秘密

僕は「この秘密ですべてのギタリストは救われる」と思いました。あなたもきっと同じように思うはずです。

明日(8月11日)まで

「もう無理、限界」

 

春の陽気とは裏腹に僕はギタリストとして限界を感じていました・・・

ある春の日の午前中。音楽学校に入学して間もない僕は圧倒されていました。

 

「カタカタカタカタ・・・・」高速で聞こえる摩擦音。目の前に広がる光景を見て、僕はすっかりやる気を無くしていたのです。

 

ここは音楽学校の教室。周りにはたくさんの同期がギターを弾いていました。アンプこそ通してないけど聞こえてくる凄まじいスピードのピックと弦の摩擦音が出していたものだったのです。

 

「とんでもないところに来てしまった・・・俺で通用するのか?」頭の中でつぶやいたこの心の声に対して「大丈夫!」とは到底言えない自分がそこにはいたのです。

 

もちろん、僕も負けじとやってみようとしましたが、結果は今までと同じ不器用なスピードの遅い動きで左手の指をバタバタさせているだけ。右手のピッキングはやけにハードピッキングでガチャガチャやっているだけの残念な現実がそこにはありました。

 

当時の僕にとってこれは一大事でした。

 

なぜなら、学校に入る前、僕は密かに速弾きに憧れていたからです。

 

エクササイズやスケール練習に負けじと取り組んだ日々、指立て伏せとかやった日々、通学電車の中で周りの人の目を気にしながらやってたピッキングエクササイズ、速弾きが出来るギタリストのインタビューを読んでヒントを探る日々、音楽の仕組みを理解したら弾けるんじゃないかと思って難しい理論書を片手に勉強したけど無駄に終わった過去、そして、それを隠すかのように「速弾きなんてダッサイ」と強がっていたイタイ自分がフラッシュバックされたから。

 

先の音楽学校での体験は僕にとって今までの全ての努力はムダだった、と言われたようなものだったのです。自分はあんなに一生懸命練習してできなかったことを周りの学生は平然とやっているのだから。

 

しかも、僕は大学を卒業しての入学だったから年齢も周りより上。周りは高校卒業したばかりのガキどもばかりだったのです。だからこそ「なんで、あんなガキ共にできて俺にできないんだっ!」というイラ立ちもありました。

 

とはいえ、薄々感じてはいたのです。「自分にはこんな器用な演奏無理だ」と。でも、周りの学生に圧倒され、弾いてみたけどやっぱり結果はさんさんたるもの。完全にギブアップ状態だったのです。

 

でも、誤解しないでください。

 

僕はこんな残念な悲しい過去の思い出話をしたくて書いているわけではありません。「奧田さんにもこんな時代があったんだねぇ」と思ってもらいたいわけでもありません。

 

なぜなら、この話は大どんでん返しのハッピーエンドで終わるからです。

 

僕の話がハッピーエンドで終わるのはこの出来事の5年後、僕のギタリスト人生を全く変えるような偶然を経験するからなのです。まさか、夢にも思わなかった秘密を掴んだのです。

 

酒を飲んでる時にまさかこんな秘密が発見されるとは・・・

それは、友人と酒を飲んでたときに起こりました。僕はすでにプロギタリストとして活動をしていました。

 

速弾きや超絶系の難しい演奏にさっさと見切りをつけ、リズムギタリストとして活動していました。そういうことを知っている友人は酒の勢いもあったんでしょう、こんなことを言い出しました。

 

 

「なぁ、お前はラッキーやでな、大してギターうまくもないくせに活動できるんやから」

 

と。まぁ、関西のノリだし、僕も「やかましわ、お前よりマシじゃ」とか言ってテキトーにあしらってました。そしたら結構マジな顔で友人は言ったのです。

 

「お前、速弾きソロ弾けるん?流石になんぼなんでも1つも出来ひんのやばいんちゃうん?」と。彼も音楽をやっていたからそのへんのことを気にしてくれていたのです。プロで活動している僕の将来を案じてくれていたのです。

 

いつもなら、心の中には過去の忌まわしい残念な思い出が次々と蘇り、友人と喧嘩する流れになるところでした。

 

でも、友人の真剣な目と酒も入っていて気持ちが大きくなっていたというのもあって、演奏することにしたのです。数年ぶりに、速弾きフレーズを弾こうとしました。3年くらい頑張ったけど、弾けなかったあのフレーズ。

 

すると・・・

 

弾けるではありませんかっ!

 

指が指板上を駆け巡り、ピックはいつになくスムーズに弦と弦を行き来していました。

 

その姿を見て「なぁ~んや、やっぱお前、人知れず練習しとったんやな」と友人は安心したように酒を飲んでましたが、驚いていたのは僕の方です。

 

なぜなら、ソロの練習もその速弾きフレーズの練習もずっとしてなかったのですから。速弾きに見切りをつけたのは5年も前の事。完全に速弾きなんて封印してたのです。ソロの練習はアドリブで乗り切ってたからソロの練習らしき練習は全くしてなかったのです。

 

この事実に僕は混乱しました。その日の晩は寝付けませんでした。流石に考え込んでしまいまったのです。

 

「なんで弾けたん?」

「酔ってたから錯覚しただけ?」

「たまたま?」

「え?でも、そんな偶然なんで起こるん?」

 

そんなことを感じながら床につきました。

 

ギターの秘密を研究し始めたのです

友人と飲んだ次の日、僕はもう一度やってみました。するとやっぱり弾ける。何度やっても弾ける。

 

そんな困惑する僕の脳内に1つのアイデアが閃きます。

 

「この不思議体験をレッスンで応用したら沢山の人のギター練習は良くなるのではないか」と。

 

僕は何かに導かれるように自分の演奏を分析し始めました。そして同時に世界の第一線で活躍している速弾きギタリスト、ギターヒーローと呼ばれた人達の演奏を本格的に分析し始めたのです。

 

 

そして、ついに秘密を見つけたのです。

 

それはすごくシンプルな秘密でした。「なんでこんな事に今まで気づかなかったのか」と自分の能力のなさを嘆きましたが、それ以上に、この秘密の再現性が気になりました。秘密を解明した僕は再現性を確かめるためにレッスンで活用するようになりました。すると・・・

 

生徒さんたちは一瞬で演奏が変わったり一瞬で弾けなかったものが弾けるようになっていくではありませんか。こういう体験の積み重ねでついに僕は確信したのです。

 

「これはすべてのギタリストが押さえるべき秘密だ」と。

 

これからその秘密を紹介したいのですが、まずは何故、これが素晴らしいのか、ということからお話ししましょう。

 

 

演奏が一瞬で楽になる

 

場合によっては一瞬でギター演奏が善くなってしまうことも・・・

まず、このギターの秘密は即効性が高いです。

 

もちろん、効果がいきなり見えない人もいるにはいるのですが、それはたまたまこの秘密の内容が出来ている人なだけ。

 

そもそもこの秘密をちゃんと発信している人がいないのです。だから普通は安直にエクササイズとか基礎練習とかスケール練習とかそういうのやっちゃうわけです。

 

そして、ムダに時間を浪費して大して上手くならない、ということになる。これで楽しいわけないですよね。

 

でも、この秘密はよく考えると重要なのに、多くの人は今まで手をつけてない、もしくはテキトーにやっていたところなのです。だからやればいきなり、多くの人にとってはいきなり弾きやすくなったり、弾けなかったフレーズが弾けたりすることがよく起こるのです。

 

 

筋トレ的な退屈感はゼロ

 

エクササイズのような単調なものではなく実際の曲やフレーズで活かすことが出来るので練習から退屈感はなくなります

ギターの練習でよくあるのは機械的なエクササイズ。

 

でも、機械的なエクササイズは筋トレみたいでしんどくないでしょうか?

 

でも、この秘密にそんなものは無縁です。

 

 

あなたの好きな曲でこの秘密を活用できます。というか、活用したほうが良いのです。筋トレ的なメカニカルエクササイズは不要なのです。

 

 

シンプルで簡単

 

シンプルなコツだからこそ多くの人は見逃してしまいますがここを押さえることは重要なのです

このギター練習は「秘密」といっていますが、わかってしまえば「そんなことかい」と思うほどシンプルで簡単な発想のものです。

 

シンプルで簡単だからこそみんな見落としているわけです。

 

ここをちゃんとやることは非常に簡単なことなのに、誰も言わないから誰も気づかない、そんなやり方なのです。

 

このやり方は小学生でも出来る様なやり方です。センスも指先の器用さも運動神経も関係ありません。

 

そのくせギターの最も基本的な部分をカバーしているのであなたのギター演奏を底上げするのです。

 

 

いきなり弾けなかったフレーズが弾ける可能性も・・・

 

随分、耳障りの良いことを書きましたが、誤解しないでください。

あくまで「可能性」です。これは万人に約束出来ることではありません。

 

この秘密を使ってギター弾くと今まで弾けなかったフレーズがいきなり弾けるようになるかもしれません

でも、この秘密がすごいのは瞬間で弾けなかったフレーズが弾けることが結構ある、ということなのです。

 

必ず全員に起こせる現象ではありませんが、100人の人に実践させたらだいたい50%くらいの確率で弾けなかったフレーズが練習もしてないのに弾けるようになってしまったりするような秘密なのです。(これはかなり高確率だと思います、なんせ練習してないのだから)

 

 

ここまで読んでお分かりの様に僕はとても良い発見をしたのです。

 

この内容を実践出来ないとギターの演奏は下手をすると一からやり直さなくてはいけなくなるくらい根本的な内容です。

 

何はともあれ、これがないとスムーズなギター上達はちょっとむずかしい。もし、仮にこのアイデアなしで上達したとしてもきっと音楽を楽に楽しむのは将来的に難しくなる可能性が高いと思うのです。

 

そして、この秘密を使ったレッスンで何百人の人のギター演奏を変えることが出来たのです。

 

 

要するにギター弾くなら絶対に通っておいて損はない内容だということです。根本的でシンプルです。

 

では、どうしてこの秘密がコレほどまで効果があるのか?それには理由があります。これらの理由がエクササイズや基礎練習、他の練習法との違いを生み出しているのです。これらがその理由です。

 

 

何百人もの生徒の演奏を根こそぎ改善させた4つの理由

 

理由1:ギター演奏は結局、左右の手の動きだから

 

結局、ギター演奏というのは両手の動きなのです

僕たちがギター弾く時に使うものは何でしょうか。そう、左右の手です。

 

つまり、この秘密は左右の手の使い方に関する秘密なのです。

 

「ギターを弾く」というのは左右の手の動きのコンビネーションでしかありません。

 

所詮、身体の使い方なのだから、同じ身体の使いかたをしたら誰でもギターが弾けてしまうのは当たり前の結果です。実際、すべてのギター演奏は左右の手の動かし方で説明が出来てしまうのです。

 

だから、プロがやっているような身体の使いかたを真似出来るようにしたら誰でも弾けるということであり、それをしたから沢山の人の演奏を変えるお手伝いができたのです。

 

 

理由2:動きの構成要素は3つしかないから

 

ギター演奏における体の動きを構成するのはたったの3つだけなのです

プロがやっているような弾き方であろうが、YouTubeに出てくる上手なギター演奏であろうが、共通していることがあります。

 

それは、要素を分解すると「フォーム」と「動かし方」とその際の「意識」で構成されているということです。

 

この3つの側面で弾き方を身につければ彼らと同じ身体の使い方に限りなく近い形を再現することが出来るのです。これが演奏を改善させるのは言うまでも無いでしょう。

 

これを指導したのが生徒の演奏を変えることができた2つ目の理由です。

 

 

理由3:ギター上達の近道になるから

 

体の使い方を覚えることはギター演奏上達の近道になります

ギター弾く上でよくやるのはフレーズを弾く練習です。

 

でも、よく考えてください。フレーズ弾く前にギターの弾き方がわかってないとどうなるでしょうか。

 

弾き方を整えずにいろんなフレーズを弾こうとしても結局、弾き方がおかしいから変な癖がついたりします。

 

変な癖はもちろん矯正することが出来ますが、それには長い時間と大きな労力が必要になってしまいます。

 

つまり、最初に良い弾き方を教えたことでやり直すことがなくなるから安心してギターを練習できたのが3つ目の理由です。

 

 

理由4:弾けなかった曲が弾けることで更にモチベートされるから

 

うまくいっている実感が得られたらモチベーションが自然と高まるのです

弾き方が良くなると、演奏に余裕が生まれます。これが今まで弾けなかったフレーズを弾けるようにしてくれる可能性を高めるのです。

 

そもそも、弾けないフレーズなんていうのはそのフレーズを弾くための動きを脳が覚えてないことが原因です。

 

でも、そもそも、動きに余裕がないとその動きに気が取られてしまってフレーズを弾くために本当に必要な動きを脳に覚え込ませることも出来ないのです。

 

弾き方を知ることは最優先でやらないといけないことなのです。

 

 

生まれ変わったかのような新しい演奏

 

体の使い方を変えたら演奏は大きく変わる可能性が高いです

僕はこの秘密を解明したとき、自分の演奏が大きく変わったのを今でも鮮明に覚えています。

 

フィンガリングは軽やかになめらかに指板上を駆け巡るようになりました。ピッキングはピックと弦の摩擦が驚くほど減りました。まるで新聞紙をピックでペチペチやっているのに近いくらい抵抗を感じなくなったのです。

 

しかも、いくら弾いてもバテないのです。当然、出音も驚くほど良くなりました。

 

そして、同じことが僕の生徒さんたちにも起こりました。

 

生徒さんたちはこうやって弾き方という一番根本的な部分を良くしながらフレーズを弾く練習をしたことでメキメキうまくなり、もはや「うまくなりたい」とも思わなくなる人が増えたのです。うまくなるのは当然、というマインドに切り替わっていったわけです。

 

そして、うまくなるより、楽しくやるんだ、というメンタルに変わっていきました。こんな喜ばしい状況を作ることが出来たのです。

 

 

この秘密、あなたにも効果ある?

 

さて、この秘密、あなたにも効果あるんでしょうか?もちろん、あります。

 

だから、一度試してもらうためにもこの秘密をレッスンとして74のテーマにまとめました。このレッスン動画を見て、身体の使い方を真似した方はこんな効果を感じたのです。

ピッキングが見違えるようにしやすくなり、出音も変わりました

※写真はイメージです

普段から弾いてると右肩が痛くなったり、スムーズにフィンガリングが出来なかったりと、演奏するのにストレスになるようなことがありました。オンラインレッスンを受講していたときに、他の生徒さんから「奥田マジック」と言われている先生が体の使い方を指導するだけでスムーズに弾けるようになるのを見ていましたし、私もそういった経験があるので『これを使えばギターを弾く時に感じていたストレスを軽減出来るのでは?』と思ったからすぐに試しました。

 

特に、ピックの持ち方に関しては今まで自分が意識したことがなかったポイントだったし、何よりこのポイントのおかげでピッキングが見違えるようにしやすくなり、出音も変わったので『流石だ!』と思いました。よほど特殊なプレイでなければこの教材のどこかに解決策があるのでギターを弾く際にストレスを感じる方にはおすすめしたいです。

加藤様 20代 男性 専門学校生

身体の痛み、特に、肩や首の痛みはあらかたなくなりました。

※写真はイメージです

ギターの練習後の身体の痛みを感じていたのですが、この秘密が身体の使い方を追及しているということで手にしました。

 

実践前はピッキングが遅い事に気づいていなかったのですが実践後はピッキングが早い事が必要だと気づきました。速弾きとかとはまた違うのですが、これは出音を良くするポイントでもある、という事に気づきました。

 

肝心な身体の痛み、特に、肩や首の痛みはあらかたなくなりました。実践前は良い音が鳴る時と鳴らない時の差が大きかったのですが、最近は納得できる音が鳴る事の方が多いと感じます。そして、なぜかスピーカーが鳴る、と感じるようになりました。

 

ギター弾いていて、身体が痛いとか、ピックの持ち方検索しまくっている人、ギターの構え方「座って・立って」等調べている時間あったらこの秘密は見たほうが良いと思います。身体が楽だとギターは楽しい。体を痛めている全てのギタリストさんはこれやると本当に楽になりますよ。

M様 40代 男性 福祉職

弾き方は物理的な運動です。だから、あなたも同じ事を知ったら同じように出来るのです。

 

 

ギター演奏の秘密

 

ギター演奏における体の使い方の秘密をまとめました

このレッスン動画教材「ギター断捨離」では僕が自分の体験と世界のトップミュージシャンの身体の動きを緻密に観察した結果を生徒さんとテストした結果、誰にでも機能する弾き方を紹介しています。

 

結果、74本のレッスン動画に収録しました。

 

74本と聞くと多いと思うかも知れませんが、全部を一気に見るのではなく、目下必要そうなところから見ていけばいきなり活用できるようにしてあります。

 

一つ一つのレッスン動画は短いので一つ見たらすぐに演奏に取り入れることが出来るでしょう。では、内容を一部紹介しましょう。

 

 

ギターの弾き方を覚える前に押さえるべきこと

 

ギターを弾く前に押さえるべきポイントがあります

ギター断捨離を申し込むとレッスン動画を閲覧するための情報がメールで送られてきます。

 

そのメールを見るとサイトのURLとパスワードが書かれています。そのURLからサイトに入るとあなたはギターの弾き方を覚える前に押さえるべきポイントがあることに気づくでしょう。

 

それはこんな内容です。

 

  • ほぼすべてのギタリストがテキトーに扱っている、ギターを弾く前に整えるべき身体の部位とは?
  • ギター練習している人の92%が誤解しているギターと身体の関係とは?

 

 

ピックが弦にひっかかる?なら、この7つのコツを試してください

 

ピッキングの動きは多くの人が見逃しています

そして、あなたはピッキングのレッスン動画が多いことに気づくでしょう。そんなにいろんな要素があったのか、と新たな気付きに興奮することでしょう。

 

これだけ沢山の要素を無視してきた事に気づいたあなたは早速試したくてウズウズするでしょう。

 

  • ギターの音色が根本的に変化するピッキングの3要素-これを知ることであなたのギターのサウンドは何倍もバリエーションに幅が出るようになります
  • コードストロークと単音ピッキング、この2つの動きをマスターするためのたった1つのシンプルなコツ-実は多くの人はここを押さえてないがゆえに音楽表現を犠牲にしてしまうのです・・・
  • ピックが弦に引っかかる不快現象とはもうオサラバ!上手い人はみんな知らずにやっているピックの持ち方
  • ピッキング練習で多くの人がやらかしてしまうたった1つの間違い
  • 分かったつもりで全然わかっていない「手首のスナップ」の真実-これも全然語られることが無い話ですが、手首のスナップというのは実は本当の意味が全然共有されていない言葉です。だからこそピッキングが固くなるのです。
  • コードストロークをする時に意識するべき身体の部位実は手首でブラブラさせるのでは無いのです。
  • コードストロークをマスターするために必要な3ステップ

 

 

指が動かない人が見落としている重大な7つのポイント

 

フィンガリングにも色んな盲点が有ることに気づくでしょう

更に目を移すとフィンガリングも沢山の動画があることに気づきます。「これもこんなにあるの?」ときっと驚かれることでしょう。

 

そして、自然とあなたは思い出すでしょう。「ギター演奏の基本はピッキングとフィンガリングの動きにある、すべてのテクニックはピッキングとフィンガリングの基本の先にある」という僕のメルマガで聞いた話を。

 

これを思い出したあなたは更に希望を感じることでしょう。「ここをちゃんとやれば確かに変わるかも」という確信に近い気づきを得るはずです。

 

  • フィンガリングが安定する身体の部位とは?-まず耳にすることがない部分なはずです
  • フィンガリングが軽く、速くなる身体の部位とは?-指が軽やかに指板を駆け巡らすにはここを意識するのです
  • 実はギターには力がいらない?力を入れなくてもしっかり弦を押さえることが出来るようになる身体の部位とはどこか?-ここを押さえると弾き心地が安定します
  • フィンガリングに大切な2つの要素
  • 親指フィンガリングのコツ
  • オープンコードをきれいに鳴らすためのたった1つのコツとはなにか?
  • バレーコードの音を鳴らす為の4つのポイントとは?

 

 

基本テクニックもこんなポイントがあるのです

 

実はピッキングとフィンガリングが出来てたら基本技術は半分身についたも同然なのです

ピッキングとフィンガリングの動画を見て半ば圧倒されているものの、深い納得感を得たあなたはここに来て肩透かしを食らったような気持ちになるでしょう。

 

なぜなら、ハンマリングやプリングといった表現技術を教えるレッスン動画が少ないからです。

 

ここで半ば疑いが出てくるかも知れません。でも、ピッキングとフィンガリングのビデオを見ているあなたはスグに思い出します。「ピッキングとフィンガリングの動きがすべての技術の基本」という言葉を。

 

それを確かめるべく表現技術の弾き方を確かめるのです・・・。

 

  • ブリッジミュートのやり方と2つの注意点
  • ミュート、2つのやり方
  • ミュートの判断方法
  • ミュートを習得するために絶対に必要な2つの要素とは?
  • ンマリングは叩きつけるのではない!?ハンマリングの本当のやり方
  • ひっかかないプリングのやり方-実はプリングは引っ掻くとうまくなりません
  • 手ブレを起こさないスライドの動きとはなにか?
  • チョーキングはドアノブを回して〇〇する?-間違って無いけどもっと良い意識の仕方があります
  • チョーキングのバリエーション
  • チョーキングを習得する際に必要な3つの基準とは?
  • グリスのやり方
  • グリスとスライドとの違い
  • ハーモニクスの原理とやり方
  • ハーモニクスのバリエーション
  • ほぼ100%の確率で出るピッキングハーモニクスのやり方とは?-これでピッキングハーモニクスが鳴ったり鳴らなかったり、というストレスからは解消されます
  • ピックスクラッチのやり方と絶対にやってはいけない「ある行為」とは?-これでいざという時にスクラッチしてしょぼい音が出てしまって気まずい思いをすることからはオサラバです
  • タッピングのやり方
  • タッピングでやってはいけないたった1つのポイントとは?
  • タッピングハーモニクスのやり方
  • ギターを持ってなくても出来るタッピングハーモニクスの練習方法とは?

 

ここまで見たあなたはもう、全てを理解しているでしょう。ギター練習で一番先に押さえないといけないのは弾き方であり、身体の使い方である、と。

 

そして、この弾き方を自分の身体にインストールしたいという強い気持ちが沸き上がっているはずです。

 

なぜなら、弾き方をインストールしたら弾けるフレーズが増え、ギターを自由に扱うことが出来るようになるということを理解しているから。

 

逆にここをおろそかにしたら一生、ギターは自己満足のレベルで終わり、仲間と楽しく音楽をやったり音楽を共有したりすることはできなくなるかも知れないということを理解しているからです。

 

 

これも差し上げます

 

もし、あなたがここまで読んで断捨離を試してくれるなら「ギタープレイの覚え方」(動画教材、専用サイトでダウンロードできます)をプレゼントします。

 

これを見たら本編で解説されている弾き方をどうやってインストールしたら良いのかはっきりと分かるでしょう。ここで語られている方法を使って断捨離本編の弾き方を覚えると退屈なエクササイズや基礎練、スケール練習など全く価値がないと思えるようになるでしょう。

 

ここで紹介されている3ステップの方法を実践するだけで、あなたのギター練習の質は大きく高まります。結果として、素早くギターの弾き方を身につけられるばかりでなく、あなたはたくさんのフレーズが弾けるようになることでしょう。

 

くだらない、効果効能を感じられない、わけのわからないエクササイズや基礎練習をやって練習した気になることもなくなるし、効果効能を感じない自分に「センスがない」と嫌悪感を感じることもなくなるはずです。

 

 

この秘密を知ってください

 

さて。ギター断捨離の内容をレッスンで知ろうとするとどれくらいコストがかかるか想像がつきますか?ギター断捨離で語られている内容をレッスンでやろうとしたら、平均で約25万円いただくような内容です。

 

ところが、ギター断捨離は僕が直接レッスンをするわけではありません。僕が見つけた秘密をあなたが1人で練習できるようにした教材です。だから、25万のレッスンと同じ価格で提供するつもりはありません。

 

教材なのでレッスンの88%オフでご提供します。1日46円から試せます

約88%オフの価格でご提供したいと思います。価格にして、22万200円割引です。

 

1,385円(税込)×24回からお試しできるようにしました。

 

1日換算にして約46円です。駄菓子レベルの価格です。1日駄菓子レベルの出費をたった一つ節約するだけであなたは効果をテストされた、最高に弾きやすい身体の使い方を知ることが出来るのです。

 

88%オフにしている理由は3つ。1つは所詮アイデアだから。散々苦労して見つけたアイデアであろうが、それが誰も語らない秘密であろうが、そんなことはあなたがお金を支払う理由とは関係ないからです。アイデアは所詮アイデアです。そんなアイデアごときに高額を支払って欲しくはない、というのが1つ。

 

 

もう1つの理由は「結果を出してほしいから」ということです。「所詮アイデアなんだから」なんていうと「だったら500円とか1,000円でいいでしょう?」とか「そんな事言うなら無料にしろ」と言われることがあります。

 

でも、これには全く賛成しません。なぜなら、これでは結果は出せないからです。かつて、低価格でテストした結果、散々な結果になったからです。

 

人はあまりに安い投資しかしないと折角購入したものも粗末に扱うという研究結果は本当なのです。僕の目的はあなたにギターの本当の弾き方を体得してもらうことですから、そんな結果の出せない取引をするつもりはないということです。

 

 

最後の理由はあなた自身にお金を使ってほしいからです。

 

ギター断捨離は僕にお金を支払っているように見えるかも知れません。でも、本当はそうではありません。あなたがあなた自身にお金を支払っているのです。あなたがスキルを習得するために、スキル習得して音楽を楽しむ未来のためにお金を支払っているのです。

 

これを詭弁だと言うならそれでも構いません。僕はそう思ってないからそう言っているだけですし、そう思うなら試さなければいいだけです。

 

ただ、ここに書いたことは詭弁ではなく、本当にそういうメンタルを持っている人は必ず結果を出すということをたくさんの生徒さんに教わったのです。僕はこれを長年の講師生活で学びました。実際、僕もそういうメンタルでお金を使うようになってからは望むような結果を出すことが増えているのです。

 

だから、これはあなたがあなたに使うお金だと思ってほしいのです。

 

 

リスクなし

 

1年試してみて不満なら即返金します

先にも言ったように、これはあなたがあなたの未来に使うお金なのです。だから、今すぐ、この動画教材を試してください。そして、ここまでお話ししてきたことを実現出来るか1年間試してみてください。

 

もし、1年以内に演奏も良くならない、練習も良くなってる気がしないなら・・・僕に連絡をください。代金は全額お返しします。あなたがあなたのために使うお金なのだから満足出来ないならお金を支払う必要はないのです。

 

 

更に今、お試しいただけるなら・・・

こちらも一緒にプレゼント

 

もし、あなたが今、ギター断捨離を試してくれるなら「ギター断捨離専用エクササイズ集」も無料でプレゼントします。

 

「あれ?奧田はエクササイズに反対の立場なのに?」と思いましたか?そう、僕はエクササイズには反対です・・・普段は。

 

でも、それはわけも分からずにエクササイズをやることに反対なのです。

 

多くの人は家で練習する時に効果的なエクササイズの使い方を知りません。ただ、ぼーっとエクササイズをやっているだけに過ぎません。

 

でも、エクササイズにはちゃんとやり方があるのです。このやり方を踏まえてエクササイズを実践すると身体の動作なんてすぐに身につくものなのです。

 

なので、このエクササイズ集には実際のエクササイズに加えてやり方の解説を入れています。しかも、その解説で紹介されているポイントはややこしいものではなく、ちょっとしたことなのです。

 

でも、このポイントに気づかないから多くの人のエクササイズは効果が無いのです。

 

今回はそんな解説も加えたエクササイズ集です。このエクササイズを使って断捨離で紹介しているすべての弾き方を素早くマスターして下さい。

 

 

3つの道があります

 

3つの道のどの道を進むもあなた次第です

あなたには3つの道があるでしょう。

 

1つ目の道は、何もしない道。これは変化も何もない道です。今の現状がそのまま続くだけでしょう。ここまで読んだあなたは言われなくてもこんなくだらない道は選択しないことでしょう。

 

 

2つ目の道は自分一人でやる道です。この道を進んでも正しい弾き方を見つけることは可能です。ギターの上達も出来るでしょう。そして、これができたらあなたのレベルアップは確実に起こるでしょう。

 

しかし、その成功率は一般的には低いです。仮に秘密を見つけてギター上達したとしてもそれはラッキーによるものが多く、再現性は低いのが一般的です。

 

再現性が低いということは、どういうことかというと・・・何か一つ厄介なフレーズが出てきて身体の使いかたを見直して弾けるようにしたとします。でも、確証がないのです。だから、弾き方を変えてしまって、弾けなくなってしまったりするということです。それに、フレーズが変わると途端に見つけた身体の使い方が使えない、ということもよく起こることです。

 

再現性というのは非常に重要なのです。再現性の高いレベルでこの秘密を見つける必要があるのです。

 

どう考えても大変でしょうが、それでも、時間と労力を使うのをいとわないならこの道でも良いかもしれません。

 

 

3つ目の道は、断捨離を使って手っ取り早く身体の使いかたを覚えて、それを身につける道です。

 

これは僕が長年、何百人の生徒さんたちと検証した結果です。断捨離を利用するとこの時間と労力をショートカットすることができます。

 

ここまでの話でご理解いただいているかとは思いますが、ギター断捨離で示している内容は一般の教則本やYouTube動画等では出てこないような内容です。みんなこういうことは気づいてませんから。

 

だから、あなたは今までに経験したことのない速さで上達を実感できる可能性が高いのです。そして、わざわざお金を支払ってスキルを覚えることになるので、人間の心理として元を取る心理が働くのもあなたに結果を感じさせてくれる要因の一つでしょう。

 

 

もちろん、どの道を選ぶもあなたの自由です。すべてはあなたの人生だし、あなたのギターです。

 

さて、あなたはどの道を選びますか?

 

 

ギター断捨離本編でお会いできることを楽しみにしています。

奧田 喜聖

 

 

  • 専用サイトにて閲覧
  • 365日返金保証
  • おまけ:「ギタープレイの覚え方」(動画教材)
  • おまけ:「ギター断捨離専用エクササイズ集」(PDF教材)

 

1,385円(税抜)×24回1日約46円から利用できます。(分割手数料無料)

 

明日(8月11日)まで

ギター演奏のコツを身に付ける

 

 

追伸

忘れないでください、申し込みできるのは明日(8月11日)までです。期日までにお申し込み頂ければ、本編に加えて、「ギタープレイの覚え方」もあなたのものです。もちろん、この特典が手に入るのも明日(8月11日)までです。ご注意ください。

 

追伸2

1日46円は高いと思いますか?そう思うなら今はタイミングではないかもしれません。躊躇するなら手にしないほうが良いと思います。無理してやっても身につかないので。ただ、ギターの弾き方は長く音楽をやると必ず向き合うことになる部分であることはお忘れなく。

 

明日(8月11日)まで

ギター演奏のコツを身に付ける

 

 

よくある質問

 

エレキギター初心者でも使えますか?
はい。むしろ初心者さんだから積極的に使うべきだと考えます。

 

身体の使い方はどんなレベルのギタリストでもいつもチェックするべき内容です。ですが、特に初心者さんの場合、身体の使い方を知っている場合と知らない場合では、大きな差が生まれるでしょう。これは3ヶ月後、6ヶ月後、1年後、3年後と時間が経てば経つほど大きくなる要素です。

 

ですから、初心者さんほどこの内容は知っておくべきだと考えます。

 

普通に弾ける感覚はあるけど、ちょっとむずかしいフレーズになると弾けなくなります。そういう場合にギター断捨離は効果があるでしょうか?
この場合はその難しいフレーズを弾いた時に身体に違和感や痛みがあるかをチェックしてください。長く弾いて疲労感があるかも確かめていただくと良いかと思います。

 

チェックして違和感や痛み、疲労感がある場合は断捨離がお役に立てる可能性は高いです。

 

なぜなら、その違和感、痛み、疲労感はあなたが自然な身体の使い方が出来てないサインである可能性が高いからです。

 

エレキギター断捨離の内容だけでギターはうまくなりますか?
残念ながらそのお約束は出来ません。身体の動きを覚えたとしても実際のフレーズを弾けるようになることとは別問題だからです。

 

フレーズを弾けるようにするのはコピーやアドリブという行為によって行われます。

 

ただ、適切な身体の動きを覚えていることはフレーズを弾けるようにする際に大きく貢献するのは間違いないです。

 

それに適切な身体の動きを覚えてないとライブ等のお披露目の時にプレッシャーにやられる原因になりかねません。最悪は腱鞘炎等の病気を引き起こすこともあるので、身体の動きを覚えることに意味は十分にあると言えます。

 

もちろん、特典の「ギタープレイの覚え方」はある程度この問題をカバーできるのでうまくなる可能性は高いです。

 

フィンガーピッキングは扱っていますか?
今の所、フィンガーピッキングは扱ってません。要望があれば扱いますが、主にピックでエレキギターを弾くことを前提に作っているので扱ったとしてもエレキギターをフィンガーピッキングする様な内容になるかと思います。

 

対応ジャンルはなんですか?また、非対応のジャンルはありますか?
ロック、ポップス、ブルース、フォーク、ファンク、ディスコ、R&B、J-POP、J-ROCK等々、ピックを使ってエレキギターを弾くことが多いジャンルはカバーできるはずです。逆にジャズ、クラシック、フラメンコ等は使えないと思います。

 

次回募集はありますか?
今の所、何も決めてませんので次回募集のお約束は出来ません。また、募集したとしても価格、特典、保証などの条件面で同じにするお約束も出来ません。値上げすることも十分ありえます(今までも何回もやってます)のでご了承ください。

 

明日(8月11日)まで

ギター演奏のコツを身に付ける

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