もっとたくさんフレーズを弾けるようになりたいけど、どうしたら良いかわからないあなたへ・・・

いくら練習しても弾けるようにならなかった難しいフレーズでも、今までより短期間で弾けるたった一つのコツとは?

手先不器用、運動神経ゼロ、リズム音痴なのにミュージシャンになり、20年の講師経験を持つギタリストが明かす、95%以上のギタリストがハマっている盲点

きっと、かつての僕と同じようにあなたも弾けないフレーズがたくさんあるのは嫌でしょう。いくら練習しても弾けないフレーズがあるとずっと頭の片隅にそのフレーズがこびりつくものです。

そして、そういうフレーズがあるからこそ・・・

 

  • ピックが弦に引っかかって引きにくいけど、それは自分の練習量が足りないからだ
  • 指が動かないけど、それは自分の練習量が足りないからだ
  • 速いテンポのフレーズが弾きたいけど弾けないのは自分の練習量が足りないからだ

 

こんな風に思っていませんか?

 

しかし、僕はある出来事から今まで気づかなかったギターの弾き方を発見しました。それは「無理のない体の使い方をベースにしたギターの弾き方」です。これから5分間でその方法を紹介します。

 

 

2つのタイプのギタリスト

 

ギタリストには2種類のギタリストがいます。1つはとにかく数と根性で頑張るタイプ。もう1つはコツを知って練習するタイプです。

 

彼らは「とにかく数」「弾けるまではむちゃくちゃでも何でも良いからとにかく弾く」「つらい練習でも我慢して根性で乗り切る」などと考えます。とにかく「弾ける」という目的を達成するまではがむしゃらに時間と努力を費やすのです。きつかろうが面白くなかろうが、なんであろうが弾けるまで頑張るのが数と根性で頑張るタイプのギタリストです。

 

彼らは練習時間を学校の時間割のように決め、スケール練習やコード理論を理解したりといった感じで練習メニューを組んでエクササイズに励んだりします。弾けるようになるまでは楽しむなんてのはご法度、というのが彼らの常識です。ギターは弾けるようになるまでは厳しく、キツイもので、それを耐えた者のみが音楽を楽しむことが出来る、という考え方です。

 

このタイプのギタリストはとにかく厳しいのです。厳しさの先に理想がある、というのが常識になっているタイプです。まるで何かの競争に勝つために戦っている戦士のようです。

 

僕も昔はこのタイプでした。とにかく弾けるようになるまで何でも良いから弾きまくる、という思考でやっていたのです。もちろん、ある程度は弾けるようになるのですが、すぐにその成長は止まります。そう、ちょっと難しいソロフレーズや速弾きになると途端に弾けなくなるのです。こういうこともあって、バッキングを極める方向に進んだほど、演奏は良くならなかったのです。

 

 

コツを知ってるギタリストとは?

 

でも、そんな僕にも転機が訪れます。たまたま、友達と酒を飲んでたときに友達の挑発に乗って速弾きフレーズを弾こうとしたら弾けてしまったのです。それまで10年かかっても弾けなかったフレーズだったのに・・・これがもう一つのタイプを発見した出来事でした。

 

それがコツを知ってるタイプのギタリストです。このタイプのギタリストはとにかく練習時間が短いです。ゆったりと自分の出している音を聞いていて、顔からは笑顔が漏れています。時々、思いついたかのように何かを試しながらまた自分の音を聞いていたりします。ギターばかり弾いているのでもなく、読書したり、家族と楽しく談笑したり、友達と飲みに行ってたり、リラックスした生活を送っています。なのにギターの腕前は数と根性タイプのギタリストより良かったりします。

 

何をしたらどうなるか?ということを熟知しているからこそ落ち着いて、余裕をもって音楽をやっているようです。まだ大して弾けない状態なのに絶対にこれをやったら弾けるようになる、という確信を持っているのが工夫をしながら楽しむギタリストです。それはまるで、未来を知っている予言者のようです。

 

彼らがやることは決まっています。弾けないフレーズが出てきても絶対にぶれない視点を持っています。ぶれない部分はブラさずに遊びの部分で色々なアイデアを試している。だから、結果的に普通の人よりも素早いスピードでギターが弾けるようになっているのです。しかも、大きなプレッシャーが襲ってくる場面でもそのプレイの品質は劣化しないのが特徴です。

 

僕もこのタイプになってからは如何に複雑なフレーズであろうがはっきりと攻略法が見えているので迷いなく練習できるようになりましたし、15分くらいの練習を2~3日続けるだけでややこしいフレーズが弾けるようになってしまったのです。

 

 

このコツとは何でしょうか?

 

数と根性で頑張るタイプとコツを知っているタイプ。両者を分けているのが「コツを知っているかどうか」という部分にあるのは明らかでしょう。では、そのコツとは何なのか?

 

これはギタープレイの一番基礎になる、

ピッキングとフィンガリングの「正しい動き」を知っているかどうか、というポイントです。

 

これが出来ると数と根性で頑張るスタイルからは卒業することができます。なぜなら、ギタープレイとは左右の手の「動きのコンビネーション」に過ぎないからです。つまり、一旦、正しい手の動きを知ってしまえばもう、半分弾けたも同然。ここから身体が覚えるまでこの動作を繰り返すだけです。

 

先の数と根性で頑張るタイプはこの正しい動きを知らないからいくら数や根性でカバーしようとしても無理が出る、というだけのことだったのです。

 

 

どうしたら正しい弾き方を正確にインストール出来るのか?

 

これこそが、動画教材「ギター断捨離 スターターパック」で語られているメインテーマです。

 

これはよくあるテキトーなレベルの弾き方解説動画教材ではありません。

これはただの練習法の解説動画教材ではありません。

これは巷で語られるレベルの再現性のない教材ではありません。

 

では、何なのか?この動画教材「ギター断捨離 スターターパック」ではギタープレイが根本的に楽になるコツが収録されています。内容を挙げると・・・

 

 ギターを弾く前に整えるべき身体の部位とは?
多くの人はギターを弾く前に整えるべき身体の部位がある事を知りません。まずは、ギターに適した身体の使い方を覚える前に整えるべき身体の部位が存在します。それをお教えしますので、まずはここをしっかり整えてみてください。

 

 ギター練習している人の92%が誤解しているギターと身体の関係とは?
ギター練習している人はギターと身体の関係に気づいていません。この関係に気づくと一気にギターは弾きやすくなる可能性が高まります。この関係を是非知ってください。これを知ることで弾けなかったフレーズが今すぐに弾けるようになるかも知れません。

 

 

ピックが弦にひっかかる?なら、この7つのコツを試してください

 

1540_32 ギターの音色が根本的に変化するピッキングの3要素とは?
ギターのピッキングには3つの要素があります。この3要素があなたの音色を決めるのです。だから、この3要素を知ってこれらの組み合わせで遊ぶとあなたの望む音がギターから出てくる可能性は高いです。これで虫が飛んでいるような音から脱却してください。

 

1540_32 コードストロークと単音ピッキングは同じ?この2つの動きをマスターするためのたった1つのシンプルなコツ
実はコードストロークと単音ピッキングの動きの本質は全く同じです。ただ、ほとんどの人はその事実を誤解しています。この2つのピッキングが同じ動きをしているということに心から納得するとあなたのピッキングはそれだけで安定します。同じ動作なのだからこれは当然の結果なのです。是非、ピッキングを安定させてくださいね。

 

1540_32 ピックが引っかかるという不快現象とはもうオサラバ!上手い人はみんな実はやっているピックの持ち方
「ピックの持ち方なんてどーでもいーよ」と思っていると大損します。実はここの持ち方次第でギターの演奏からストレスが消えることは多々あるのです。この持ち方をするだけで場合によってはいきなりプレイのスピードが上がるかも知れません。

 

1540_32 ピッキング練習で多くの人がやらかしてしまうたった1つの間違いとは?
ピッキングを練習する時に多くの人が良かれとおもってやっていることがあります。でも、実はそれはやればやるほどピッキングが下手になる要素なのです。知らない人、気づいていない人にとっては衝撃の間違いを認識して今すぐその間違いを修正しましょう。

 

1540_32 「手首のスナップ」の本当の意味
ギターでは「手首のスナップが重要」と言われていますが、果たして「手首のスナップ」という意味をあなたは正確に理解しているでしょうか。実はちゃんと理解している人はすごく少ないです。僕も教室をやっていて、1年に1人出逢えばいいくらいです。逆にいうとここをちゃんと理解するとそれだけで練習方法が変わってしまうくらいパワフルなのが手首のスナップです。ここで本当の意味を知ってください。

 

1540_32 コードストロークをする時に意識するべき身体の部位とは?
コードストロークというのは身体のどこかを意識しているものですが気づいていない人がほとんどです。誰でも言われてみれば「ここを動かしている」という自覚があるものです。ところが、この自覚。身体の使い方としてはNGであることがほとんどなのです。コードストロークをする時に意識するべき身体の部位を理解して気持ちいいコードの音を出せるようにしましょう。

 

1540_32 コードストロークをマスターするために必要な3ステップとは?
実はコードストロークをマスターするには3つのステップが存在します。このステップを無視すると身体に負担のないコードストロークをすることがかなわない可能性が高いのです。3つのステップを理解して安定したコードサウンドを出せるようになってください。

 

 

指が動かない人が見落としている7つのポイント

 

1540_32 フィンガリングが安定する身体の部位とは?
フィンガリングには安定して動かすための身体の部位が存在します。ここを意識してフレーズを弾くだけでフィンガリングの手ブレが起こりにくくなります。

 

1540_32 フィンガリングが軽く、速くなる身体の部位とはどこか?
フィンガリングの速さが上がらないという人は多いですが、実は意外なところを意識するとフィンガリングが軽く、速くなるポイントが存在します。しかも力を入れずに実現出来るのです。

 

1540_32 実はギターには力がいらない?力を入れなくてもしっかり弦を押さえることが出来るようになる身体の部位とはどこか?
フィンガリングに力を入れる癖がついているとスムーズなフィンガリングは叶いませんよね。でも、身体のある部分をちょっと操作すると力をほとんど入れなくてもちゃんとした音が出るのです。

 

1540_32 フィンガリングに大切な2つの要素
フィンガリングの基準をあなたは持っているでしょうか?この問に答えられないなら、あなたの出音はどこかのタイミングで頭打ちすることになるでしょう。もちろん、この答えは1つではありませんが、フィンガリングにおける答えは1つです。その答えを構成する2つの要素があります。それをここではお伝えします。

 

1540_32 親指フィンガリングのコツ
ギターには親指でフィンガリングするプレイがあるのですが、手が大きくないとできないと思われています。確かにそうなのですが、手の大きさ以外のコツというものが存在します。そのコツをお教えします。意外にも親指フィンガリングを使いこなせるようになるかもしれません。

 

1540_32 オープンコードをきれいに鳴らすためのたった1つのコツとはなにか?
ギターをある程度経験している人が普通に難なく出来るようになるのがオープンコードです。しかし、オープンコードのような基本的なプレイほどきれいな音を出す原理を理解していることは他のプレイともつながってきます。ここではオープンコードをきれいに鳴らす為に必要な根本的なポイントをお伝えします。

 

1540_32 バレーコードの音を鳴らす為の4つのポイントとは?
バレーコードをきれいに鳴らすことはギター初心者さんにとっての壁ですが、実はバレーコードをきれいに鳴らすには4つのポイントがあるのです。世間で言われているのは人差し指の側面を使いましょう、という教えですが、これ以外に3つもポイントがあり、それは全部、根本、本質的なポイントなのです。人差し指の側面の使用、という表面的なポイントではなく、本質的なポイントを掴んでください。

 

 

色んなフレーズが弾けるようになるだけではありません

 

以上がギター断舎離スターターパックの内容なのですが、これが出来るとギターが弾きやすくなり、色んなフレーズが弾けるようになります。ユーザーの加藤さんはこんなコメントを寄せてくれています。

 

ピッキングが見違えるようにしやすくなり、出音も変わりました

普段から弾いてると右肩が痛くなったり、スムーズにフィンガリングが出来なかったりと、演奏するのにストレスになるようなことがありました。オンラインレッスンを受講していたときに、他の生徒さんから奥田マジックと言われている先生が体の使い方を指導するだけでスムーズに弾けるようになるのを見ていましたし、私もそういった経験があるので『これを購入すればギターを弾く時に感じていたストレスを軽減出来るのでは?』と思ったからすぐに購入しました。

 

特に、ピックの持ち方に関しては今まで自分が意識したことがなかったポイントだったし、何よりこのポイントのおかげでピッキングが見違えるようにしやすくなり、出音も変わったので『流石だ!』と思いました。よほど特殊なプレイでなければこの教材のどこかに解決策があるのでギターを弾く際にストレスを感じる方にはおすすめしたいです。

加藤様 20代 男性 専門学校生

 

こんな感じで右手のピッキングが変化するので出音が変わるわけです。

 

他にも、身体に無理の無い動きを紹介しているので実践すると身体の痛みをなくしてくれる効果もあります。楽に弾ける事が演奏の質を高めるのです。これに関してはMさんがコメントを寄せてくれています。

 

身体の痛み、特に、肩や首の痛みはあらかたなくなりました。

ギターの練習後の身体の痛みを感じていたのですが、断捨離のことを知り、身体の使い方を追及しているコンテンツだということで手にしました。

 

実践前はピッキングが遅い事に気づいていなかったのですが実践後はピッキングが早い事が必要だと気づきました。速弾きとかとはまた違うのですが、これは出音を良くするポイントでもある、という事に気づきました。

 

肝心な身体の痛み、特に、肩や首の痛みはあらかたなくなりました。実践前は良い音が鳴る時と鳴らない時の差が大きかったのですが、最近は納得できる音が鳴る事の方が多いと感じます。そして、なぜかスピーカーが鳴る、と感じるようになりました。

 

ギター弾いていて、身体が痛いとか、ピックの持ち方検索しまくっている人、ギターの構え方「座って・立って」等調べている時間あったら断捨離見たほうが良いと思います。身体が楽だとギターは楽しい。体を痛めている全てのギタリストさん断捨離やると本当に楽になりますよ。

M様 40代 男性 福祉職

 

これは正しい弾き方を知って実践しているから副産物として起こる現象なのです。どうでしょうか?試してみる価値はありませんか?

 

 

もちろん、うまくいかないケースにも対応します

 

今すぐ、この動画教材を試してください。そして、数と根性で頑張るギタリストからコツを使って楽しくリラックスして演奏できるギタリストになれるかどうか1年間試してみてください。

 

もし、1年以内に演奏も良くならない、練習も良くなってる気がしないなら・・・僕に連絡をください。

代金は全額お返しします。

 

 

もし、今後ずっと楽しくギター弾けるようになりたいなら・・・

 

もし、あなたが無駄な練習を繰り返したくないなら・・・

もし、あなたが少ない練習時間でもギターを弾けるようになりたいなら・・・

もし、あなたが弾きにくいのを我慢したくないなら・・・

 

この動画教材を試してみませんか?

 

価格はバンドスコア1冊買ってお釣りがくる程度です。この動画教材は専用サイトで閲覧出来る形をとっているので送料等は必要ありません。そして、完全に僕がプライベートで作成したものなので今、このページでしか買うことは出来ません。だから、楽器店にもアマゾンにも売っていません。

 

365日間の保証付きなので、あなたに金銭的リスクは一切ありません。今すぐどこで知ることも出来ないピッキングとフィンガリングのコツを試してみてください。

 

 

ちょっと待って下さい、これだけではありません

 

ご購入いただいた場合、特典として「ギタープレイの覚え方」(動画教材、専用サイトでダウンロードできます)をプレゼントします。これは、本編で学んだピッキングとフィンガリングのコツをあなたの身体にインストールする方法を紹介した動画教材です。これで解説されている方法をそっくりそのまま実践するだけでコツをあなたの身体に覚え込ませることが可能になるのです。

 

このステップを実践するだけで、あなたのギター練習の質は大きく高まります。結果として、素早くピッキングとフィンガリングのコツを身につけられるばかりでなく、あなたはたくさんのフレーズが弾けるように成ることでしょう。くだらない、効果効能を感じられない、わけのわからないエクササイズや基礎練習をやって練習した気になることもなくなるし、効果効能を感じない自分に「センスがない」と嫌悪感を感じることもなくなるはずです。

 

通常価格 2,980円(税込)

 専用サイトにて閲覧

 365日返金保証

 特典:「ギタープレイの覚え方」(動画教材)

ギターの正しい弾き方を身につける

 

追伸

忘れないでください、申し込みできるのは4日間だけです。

期日までにお返事を頂ければ、本編に加えて、「ギタープレイの覚え方」もあなたのものです。もちろん、この特典が手に入るのも4日間だけです。ご注意ください。

 

ギターの正しい弾き方を身につける

 

特定商取引法の表記 | プライバシーポリシー

©Yoshisato Okuda