どんなジャンルの音楽にも共通するギター演奏の基本を身につけたいと望んでいるけど、何をどうしたら良いかわからないあなたへ・・・

ギターでこんな間違いをしていませんか?

たった3つのステップで自分をギターで表現出来る腕を身につけませんか?

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3月2日まで

 

やってはいけないギター練習を知らずにやっていませんか?

 基礎練習やエクササイズ、スケール練習で練習が終わる

 とにかく長時間の練習をしようとする

 音楽理論の勉強や音楽の仕組みを勉強する

 

僕の20年に渡る講師経験から、これらは全くギター弾けないわけじゃないけど、なんかいまいち自分の演奏に自信がないという方や、自分は何やったら良いのかわからなくなっている方がよくやる間違いです。

 

でも、これらはほんの序の口。最もたちが悪く、そして、最もよくやる間違いに比べたら大した問題ではありません。では、最もたちが悪く、最もよくやる間違いとは何か?それは、ギターの基礎を身につけるステップを無視して練習してしまうことです。

 

 

ここに大きな問題があります

 

なぜなら、このステップを無視することでギターの練習に方向性がなくなるからです。

 

例えば、カレーを作りたいと思ったときに、どんな具材をどのような手順で調理するのかわからなければ作れないのと同じです。

 

ギター練習にだって手順、ステップというものが必要。でも、特にギター演奏の基本技術を無理なく身につけるような手順、ステップはないのが現実です。

 

この手順、ステップがないから「とりあえず」という発想の練習が生まれてしまいます。「とりあえず」エクササイズやっとけばいいか、とか「とりあえず」長時間弾けばいいか、という感じで何やってもうまくいかなかったから残された選択肢として「とりあえず」音楽理論を勉強して音楽の構造を知ろうとするわけです。どうでしょうか。心当たりないでしょうか?

 

でも、これではギター演奏の基本を身につけることはできません。だからこそ、あなたはこれを今読んでくれているんだろうと思います。そして、そのあなたの「これを読む」という選択は正しいのです。

 

基本というのは最も先に身につけるべきものです。これはご理解頂いていると思いますが、基本の習得が遅くなることはあなたが思っているよりも深刻です。基本がなければ時間と労力とお金をムダに使ってしまうということだけではありません。

 

いつまでたっても自分の演奏に自信を持つことも出来ず、人前で弾くのも躊躇してしまうようになるのです。本当は内心、人前で自分を表現したり、目の前にいる人と音楽を楽しみたいと思っててもそれを押し殺してしまうようになるのです。

 

これはあなたの望んでいることでしょうか。違いますよね。でも、これはあなたが悪いわけではありません。なぜなら、ギター演奏の基本技術を無理なく身につけるような手順、ステップはないのが現実だからです。

 

これからその手順、ステップをお教えします。もし、あなたのギター練習がここまで書いたようなことになっているならこれから書くことはあなたの練習を大きく変えてくれるでしょう。そして、練習が変われば結果も変わるので当然ギター上達は自然と起こるのです。では・・・

 

 

どうやってこの問題を解決したら良いのでしょうか?

 

それこそが「ギター演奏構築法」で語られるメインテーマです。これは僕が20年のレッスン経験と約10年間、オンラインで情報発信をして僕を信じてくれたユーザーさんとやりとりしていく中で発見したギター演奏の基本を作るための手順、ステップです。

 

これがちゃんとマスターできると、演奏で絶対に外してはいけない要素を意識して演奏するようになります。それが安定した演奏品質を保ちます。結局、あなたの演奏を聞く人も安心してあなたの音楽を聞くことができるし、あなたも自分の演奏に自信をもつことが出来るでしょう。

 

結局、ギターが上手な人とそうじゃない人の違いはこのステップで紹介する要素を満たしているかどうかという違いに過ぎません。ギター上手な人はたまたまその要素を満たすことが出来ただけ。たまたまにすぎません。だからこそ、彼らは弾くフレーズが変わったり、プレッシャーがかかる場面で演奏することになったり、というちょっとした外的要因が変わるだけで途端にプレイがよれてしまうことが多いのです。

 

でも、あなたは一歩抜きん出ることができます。これから僕が書くことを知ることであなたギター演奏に必要な要素を「意図的に」満たすことができるのです。つまり、あなたは他の人と違って外的要因に影響されなくなるのです。

 

どうでしょうか。このステップ、興味ありませんか?詳しくお話しましょう。

 

 

ギター演奏の基本を作る3ステップ

 

ギター演奏の基本を作るにはちゃんとしたステップが存在します。このステップをものにしたらあなたのギター演奏はブレる事がなくなり、誰が聞いても心地良いと感じるほどの品質の高さを実現できるようになります。そのステップとは以下の3ステップです。

 

 ステップ1:演奏のアウトラインを作る

 ステップ2:人が音楽を感じられる演奏を作る

 ステップ3:崩れない演奏にする

 

ステップ1では「とりあえず手はフレーズについていく」というレベルを満たします。これで自分をまずは納得させるわけです。

 

続いてステップ2では他人が聞いて心地よいと感じるレベルを満たします。こういう書き方をするとステップ2と3は他人に認められる必要がある人だけに有効なステップのように見えるかもしませんが、そうではありません。他人が認めるレベルの品質であるということはあなたの自信につながるからです。他人が心地良いと感じる演奏をあなた自身も聞いているのですから。

 

最後にステップ3ではその演奏が崩れない状態を作るのです。

 

では、これらのステップをどんな感じで身につけていくのか?についてご紹介させてください。

 

 

ギター演奏の基本を身につけたいならコレをやれ

 

まず、ギター演奏構築法のステップ1でやるのはこういうことです。

 

 注意!エクササイズや基礎練習をしてはいけないたった1つの理由

実はエクササイズや基礎練習でギター演奏の基本は作れません。もちろん効果的に使えば可能ですが、それは全然現実的ではないのです。

 

 長時間練習は実は間違い?効果が上がる練習時間とその活用法

長時間練習には実は罠が潜んでいます。本当に効果が出る練習時間の考え方を知って効果的な練習を行ってください。

 

 効果が上がる練習に適した時間帯とは?

実は練習には理想的な時間帯というのがあります。もちろん、あなたのライフタイル的に難しいと思うこともあるかもしれませんが、これを意識しているだけでも時間の使いかたが変わります。

 

 ギター演奏の基本を身につけるためにやるべきたった1つの練習法

ギター演奏の基本を身につけるにはエクササイズや基礎練習を用いるわけではありません。基礎練習なんて名前がついているからと言って基礎が身につくわけではないのです。僕達は音楽をやりたいわけでエクササイズを流暢に弾けるようになりたいわけではありません。

 

 ギター練習に最適な練習フレーズの選び方

ギター練習に練習フレーズはつきものです。エクササイズや基礎練習フレーズより、もっと直接的でかつ効果的なものが存在します。これを使うとあなたのギター練習からは大幅にストレスが軽減することでしょう。

 

 ギター練習する時に最初にやるべきこと

これをやらないと練習効率が著しく低下します。逆にやると最初はスロースタートなのですが途中から一気に効率が良くなります。結果的に短期間でギター演奏が良くなるのです。

 

以上がステップ1でやる内容になります。

 

 

ギター演奏の品質を高める3つの要素

 

では、ステップ2でやる内容です。ギター演奏構築法では一番肝の部分になります。

 

 演奏の品質を高めるための絶対に外してはいけない3つの技術とは?

演奏をよくするために絶対に外せない技術が3つあるのですが、多くの人はそれを知りません。(だからこそ基本的な技術が身についていないケースが多いのですが)この3つの技術を身につけたらあなたの演奏はすごく安定します。あなたも聞いてくれる人もともに満足できる演奏ができるようになるのです。

 

 3つの技術を習得する順序とは?

この順序を外してしまうとギター演奏の基本を身につけるのに多くの時間がかかってしまいます。ここで多くの時間を費やしてしまうと結局、身につかない、といったことも起こってしまいますのでこれは是非、知っておいてください。

 

 3つの技術を習得する順序の例外

とはいえ、先の3つの技術の習得順序には例外があります。その例外を知らずにやっているとかえって遠回りになることもあるのです・・・。例外を知ることでもし、あなたがその例外に当てはまったときに適切な対処ができるようになります。これがあなたの練習効率を高めて素早くいい演奏が出来るようになるのです。

 

 これを外すと音楽が死んでしまう・・・・リズムを良くするための表現技法

リズムを良くする表現技法として有名なのがオルタネイトピッキングなのですが実はもう一つあるのです。これをやらないがために間違ったオルタネイトピッキングをしてしまっている人はかなり多いのです。あなたはその多くに属す必要はありません。

 

 メトロノームの誤解と本当のリズムの強化法

リズムを強化する際にメトロノームを使う人は多いし、それを推奨するのが一般的ですが、実はメトロノームの練習をちゃんと理解してやれている人を僕はアマチュアのギタリストで見たことがありません。それくらいメトロノームは誤解されています。そこでその誤解とそれを元にした本当のリズム強化法をお教えします。

 

 ノイズを軽減する方法

ギターを演奏するときの難関の一つがノイズ処理です。ピックアップをノイズ対策されたものを使う人もいるほどの難問です。アコギを弾いている人は関係ないと思いがちですがそうではありません。なぜなら、アンプにつなぐと途端にノイズ対策をしてない人の演奏は品質が落ちるからです。ここではノイズ処理の方法をお教えします。実はノイズ処理は機材に頼るものではないのです。

 

 ノイズ対策をする際に絶対にやってはいけない練習法

ノイズ処理を練習するときに多くの人がやってはいけないことをやってしまっています。コレをやるとずっとノイズ処理が出来ない、という状況に陥ってしまうので、この話をちゃんと実践してサクッとノイズ処理技術を高めてください。そうすることであなたのギターからはものすごく心地良い音色が出てくることでしょう。

 

 ノイズ対策練習をする時に抑えるべきポイント

これを外すとノイズ処理はなかなか出来るようにならないでしょう。ひどい場合は年単位でできなくなるようなポイントなので絶対に抑えてください。

 

以上がステップ2でやることです。ここで紹介する要素を満たすとかなり音楽的には高品質になりますので自信と確信をもって演奏することができるでしょう。

 

 

よりギター演奏を強固にして自信を持ってギターを弾くために必要なこと

 

最後はより演奏を強固にして他人にも自分自身にも素晴らしい演奏を聞かせるためのステップです。こんな感じになります。

 

 クラシック音楽家に学んだブレない演奏を作るための基準

これは実際に日本のトップクラスのクラシック音楽家から学んだ演奏に対する基準です。僕が教えてもらった基準は普通に趣味で楽しむにはかなりハードな基準でした。そこで僕は生徒さんと一緒にこの基準を調整しました。結果たどり着いた基準はすべての生徒さんの演奏を良くしてくれました。この基準を守った生徒さんの演奏は人前で弾くといったプレッシャーが掛かる場面でもブレることなく高品質をキープしていたのです。あなたもこの基準で練習することで心地よい演奏をできるようにしてください。

 

 演奏を強固にするための2つのアイデア

プレッシャーに負けないプレイやミスが少ないプレイを作るために簡単にできる2つのアイデアをご紹介します。このアイデアは僕が日常的に行っているアイデアで、これをやっているから仮にプレッシャーに押しつぶされそうな場面でも演奏の品質を落とすことがないのです。

 

 演奏を強くするためのメンタルの知識

実は演奏を強固にするための鍵の一つがメンタル。それほどにメンタルは演奏に影響します。でも、メンタルというのは鍛えると言っても簡単にトレーニングできるものではありません。そこで演奏する際に持っておくと良いメンタルを3つお教えします。このメンタルを持っていると仮に他人に批判されても涼しい顔で受け流すことができるようになります。

 

以上がラストステップで行う内容です。

 

 

こんな結果を体験してみませんか?

 

どうでしょうか。まとめると、結局は自分が納得する演奏をまず作って、他人が認める演奏にレベルアップさせる、というだけの流れです。ただ、そこに様々な要素があるからそれを系統立ててステップ・バイ・ステップでやっていくだけのことです。

 

これを知っているのと知らないのでは練習効率が格段に高まります。なんせ次に何をやったら良いのかが明確にわかるようになっているので迷うことなく練習をすることができるでしょう。結果的に、時間と労力のロスが減って高品質な演奏が確実にできるようになるわけです。

 

高品質な演奏を聞いてヘタクソ呼ばわりされることなんかまずありません。仮に過去にヘタクソ呼ばわりされたことがあったとしてもいい思い出に変わることでしょう。そして、自分の演奏に自信をもつことができます。自分にもやればできるんだということを自分が一番実感できるようになるでしょう。

 

 

お願いがあります

 

そんなギター演奏構築法ですが、1つお願いがあります。現在、講座の作製中の為、まだお客様の声がありません。(納期は3月中旬を予定しています)そこでもし、これを試してご感想をお聞かせいただけるなら、予定している通常販売価格から約1万2千円オフでご提供しようと思います。

 

もちろん、値引きしたからと言って保証がないわけではありません。保証もおつけします。お気に召さない場合はご購入から365日以内にお申し出いただけましたら無条件で返金させていただきます。

 

ただし、手にして頂けるのは3月2日までとさせていただきます。これは感想をもらうには素早く試して頂く必要があるからです。アクションが遅い人に提供すると感想をずっともらえないので3月2日までとさせていただきます。

 

 

ちょっとまってください、これだけではありません

 

更に今回、演奏構築法をお試し頂ける場合は「ホントのエクササイズ」というビデオレッスンを無料でおつけします。

 

あなたはエクササイズと聞くとどんなイメージを持っていますか?

 

無味乾燥なエクササイズフレーズを弾くイメージでしょうか?基礎練習と銘打ったメカニカルな非音楽的フレーズを弾くイメージでしょうか?それとも音楽理論と絡めたただのスケール練習みたいなフレーズを弾くイメージでしょうか?

 

これらはよくあるエクササイズですよね。でも、これらの特徴は上手くなってない、という現実です。もちろん、こういうよくあるエクササイズをやってうまくなった実感を持っている人もいます。でも、彼らの特徴は妙に時間がかかっている、ということなのです。その長さたるや1年とか3年という長期間なのです。

 

もし、あなたがそんな機械的なロボット人間がやりそうなことにそこまでの根気と熱意を持ってやれるならこのエクササイズは必要ないかもしれません。でも、そうじゃないなら・・・・

 

これはあなたのためのエクササイズです。というのもこのエクササイズはエクササイズ嫌いの僕がレッスンをしていく中で見つけた、即効性があってかつ簡単なエクササイズだから。

 

実感できる人とできない人は当然出てきますが、うちの生徒さんの約97%はこのエクササイズをやってギター弾くとエクササイズやる前より弾きやすいという感想をくれました。それほどに即効性があり、どこでも出来るエクササイズです。

 

しかも、フレーズを弾くようなものでもありません。そして、これを普段からやっていると欧米の体格のいいギタリストしか弾けないようなフレーズも真似できてしまったりするのです。そんなエクササイズを今回、ギター演奏構築法を試してくれる場合は、無料でプレゼントすることにしました。

 

是非、このエクササイズを練習する前にやってみてください。そして、ギター持ってないときにもやってみてください。個人差はありますが、早い方だと数週間~1ヶ月、時間のかかる方で3ヶ月やると演奏スキルが大幅に向上します。お試しください。

 

あなたには2つの道があります

 

あなたには2つの道があります。

 

1つ目の道は自力でギター演奏の基礎を模索して習得する道です。今はYouTubeでレッスン動画を上げている先生も沢山居るからそういうのを参考にして練習するのも一つの道です。

 

でも、そういう動画は情報が断片的なので自分で頭を働かせて実験して、検証して身につける必要があります。もし、あなたがそういうことに労力をいとわないタイプであり、時間がいくらかかっても心が折れないタイプならこの道で良いかと思います。

 

もし1つの道はギター演奏構築法を使ってギターを練習する道です。この構築法は僕が20年かけて1,500人以上の生徒との検証をもとにした方法を更にオンラインで提供し直接僕が指導しなくても効果的な練習が出来るように再現性の高さにこだわった方法です。だから、あなたはまずはここで教えられているステップをそのまま実行に移すだけで今までより遥かに短期間で、品質の高い演奏ができるようになるでしょう。

 

かなり練習の具体的なプランまでお教えしているのでまずはそのままやってみることで迷うことなく練習できますし、今までより少ない労力で上達を実感できるようになるはずです。

 

もちろん、どちらの道を選ぶもあなたの自由です。さて、あなたはどちらを選びますか?もし、後者の道を選ぶなら以下をタップしてお試しください。

奧田 喜聖

購入者限定
3月2日まで

ギター演奏の基礎を身につける

 

 

 ギター演奏の基本を構築する3ステップ

 レッスンビデオで好きなときに学べます

 専用サイトにて公開

 特典:「ホントのエクササイズ」(レッスンビデオ)

 365日無条件返金保証

 3月2日 まで

17,800円(税抜)

※ご納品は3月中旬になります。

 

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3月2日まで

ギター演奏の基礎を身につける

 

 

追伸

忘れないでください。ギター演奏構築法には、保証が付いています。もしあなたが万が一、この商品に満足できなければ教えてください。何も聞かず、あなたが支払った代金をお返しします。

 

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