20年教えてきてここまで感動した話はないです

どうやって彼はトップに立ったのか?

実績なしのスロースターターの奇跡の実話。もう、あなたはギターにセンスが必要だとは言えなくなります

12月18日まで公開

 

名選手、名監督にあらず

 

この言葉は有名ですよね。

 

つまり、自分が結果を出せる人が他人に結果を出させることが出来るとは限らない、という意味ですよね。

 

 

これから紹介する人はこの言葉を地で行く人です。

 

 

しかも、この方。

 

ギターを始めたのはかなり遅目なのにも関わらず、自分もちゃんと弾けるようになっているのです。

 

 

もちろん、他の多くの人と同じく、最初から上手くいった人ではありません。

 

ギターにはセンスが必要だと思っていたし、努力もなかなか報われなかったし、情報にも随分、翻弄された人なのです。

 

でも、この方は自分だけでなく他人にも結果を出させる名監督になりました。

 

 

この方の足跡を一緒に追体験してみましょう。

 

もう、あなたはギターはセンスだと言えなくなってしまいますよ。

 

 

そして、何をしたらギター上達するのか?

 

何をしたら音楽を楽しめるようになるのか?

 

ギター攻略の地図を手に入れるはずです。

 

 

 

ハードロック命の

スロースターター

この方は、ジョージリンチが大好きなAKIRAさん。

※ジョージ・リンチ この方に憧れてギタースタートしたんです。

 

ドッケンにあこがれ、25歳を超えてギターを始めたかなりのスロースターターです。

 

ハードロック一筋です。

 

ところが、AKIRAさんは早速壁にぶち当たります。

 

スロースターターが

必ずぶち当たる「壁」

それは、「時間がない」という壁。

 

AKIRAさんだけに限らず、社会人になって新しいことを始める人はこの問題にぶちあたります。

 

なかなか弾く時間が取れない。

 

 

するとどうなるか?

 

 

当然、なかなか上手くならない。

 

ライブをやってもその場を乗り切るだけ。

 

なんか達成感がない。

 

 

これを繰り返して長年ギターをやられてきました。

 

ご自身でもそれはマズイと思っていたAKIRAさんはある行動に出ます。

 

 

時間の壁にぶつかった

スロースターターの

考えた「ある行動」

それは、ギターを習いに行くことでした。

 

 

自分で試行錯誤しまくった結果、弾きたかったドッケンには心が折れていたAKIRAさん。

 

すでにハードロック、速弾きには見切りを付け、ブルースを楽しむことにされていました。

 

 

通ったレッスンは教本を使うスタイル。

 

元々、頑張り屋のAKIRAさん。

 

なんとか一冊の教本をやり終えました。

 

 

センセイはそれが嬉しかったのでしょう。

 

「ジャズやりましょう」

 

という提案が・・・。

 

 

ちなみにこれはほんとに嬉しいものなのです。

 

教則本に耐えられる生徒さんはほぼいません。

 

耐えられないからレッスンに来るわけですからね。

 

 

だから、頑張るAKIRAさんを見て、このセンセイ、次なる課題を出してきた、というわけです。

 

 

ところが・・・・

 

 

これが地獄の始まりでした…

実際にジャズレッスンがスタートすると、ジョージリンチ以上にハードルが高かった・・・。

 

 

このセンセイ、自分の専門がジャズだから、当然、ジャズ至上主義者だったのです。

 

ジャズが素晴らしいと思っているから当然、この方向にいざなわれるわけです。

 

ジャズというのは即興音楽がメインになるようなジャンルですから、当然、レッスンはアドリブがメイン。

 

 

「では、次までにアドリブ考えてきてください。」

 

この一言でレッスンが終わる。

 

 

次回、何の知識もないAKIRAさんがレッスンでギター弾いても・・・

 

「うーん、弾きすぎ」

 

で終了。

 

 

何をどうすればよいという改善策は提示されない。

 

 

もちろん、これでくじけるAKIRAさんではありません。

 

苦し紛れに、ネットに落ちているその曲のアドリブソロのスコアをなぞることにしました。

 

すると・・・

 

 

「今日のはいいね」

 

・・・AKIRAさんの心の中にはストレスが貯まっていくのは自然なことでした

 

 

全く達成感もなく

クソ忙しい毎日の中で、

ギターがストレスと言う状況に・・・

 

 

結局、ふりだしに…

こんなレッスンが続いた結果、AKIRAさんは当然、「これはオレには向かんな」と思うように・・・

 

自然とレッスンからフェードアウトしてしまいました。

 

 

ところがAKIRAさんを待ち受けていたのはハードロック我流の日々。

 

昔の状況が再び戻ってきただけのことでした。

 

 

こうやって多くの人と同様、AKIRAさんもぐるぐる悪循環に飲み込まれていました。

 

そんな折に、うちの教室の門戸を叩かれました。

 

 

デトックス(毒抜き)

AKIRAさんの話を聞いた時に、すぐに思いました。

 

デトックス(毒抜き)が必要だと

 

 

ちなみに、このような話はよくあることなのです。

 

昔から根本的に変わらない。

 

 

情報というものに対して、僕達日本人は弱すぎるのです。

 

今だったらインターネットなんてもんが当たり前のように生活にあるからこの構図が拍車をかけているのが現状です。

 

 

僕はAKIRAさんに価値観を変えてもらえるように本当のギター練習の仕組み、システム、理論を教え、それを体験していただくことにしたんです。

 

 

すると、徐々にAKIRAさんは自分がギターに関して、とんでもなく頭デッカチになっていたということに気づき始めました。

 

 

我流で、雑誌やネットから、こうなんじゃないか、ああなんじゃないか、と考える日々。

 

でも十分に時間もなく、ただただ頭だけがでっかくなっていく。

 

そんな過去がフラッシュバックしていったのです。

 

 

 

しかも、言い忘れましたが、この方。

 

学校の先生なのです。

 

更に、楽器経験そこまでないのに軽音楽部の顧問だから、少しくらいは教えないとという思いも相まって余計にアタマがでかくなっているのに気がつかれました。

 

 

今まで気づかなかった自分の真の姿がレッスンの中でどんどん明らかになっていく。

 

 

つまり、大いなるデトックスを経験したのです。

 

デトックスと言ってますが、脱ステロイドとか禁煙、禁酒といった痛みを伴うものではありません。

 

 

単に気づくだけなのです。

 

自分の何がおかしかったのか、と。

 

 

我流、独学には問題がある

何がおかしかったのか気づけば、知らず識らずの内に改善に向けて人は舵を切るものです。

 

AKIRAさんも例外ではありませんでした。

 

 

自分のおかしいところに気づき始めた彼は、様々な気づきを得ます。

 

我流、独学が如何に危険なのか、ということにも。

 

 

我流、独学の問題点はそれまでの自分の経験を頼りにするところです。

 

AKIRAさんの場合は、子どものころに習っていたピアノの練習方法でギターを進めていたのが問題でした。

 

 

そして、ある日、想像以上の

大きな変化が訪れました

そういう数々の気付きと共にAKIRAさんのギターの腕はメキメキと良くなっていきました。

 

そして、AKIRAさんはたまたま軽音楽部の顧問をやっていたこともあり、僕から教わった事をそのまま生徒の指導に使ったそうです。

 

 

そんなある日、とんでもないメールが送られてきました。

 

それがこれ

 

 

そう、AKIRAさんは日本一の高校生バンドを作ってしまったのです。

 

彼は自分の演奏だけではなく、他人の演奏を日本一の腕前にまで仕上げることが出来てしまったのです。

 

さて。

 

AKIRAさんやAKIRAさんの生徒さんたちは何故こんなことが出来たのでしょうか?

 

 

彼らが日本一になった理由

理由は以下の3つです。

 

 

理由1:どんなジャンルの音楽でも

共通している要素に的を絞って

練習した

 

実は音楽をギターで表現するときには必ず抑えるべき要素というのがあります。

 

これはどんな曲にでも共通しているのです。

 

J-POPであろうがロックであろうが、ブルースであろうが関係なく共通している要素。

 

 

それがTONE×RHYTHMという2つの要素。

 

音色とリズム。

 

音楽はジャンル関係なく、演奏者が表現したい音色が、然るべきタイミングと長さで表現されたものだということが出来るのです。

 

 

そして、このTONEとRHYTHMを表現するのに適した技術があるのです。

 

だったら、その技術を優先的にやるべきですよね。

 

 

実際、それが出来たらギターを使って音楽を表現することは出来るわけです。

 

そこで、どんな順番でその技術をマスターしたら良いのかをAKIRAさんに教えたのです。

 

 

これがないと練習は前に進まない

そしてさらに練習の基準を授けました。

 

これが2つ目の理由です。

 

理由2:練習に基準を設けた

 

ギターを弾いて音楽を表現するために必要な技術とその順番がわかってもそれだけでは不十分。

 

ゴールがないと同じ練習を繰り返すハメになります。

 

 

それぞれの技術がどうなっていたら良いのか?

 

ここがわからないと練習が進まないのだから、この基準を教えることにしたのです。

 

 

良いレシピを使って、

最高の道具を使っても

具材が腐ってたら

どんな料理ができますか?

 

これが最後の理由。

 

 

良いレシピ、最高の道具を使っても具材が腐ってたらどんな料理が出来ますか?

 

もう、料理とは呼べないものが出来上がります。

 

具材が腐っているのだから。

 

 

音楽もこれと同じなのです。

 

理由3:練習時に使うフレーズをちゃんと選ぶ

 

では、ギターでいう具材とは何か?

 

それは、練習時に使うフレーズです。

 

 

機械的に作られたエクササイズとか、練習のために作られたエチュードとか、筋力を増強させるための非音楽的なフレーズを使っても演奏能力は鍛えることが出来ないのです。

 

これは身体能力を高めるために作られたものだからです。

 

 

実際の演奏に出てくるフレーズというのはそもそも、聞いて楽しめるように作られているものです。

 

 

だから、実際の演奏に出てくるフレーズを使うべきなのです。

 

 

そして、同じ練習をするなら、世界中の人を魅了した曲のフレーズをベースにするべきですよね。

 

たくさんの人が虜になったのだから。

 

 

以上が彼らが日本一になった理由です。

 

 

「まぁ、わかったけど…

それ、俺にも出来るの?」

きっとあなたは今、こう思いませんでしたか?

 

 

いくら、うまくいく方法が示されても・・・

 

いくら、必要な要素が示されても・・・

 

いくら、上手くいった事例が示されても・・・

 

 

あなたに同じことが出来るのか?

 

ここが一番重要ですよね。

 

 

答えは当然、YES。

 

20年ギター教えてきた経験とデータからしてもYESと言えます。

 

 

その証拠に、AKIRAさん達と同じことをやった人がどうなったかご紹介しましょう。

 

 

正しい練習をやるとこうなる

AKIRAさん達と同じ練習をしたのが渡邉さん。

 

彼はこんな風にコメントしています。

 

※写真はイメージです

それまで自己流でギターはやっていました。

 

教則本やギター雑誌の演奏特集等を参考にしていました。

 

そういうものにもポイント解説がありますが、イマイチ上達感はありませんでした。

 

 

今から思うと、それは自己流で叩き込むだけだからだということがよくわかります。

 

フレーズの音を頭で覚えて、指が慣れるだけ。

 

演奏を録音したりすると全然、素人感がなくならない。

 

 

どうしたものかと思っている時に正しい練習にめぐりあいました。

 

実際、この練習を実践してみると、新たに他の曲を弾く時にも、自分が底上げされている感を感じられるのにびっくりしています。

 

もっとやりたくなるし、他の事もやってみたくなりました。

渡邉様 40代 男性 会社員

この様に、ちゃんとした練習をやると・・・

 

 

すでに持っている演奏技術レベルが知らない間に上がったり、

 

その事実が新しい技術を身につけるモチベーションになったりするのです。

 

 

楽しくギターを弾く、というのはまさにこのことなのです。

 

このモチベーションを元に新しい技術を身に付けていくプロセスが、自信になるのです。

 

 

基本的な演奏が

出来てなかったことが

わかりました

更に、Tさんは自分の演奏に基礎がないことがわかりました。

 

これはショッキングなことなのですが・・・

 

※写真はイメージです

今までは「練習=1曲を仕上げる」と思い込んでいました。

 

でも、この練習の内容を見たときに、「えっ?そんなんでいいの?」という印象をうけました。

 

 

ところが、やり始めると、圧倒的に長続きするのです。

 

「ああこれでいいんだ」という確信に変わっています。

 

 

実感としてはこれまで誤魔化していた部分があるということがわかりました。

 

でも、このやり方で確実に出来るようになって来ているのです。

 

 

具体的な変化としては、コードストロークの音が圧倒的に変わってきました。

 

これは嬉しい!

T様 50代 男性 会社員

基本が出来てないという事実を体験するのはショッキングなものです。

 

でも、このやり方に従えばそれは一時的なことになってしまうのです。

 

つまり、もし、あなたの演奏に基本がなくても何の問題もない、ということです。

 

 

こんなミラクルも…

後、極めつけは、あまり弾いたことが無いフレーズでもいきなり弾けるようになったりすることでしょう。

 

本当の練習というのはそれくらい強烈に作用するのです。

 

 

かなりのミラクルでしょう?

 

でも、これはこの練習をやればやるほど当たり前の様に起こります。

 

 

こういうのはプロギタリストだけがデキる職人ワザではありません。

 

ユーザーのMさんはこんなコメントを残してくれました。

 

※写真はイメージです

この練習は基礎の前の土台固めと整地が設計されています。

 

普通にやるだけでギターの音が良くなった印象がありました。

 

 

あれこれ練習を模索する必要がないのでストレスが減る。

 

心身に余裕も生まれました。

 

個人的に苦手なフレーズが意外に弾ける様になりました。

 

 

ちなみに、アルペジオ満載でテンポの速い曲のコピーがなかなか出来ない状況でした。

 

でも、この練習に取り組んでその日に、「もしかして、いけるんじゃね?」と思えました。

 

更に、取り組んで2日後、なんとか1曲通してコケながらも弾けるようになって来たのです。

 

 

更にいうと、練習し終わった後、これは不思議ですが、体の調子がすごく良いというのも不思議でした。

 

とにかく、ギターの練習が楽しいです。

 

奧田先生、ありがとうございました!

Mさま 40代 男性 会社員

皆さんおっしゃってますが、ギターの上達はもちろんですが、練習が楽しくなるのです。

 

 

煩わしいことはゼロ

しかも、この練習法は、

 

言われたことを

言われた手順で

言われたように

 

弾くだけでいいんです。

 

これだけであなたは知らない間に質の高い演奏スキルを身に付けることができます。

 

そして、本当の意味で音楽を楽しむことが出来るようになるのです。

 

 

彼らがやった練習とは何か?

ここまでお伝えしてきた、夢のような練習法。

 

 

彼らがやったのは・・・

 

フレーズ宅配便アーカイブというギター練習サービスです。

 

 

これはフレーズ宅配便というサービスで過去に配信したレッスンをまとめて利用できるサービスです。

 

 

あなたがやるのは付属の練習法とそれぞれのフレーズごとについている解説動画(平均15本前後)を見て

 

解説されている内容を

解説されている順番で

解説されている事を意識して

 

ギターを弾こうとするだけ

 

 

そう、ちゃんとできなくて良いのです。

 

やろうとするだけ。

 

そのやろうとすることが練習の質を高めるのです。

 

 

「そんなんで良いの?」

もしかしたらそう思っているかも知れません。

 

でも、それでOKです。

 

 

なぜなら、僕が教えたことを完璧にやろうとすることは現実的ではないからです。

 

経験に差がある上に、すでに出来る技術のレベルにも差があるのだから、完璧にやることを目指すと前に進めなくなるのです。

 

 

だから、「やろうとする」ことが重要。

 

 

その「やろうとする」行為が積み重なると結果として何かが弾けるようになるのです。

 

やろうとすることそのものが練習になるということです。

 

 

このようにして、言われたことを「できるだけ愚直にやろうとする」。

 

これをたくさんやるとギター演奏の基本が身につくので弾けるフレーズがどんどん増える。

 

 

それを狙ったサービスです。

 

 

こんなの見たことありますか?

いかがでしょうか。

 

明らかに、市販の教則本やDVDとも全くコンセプトが違うのがわかりますか?

 

 

こんな内容を利用できます

 

この宅配便アーカイブを利用すると過去のレッスンを利用することができます。

 

過去の練習フレーズとレッスン動画を一気に使うことが出来ますので、好きなものから実践して練習を進めることが出来ます。

 

 

今回、ご提案するのは、アーカイブの2020年バージョンを使ってみませんか?ということです。

 

 

フレーズ宅配便自体はもっと前からやっているのですが、今回は2020年の1年間で提供した分をすべてご提供しようというわけです。

 

以下が今回、フレーズ宅配便アーカイブ2020で提供する全てのレッスン内容になります。

 

テーマ 課題フレーズ

※()内はアーティスト名

逆セーハーをモノにしよう Cocaine(Eric Clapton)風フレーズ
単音ピッキングの秘密 Sweet Emotion(Aerosmith)風フレーズ
3連シャッフルコードワーク Go Down(AC/DC)風フレーズ
アルペジオ Californication(Red Hot Chili Peppers)風フレーズ

Stairway to Heaven(Led Zeppelin)風フレーズ

ピッキングを徹底強化!インサイド&アウトサイドピッキング Livin’on a Prayer(Bon Jovi)風フレーズ

Come as You Are(Nirvana)風フレーズ

1曲通してみよう Sleeping in My Car(Roxette)風フレーズ
ギタリストのセンスに触れてみよう~Slash編~ You’re a Lie(Slash)風フレーズ

Coma(Guns N’ Roses)風フレーズ

低音弦単音リフ Train Kept a Rollin'(Aerosmith)風フレーズ

Testify(Stevie Ray Vaughan)風フレーズ

インサイドピッキング徹底強化 You Give Love a Bad Name(Bon Jovi)風フレーズ

My Sharona(The Knack)風フレーズ

1曲通してバッキング Toys in the Attic(Aerosmith)風フレーズ
リズムスイッチ I’ll Supply the Love(Toto)風フレーズ
シャッフルビートで1曲通し Tie Your Mother Down(Queen)風フレーズ
1曲通し、リズムのスイッチ Lick It Up(Kiss)風フレーズ
パワーコードを使ったフィンガリング強化 Pretty Fly(The Offspring )風フレーズ
ギターソロ込みの曲を1曲通してみよう Fire(Jimi Hendlix)風フレーズ
アルペジオフレーズで演奏力を鍛えよう Take Me Home Tonight(Eddie Money)風フレーズ

Message In A Bottle(The Police)風フレーズ

1曲通す裏目的 Start Me Up(The Rolling Stones)風フレーズ
ブルージーな単音フレーズ Life In The Fast Lane(Eagles)風フレーズ
ツインギターのアンサンブル Jamie’s Cryin'(Van Halen)風フレーズ
グランジで1曲通し Celebrity Skin(Hole)風フレーズ

 

かなり量がありますが、これだけあれば当面練習には困らないはずです。

 

フレーズ宅配便でお教えしているメソッドを使ってこれらの曲を練習したらかなりギター演奏は上達が見込めるはずです。

 

 

当然、デメリットもあります

このように宅配便アーカイブは過去のレッスン動画に一気にアクセスできます。

 

これは一見、好きなフレーズを選んで好きなようにやれるのでいいことなのですが、いくつかデメリットも存在します。

 

 

それが・・・

 

どれもこれも中途半端になってしまう

どれから始めていいのか混乱してしまう

 

という問題です。

 

 

なので、これを防ぐために、今回、宅配便アーカイブを実践してくれる場合にはこんなものをご用意しました。

 

 

プレゼント

宅配便ユーザー専用練習プランの作り方

(非売品)

それが、この「宅配便ユーザー専用、練習プランの作り方」です。

 

 

このレッスン動画ではアーカイブに沢山あるレッスン動画をどんなプランで消化していくのか?ということを詳細に動画を使って解説します。

 

そのままパクって練習できるようにまとめましたのでパクってください。

 

 

これを見て練習したら、あなたは沢山あるフレーズから適切にフレーズを選ぶことが出来るようになるでしょう。

 

しかも、意図的に、戦略的に。

 

練習効果を見込んで適切なフレーズを選び、適切なペースでこなせるようになるでしょう。

 

 

つまり、如何に練習するための道具(フレーズ)が沢山あろうがあなたはそれをちゃんと道具として使えるようになる。

 

コントロール出来るようになるのです。

 

自分で計画を作って自分で無理なく実行する。これで結果が出ないほうがおかしいとおもいませんか?

 

 

更に”えこひいき”しましょう

僕はバッキング練習の素晴らしさをあなたに体験してもらうためにこのサービスを作りました。

 

あなたのギターを上達させるためにこのサービスを作りました。

 

あなたが音楽をホントの意味で楽しめるのを一日でも速くするためにこのサービスを作りました。

 

 

やってみるとわかりますが、練習自体すごく簡単にできるように設計してあります。

 

なので、明日から早速この練習をしてみてください。

 

 

練習がサクサク進むようになります。

 

サクサク弾ける楽しさを是非実感してほしいと思います。

 

 

この内容、リアルレッスンの生徒さんは僕に毎月15,000円のレッスン代を支払って教わっています。

 

つまり、年間で18万円です。

 

 

でも、このサービスは僕が一人ひとり直接レッスンをするのではありません。

 

過去に配信したレッスン動画をお渡しするものです。

 

なので、内容としてはレッスンに1年間通ったのと同じですが、価格は18万ではなく、29,800円とさせていただきます。

 

 

更に、優遇します

ただ、これは言い換えると、宅配便12ヶ月分のレッスン動画をまとめて手にしていただくということでもあります。

 

なので、今回、このページで今すぐアーカイブを試してくれるなら、まとめ買い特典として1ヶ月分をディスカウントさせていただきます。

 

今ならうちの生徒さんが18万出してやった内容と同じモノを85%オフで手に入れることができます

全て込みで計算するとレッスンの85%オフになります。

 

価格にして2,508円×12回(税抜)であなたは受講をスタートすることができます。

 

これなら、あなたが負担するコストは教則本1冊分くらいの価格です。

 

これで教則ビデオ24本分くらいのレッスン動画を練習に取り入れることが出来るようになります。

 

一日に換算するとたった約83円です。

 

そして、あなたはレッスンの約85%オフ、15万3000円おトクな価格で先の生徒さんと同じ内容の練習が出来るようになるのです。

 

 

あなたのリスクはゼロ

まずはフレーズ宅配便アーカイブを1年間試してみてください。

 

 

実際に内容を練習してどんな感触を得るか確認してみてください。

 

どれほど迷いなく練習できるか体験してみてください。

 

そして、バッキング練習のパワフルさとホンモノの上達を体験してください。

 

 

もし、万が一、宅配便アーカイブで言われているように練習しても全く上手くならないとか、上達の兆しも見えてこない場合はご連絡ください。

 

迅速かつ丁重に返金いたします。

 

 

もちろん理由を聞くこともいたしません。

 

メール一通で返金します。

 

 

更に、この場合、練習フレーズの譜面や解説動画は返品する必要はありません。

 

つまり、あなたはノーリスクでうちの生徒さんが18万支払って身につけたスキルを身につけることが出来るのです。

 

 

ただ・・・

 

これが出来ない人は

退場してください

 

長年ギターを人に教えてきて感じることがあります。

 

それは・・・

 

練習方法は知っているだけでは意味がない

 

ということです。

 

 

それは冒頭の彼の話からもわかりますが、練習方法が人を変えるのではないからです。

 

練習方法が人を変えるのではなく、実際に練習方法を実践した体験が人を変えるのです。

 

体験は方法よりも偉大です。方法を知って満足する人はその方法も理解していないのが真相です。実際に手を動かし、体験することで必ず壁が現れるものです。その壁を超えるためにまた方法を実践する。その繰り返しなのです。

 

そして、その繰り返しをやった人は方法を深く深く理解し始めます。

 

 

この体験がないのに練習方法ばかり漁ると冒頭の彼がやったように大損こいてしまうこともあるのです。

 

 

フレーズ宅配便アーカイブであなたがやることは単純ですし、シンプルです。

 

やることは簡単なのにギターは上手くなる、そして、サクサク弾ける楽しさを味わえるという夢のようなシステムであることはご理解いただけたかと思います。

 

でも、沢山のフレーズを言われたように弾く、というアクションを取らないと意味がありません。

 

つまり、ここまで話を聞いたあなたにやる気があろうが無かろうが行動できないならあなたはギター演奏を良くすることが出来ない、ということです。

 

 

僕の目的はあなたにギター上達してもらうことですから、行動できない人を募集したいのではありません。

 

ハナから行動する気のない人をサポートするつもりはありません。

 

効率だの能率だの賢い言い訳をして行動できない人とお付き合いしたいとも思いません。

 

ここまで読んだのにも関わらず参加するのに迷いがある場合は使うべきでもないと思います。

 

 

なので、今回は12月18日までの募集とさせていただきます。

 

1日83円を自分に投資して、ギター練習に最適な環境を試して、知らない間にギターが上達する経験を体験してください。

 

冒頭の話を思い出してください

冒頭に紹介したAKIRAさんを思い出してください。

 

彼は25歳を過ぎてスタートしたスロースターターです。

 

しかも、バンド経験、音楽経験もないのに高校の軽音楽部の顧問になり、日本一の高校生バンドを育成しました。

 

彼がやったことは宅配便アーカイブで示されているメソッドを自分でやって人に教えたのです。

 

もちろん、彼はプロの教育者です。

 

先に自分が宅配便をやってそのシステムや構造の理解に務められたんです。

 

日本一というのはその結果。

 

 

この話は「あること」を

証明しました

これは音楽だけではありませんが、何事も自分がやるのと人に教えるのは難易度に雲泥の差があります。

 

断然、人に教える方が難しいでしょう?

 

 

でも、AKIRAさんは宅配便メソッド一本で生徒の技術レベルを日本一にしました。

 

これは言い換えると、宅配便メソッドには再現性があるということです。

 

誰がやっても同じ結果に導ける。

 

 

今まで多くの人がセンスの問題だと思っていた楽器演奏のスキル。

 

そこに大きな波紋を呼ぶものです。

 

 

その威力はあなたの想像以上なはずです。

 

なぜなら、AKIRAさんが出した結果は開発者の僕自身の想定外だったのだから。

 

 

保証とプレゼントを

用意した理由

ところが、それだけパワフルなものでも聞いたことがないものに人は警戒心を抱くものなのです。

 

 

これはパワフルであればあるほど

 

ぶっ飛んだ結果が出せるものであればあるほど

 

非常識であればあるほど

 

 

そうなるものです。

 

 

そして、この警戒心はアーカイブを試してからも影響します。

 

 

同じ試すのでもやり方を疑いながら試すのなら、結果が出にくくて当然です。

 

ということは逆なら結果は出しやすいわけです。

 

 

そう考えた結果、あなたに安心してもらえるように、1年間リスクなしで試せるようにしたんです。

 

確実に素早くものにしてもらうためにプレゼントも用意したのです。

 

あなたに宅配便がホンモノであることを体験していただき、結果を出してほしいからです。

 

 

音楽を楽しむには演奏技術が必要です。

 

そして、演奏技術を高めるには努力が必要です。

 

でも、その努力をムダにしていてはいつまでたっても音楽を楽しむことは出来ないでしょう。

 

 

ソロ練習や「基礎練」というの名の訳のわからないエクササイズやスケール練習を今すぐやめて、バッキング練習を始めましょう。

 

あなたのギターの腕前は正しい努力により改善されていくことはここまで読んだら明白でしょう。

 

今ならノーリスクでそんな正しい努力が出来る環境を利用することが出来るのです。

 

 

ここが分岐点です

ここまで読んでくれたあなたの目の前には3つ道があります。

 

 

第一の道

何もしない道

 

1つは何もしない道。

 

まぁ、これは論外ですね。

 

何もしないのだから今後に何の変化もありません。

 

 

第二の道

自分でバッキングを研究する道

 

もう1つは自分で練習を研究する道。

 

 

僕が開発できたようなことだからあなたにも出来るでしょう。

 

バッキングを演奏し、記録して、分析して、仮説を出して、検証して。

 

自分だけに通用するノウハウを探しても良いのです。

 

 

ただ、その場合はとてつもなく時間がかかることを覚悟したほうが良いですよ。

 

時間というのは僕達人間に与えられたお金で買うことが出来ない上に、増やすことも出来ません。

 

何かをする上では絶対に必要になり、何もしなくてもただただ減っていくという性質を持っているのが「時間」です。

 

この最高に価値ある資源を独自ノウハウに費やす覚悟があるならこの道を進んでも後悔はしないでしょう。

 

 

第三の道

答えをカンニングして

サクッとギターを上達させて

1日も早く音楽を楽しむ未来を手にする道

 

最後の道は、宅配便アーカイブ2020を利用する道です。

 

この道を歩むということは、いわばテストの答えをカンニングしていい成績を修めるようなものです。

 

 

テストでカンニングは掟破りですが、他のジャンルでカンニングは合法です。

 

むしろ人生はカンニングしたほうが賢明なのです。

 

 

なぜなら、先人の教えを無視するってことだから。

 

先に歩いている人が答え残しているのに自分で答えを探すとか、ただのバカだと思いませんか?

 

 

その意味で、この道を選ぶあなたはとても賢いし、正常なのです。

 

性格も良いはずです。

 

人に教えを請える人はその時点で人を信用できるわけですからね。

 

他人を信用できる人は自分自身を信用できる人でもあるのです。

 

 

それに宅配便アーカイブ2020の場合は保証もついているし、プレゼントもある。

 

ここまでお膳立てされていて乗っからないのはちょっと他に問題があるはずなのです。

 

 

もちろん、タイミングやお財布事情等があるのはわかっているので無理強いするつもりは全くありません。

 

 

でも・・・

 

 

あなたがギターを確実にしっかりと身につけたいなら・・・

 

着実に技術を身につけてさっさと音楽を楽しめるようにしたいなら・・・

 

一日も早く音楽を人と楽しみたいなら・・・

 

 

以下のボタンから今すぐ参加してください。

 

宅配便アーカイブでお会いできるのをお待ちしております。

 

奧田 喜聖

 

 

 

12月18日まで

ギター上達する環境を利用する

 

 

 

  • 名曲ベースの厳選された練習フレーズ楽譜
  • 模範演奏動画
  • 練習法レッスン動画
  • フレーズごとの解説動画
  • エクササイズと解説動画
  • プレゼント:宅配便ユーザー専用練習プランの作り方(非売品)
  • 期間限定プレゼント:宅配アーカイブを使って賢くギタースキルをマスターするロードマップ(非売品)
    ※コチラは12月17日まで
  • 365日返金保証

 

2,508円(税抜)×12回~
※クレジット決済のみ

 

12月18日まで

ギター上達する環境を利用する

 

 

 

追伸

 

忘れないでください、申し込みできるのは12月18日までです。

 

そして、あなたはリスクがないこともお忘れなく。

 

 

12月18日まで

ギター上達する環境を利用する

 

よくある質問

 

ギター初心者でも参加できますか?
出来ます。ギター初心者さんのためのサービスでもあります。

 

どんな人に向いてて、どんな人に向いてないサービスですか?
ピックでギターを弾いている人なら大体どんなジャンルでも通用します。

ただ、練習フレーズはロックの名曲をモチーフにしているのでロックが好きじゃない場合は楽しく無いかもしれません。クラシックギター、ジャズギター、ソロギターは対象外です。

 

後、演奏スタイルとして指弾きはフォローしてませんので指弾きの場合は参加しても価値はありません。

 

12月18日まで

ギター上達する環境を利用する

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