そもそもこんな罠があることには気づいていない人が大半です。

知られざるリズムトレーニングの罠

20年リズムを研究した結果、よくあるリズムトレーニングには根本的な罠があることに気づきました。これからあなたに僕が生徒さんにだけ教えている秘密を無料でお教えします。

公開は

11月20日まで

 

最初からいきなりスパイシーなことを書きましたが、これは誇張ではありません。僕が20年前からずっと検証し続けているテーマなのです。

 

もし、あなたが過去にリズムトレーニングを頑張ったことがあるなら・・・

もし、あなたが過去にメトロノームを使って練習したことがあるなら・・・

もし、あなたが過去にリズムマシン等を使った練習を頑張ったことがあるなら・・・

 

これからお話することは目が覚めるような話になるかもしれません。ある意味ショッキングな真実になると思います。自分の努力が否定されているような気持ちになって嫌な気持ちを味わうかもしれません。

 

でも、これから言うことを信じてもらえたら今までの努力も報われる可能性は高いです。

 

そして、あなたは日本の中でも大多数が気づいてない秘密を知ることになるでしょう。その秘密を知っているだけでもあなたは多くの日本人に先駆けて前進したことになるのです。

 

それくらいインパクトのある話。それくらいインパクトのある情報、それくらいインパクトある根本的な上達をいずれ体験することになるでしょう。

 

ここまで読むと僕が一般的なリズムトレーニングをこき下ろそうと言うのは予想できるかと思います。でも、誤解しないでください。

 

僕はリズムトレーニングを否定したいのではありません。あなたがよくあるリズムトレーニングをやって特に問題を感じてないならそれはそれで良いとも思っています。

 

これからお話するのはあくまでリズムトレーニングをやったことがあるにも関わらず・・・

 

大して上達した実感がない

弾けないものが弾けるようになった実感がない

そもそも、リズムなんてセンスだから努力でどうにかなるものではない

 

という感じでリズムに対して期待はできなくなった人に対して書きます。そういう経験をしている方にとっては特にこの話はタイミングだと思うからです。そういう体験をしている方がわかりやすい話だからです。

 

だから、あなたがそういう感じになってないならこれから先を読む必要はありません。そんな時間があるならさっさとギターの練習したり、音楽を楽しんだりするほうが良いでしょう。

 

でも・・・

 

リズムになんとなくでも価値を感じている・・・

リズムが演奏に対して大きな影響力を持っていると思っている・・・

リズムがなんとかなるならなんとかしたい・・・

 

そんな風に思っているなら、これから書くことを読んで実践し続けていただければ・・・

 

  • バッキング(リズムギター)はレベルアップするでしょう。結果、演奏にダメ出しされることなんかは劇的に減るでしょうし、むしろ、あなたの演奏を喜んで聞いてくれる人が少しずつ増えるでしょう。
  • 難しいソロも弾けるようになってしまうでしょう。どうやって乗り越えたら良いかわかるからです。
  • アドリブで弾けるものも格段に増えるでしょう。リズム表現が今までより出来るようになっているからです。

 

要は正しいリズムトレーニングをやり続けるとそれだけで音楽を表現するレベルは高まるということです。もっと下世話な表現をすると・・・・モテます。同性にも異性にも。要するに音楽好きな人は喜んでくれやすくなる、ということです。

 

ところがリズムトレーニングには先程から書いているように「罠」があるのです。でも、「罠」というのはわかってしまえば「罠」でもなんでもないのです。

 

そこで、ここではその「罠」を無料で教えちゃおう、ということです。

 

では、まずは、リズムトレーニング、メトロノーム、ドラムマシンが何故、リズムトレーニングとしてはダメなツールなのか?ということをお話しましょう・・・。

 

 

リズムトレーニングが機能しない理由

 

理由その1:リズムが機械的

 

リズムトレーニングで必ずと言っていいほど推奨されるのがメトロノームを使ったリズム練習。

 

実は昔の僕もメトロノームを超信頼していました。なぜなら、メトロノームは絶対に間違わずにタイミングを刻んでくれるからです。テンポ100なら100のスピードを教えてくれる。こんな素晴らしい機器を開発した昔の人に感謝していたほど。

 

でも、そんな僕に鉄槌を下した人がいます。それが、音楽学校時代のリズムギターの師匠。

 

「メトロノームは帰って粗大ごみに出せ」

 

それが師匠が教えてくれた最初の教えでした。

 

当時の僕は「この人何言ってるんだろう?」と思いました。

 

でも、その考えはすぐに撤回することになります。なぜなら、僕に直接リズムを仕込んでくれた師匠はもちろん、ギターソロやアドリブギターを仕込んでくれた先生もみんな揃ってメトロノーム使用の練習には反対だったからです。

 

メトロノームはたしかに同じ速さでタイミングを教えてくれるものではあります。その意味で素晴らしい道具です。しかし、機械なのです。

 

音楽を演奏するのは基本的には人間です。だから、機械と同じようには絶対にいかないし、いかなくて良いのです。

 

それに最も世界中の人を踊らせることに成功したバンドにEWFというのがあります。彼らはセプテンバーという曲をリリースし、伝説的なヒットを飛ばしました。

 

この曲、最初のテンポと曲の終わりのテンポを聴き比べてみてください。

 

最初

 

終わり

 

ほら、違うでしょう?

 

世界でもっともリズムが素晴らしいと評価されたも同様のバンドの演奏のテンポは一定ではない

 

メトロノームを使って練習する。この練習がリズムを養う万能ツールと考えるのはちょっとおかしくないでしょうか?この意味で考えていくとリズムマシンを利用するのも同様だと言うことになります。

 

でも、こうなると何故、メトロノームを利用した練習が存在するのか?という疑問も沸き起こるでしょう。ここにも答えておきます。

 

そもそもメトロノームの利用を行っていたのは吹奏楽のようなビッグバンド系の音楽。吹きもの系の楽器は管の中を空気が通って音が出ます。だから当然、吹いてすぐに発音されるような代物ではありません。

 

そして、音がデカい。そんな楽器が集まると目でテンポを把握しないといけなくなる。だから、ガイドになるものが必要になる。そういう経緯でメトロノームを利用するのです。

 

発音が遅延する楽器でかつ、音量がバカでかい。そんな楽器をたくさんの人数で合わせるとなるとそれは僕たちがやっているような軽音楽とは全く状況が違うと言うことになります。そうなるとメトロノームは利用しないとそもそもまとまりを保つことが出来ないのです。

 

利用する状況が全然違うのに、安直に軽音楽に持ってきたものだからリズムトレーニングは歪んでしまったのです。

 

 

理由その2:現実的でない

 

のっけから難しい話をしましたが、もっとわかりやすい話があります。

 

イメージしてください。

 

ライブをやるとします。緊張に包まれたステージで演奏が始まります。ドラムのカウントが聞こえてきました。そろそろ演奏が始まります。

 

「1・2・3・4ー!」

 

演奏が始まりました。

 

 

さて。

 

今、メトロノーム、聞こえてきますか?

 

 

もちろん、答えはNOでしょう?メトロノームは愚か、タイミングの精度では絶対に劣る人間が叩くドラムの音が聞こえてきているはずなのです。

 

つまり、メトロノームは全然現実的なツールではない、ということです。リズムマシンも同様です。せっかく精密なリズムを出力するツールで練習しても実際はそんな精密なリズムが出てこない人間が演奏するのです。

 

メトロノームを利用するなら、この状況を踏まえて考えないと全然使えないということなのです。

 

 

理由その3:アンサンブルを想定していない

 

リズムトレーニングの罠の最大の罠はこの理由です。

 

アンサンブルというのは他の楽器と合わせる事を意味しているのですが、リズムトレーニングというのはこのアンサンブルを想定してないのです。個人のリズム感を良くすることに特化しすぎて、人と演奏を合わせることを想定していないのです。

 

なので、従来のリズムトレーニングでも多少複雑なリズムのフレーズくらいなら弾けるようになるでしょう。

 

しかし、そもそも人と演奏を合わせる視点は持ち合わせていないので、いくら従来のリズムトレーニングをしたところで人と演奏を合わせることは難しくなるのです。

 

それに、そもそも、どうなっていたら人と演奏が合っているのかもわからないというのが現実ではないでしょうか?

 

そして、仮に人と合わせないにしてもリズムトレーニングで養われたリズムを聞いて人は心地よいと感じにくいのです。

 

アンサンブルの視点が入ってないというのは言い換えると他人が聞いた時に心地よいと感じる要素を排除しているとも言えるからです。

 

アンサンブルは他の楽器と合わせるという意味ですが、その他の楽器は他人がやるわけです。つまり、他人が合わせにくい演奏というのは言い換えると他人が聞いて心地良い演奏ではない、ということが言えるのです。

 

 

さて。

 

いかがでしたか?従来のリズムトレーニングでは曲芸のようなギター演奏なら出来るかもしれません。でも、現実的に使える演奏になるか?という視点で見ると全然対応できてないのが真相なのです。

 

だからこそ、従来のリズムトレーニングをいくら頑張っても他人が聞いていい音だと感じる演奏はなかなかできません。そもそもリズムを本質的に理解してないからギターソロやアドリブに取り組んでもなかなかついていけない、という状況になってしまうのです。

 

 

ここまで従来のよくあるリズムトレーニングが如何に問題だらけか、ということをお伝えしてきましたが、本当に重要なのは

 

じゃあ、本当のリズムトレーニングはどうどうやったら良いのか?

 

ということですよね。

 

なので、本当のリズムトレーニングとは何なのか?ということをお伝えしましょう。

 

 

 

現実的なリズムトレーニング

 

これは、16ビートのフレーズを弾きまくることです。

 

一見シンプルですが、実は話は単純ではありません。

 

 

まず、フレーズですが、16ビートであれば何でも良いわけではありません。弾くだけでリズムトレーニングが自動的に出来る様な16ビートのフレーズが必要です。

 

しかも、ちゃんと実際に使われているフレーズであるのが理想。世界中の人に認められたフレーズであることです。

 

 

そして、単にボォ~っと弾いているだけでもいけません。

 

ちゃんとした意味付けが必要です。

意味のあるテーマを設定して弾く必要があります。

 

更に、現実的かつ、実践的、アンサンブルでも問題なくなるような練習方法も必要。まるで、飲み続けることで体質を改善させるサプリメントのように弾き続けるだけで素晴らしい演奏の体質が出来るような方法が必要なのです。

 

これは机上の空論ではありません。テストした結果なのです。この視点で練習して、リズムが良くなると確実に演奏のレベルは上がります。あなたの演奏は誰が聞いても心地よいものにレベルアップするのです。

 

現に僕が推奨するリズムトレーニングをやっているIさんはこんな風におっしゃっています。

 

 

「前になんとも思わなかった曲に違和感を感じるようになりました」

 

※画像はイメージです

以前から、先生にリズムの指導はしていただいていたのですが、このリズムトレーニングをやってからどんどんギター弾くのが楽になってきた感覚がありました。もちろん、演奏に慣れるまでは苦戦しましたが、出来るようになってくるとリズムがクリアに感じられるようになりました。

 

そして、それとともに演奏が楽になっている感覚があります。例えば、アドリブなんかも自然と前は弾けなかったようなフレーズがとっさに弾けるようになったり。「あぁ、これがリズムの力なんだな、先生の言うとおりにやっててよかった」と喜んでました。

 

一番驚いたのは昔、普通に聞いていた曲を久しぶりに聞いたらリズムがベタベタしている感じがして心地よく聞けなくなってしまっていた、ということです。明らかに自分のリズム感が鋭くなっているという事を実感できた体験でした。

 

これからも、リズムをどんどん磨いていくのでよろしくお願いします!

I様 50代男性

Iさんのようにちゃんとしたリズムトレーニングをすると音に対する感度が変わってくるのです。これは言い換えるとセンスが良くなった、ということでもあります。

 

でも、本当のリズムトレーニングをやるとセンスが良くなるというだけではとどまりません。実際に聞こえてくるギターの音も変わるのです。

 

 

「リズムが変わるとギターから聞こえてくる音が変わるのがわかりました」

 

※画像はイメージです

最初、16ビートに特化した練習をしたら良いと聞かされたときには正直、「それは先生が16系のギターを得意としているから言ってるんだろう」くらいに思っていました。自分が好きなギターとリズムトレーニングになんの繋がりがあるんだろうと思っていました。

 

でも、先生の言うことを聞いてやってみると、自分の出音が変わっていくのがはっきりと分かりました。そして、同時に身体の使い方も変わってくるからだんだん先生の意図がわかるようになってきました。

 

先生はよく「音楽はリズムが命」と教えてくれますが、本当にそうで。リズムが変わると自分のギターから聞こえてくる音が変わるんです。

 

元々僕はロック系が好きなんですが、先生の教えに従って16ビートを弾いているうちに音楽の好みまで変わってしまって、今やリズムギターが楽しくて練習の基本になりました。

 

普段の練習はリズムギター、ソロの練習はアドリブで遊んだら良いと言うのも先生の教えですが、これもすごく実感できるようになりました。

 

T様 50代男性

このように、リズムをしっかり捕まえて正しく練習すると、ギターから聞こえてくる音が変わるのです。これは如何にリズムがギター演奏に影響を及ぼしているか?ということでもあります。

 

さて。お二人ほど紹介しましたが、彼らがやった練習、あなたにはどんな練習なのかイメージできますか?

 

もし、この問の答えがNOなら答えをお教えしましょう。

 

 

最高のリズムトレーニングとは何か?

 

答えはフレーズ宅配便アドバンスというサービスです。

 

フレーズ宅配便はご存知でしょうか?フレーズ宅配便アドバンスはフレーズ宅配便の上位版。16ビートに特化したフレーズを使って質の高いギター練習が出来るサービスです。

 

しかも、名曲をベースにした練習フレーズを弾いてもらいます。これなら先の実際に使われていて世界中の人に認められたフレーズを弾くことになります。

 

そして、それに進め方を記した基本メソッドでは、当然、意味のある内容を盛り込んでいます。まさに解説されているとおりに弾くだけで勝手に技術やセンスが身についている、という類のものです。

 

こんな感じの流れで練習が出来るサービスです。

 

 

そして、このサービスは他の一般的なギター教材とはかなり内容が違います。

 

 

フレーズ宅配便アドバンスはこのサービスの16ビート特化バージョンとお考えください。

 

ギターの演奏スキルのレベルアップを目的に選んだ16ビートフレーズを然るべき方法で弾くことで、あなたは理想的な状態で16ビートに触れる機会が増えます。

 

結果、16ビートのフレーズも自然と弾けるようになるでしょう。それだけでなく16ビートのフレーズが弾けるようになるほどにリズム感が向上し、最終的にはギターソロの演奏にもついていけるようになるでしょう。

 

ここ20年くらいで16ビートの曲は圧倒的に増えたこともあり、時代が新しい曲をやればやるほど16ビートを弾ける技術は必須スキルになっています。

 

だから、16ビートを攻略することはあなたの音楽の幅を大きく広げることになるのです。

 

以上がフレーズ宅配便アドバンスの概要ですが、もちろん、他にもあります。

 

  • 16ビートのフレーズならではの「特別な」練習方法-実はこのやり方、8ビートでやっても有効なのですが、16ビートは宅配便の基本メソッドに加えてこの練習法をやると素早く習得出来るのです。
  • 16ビートの苦手意識はこれで解決!16ビート基本エクササイズ
  • 16ビートを練習するならやっておくべき練習前の3分で出来る準備-これやっとかないとアドバンスの練習では怪我する可能性が出てくるので絶対に必須です
  • あなたの身体のパフォーマンスを高め、楽に演奏のクオリティを高める3つのエクササイズ

 

簡単に書きましたが、このような宅配便アドバンスならではの特別レッスンも収録しています。

 

ただ・・・

 

 

もちろん、デメリットもあります

 

ここまでを読むと、良いことばかり書いているように見えますが、当然、このサービスにもデメリットが存在します。それをあなたにお伝えしておかないといけません。

 

それは・・・

 

フレーズが配布されるまで待たなければいけない

 

というデメリット。

 

これはあなたが思っている以上に重大なデメリットです。あなたが思っている以上に深刻です。

 

なぜなら、待つ間は何も出来ないから。そして、何もしない期間が続くと基本的に人のモチベーションは枯れてしまいます。そう、「低下」するのではなく、「枯れて」しまうのです。

 

これは凝り性で、やる気のある人にとってもそうですし、そこまで熱が上がってなくて、なんとなくうまくなりたいと思っている人でも同じ。

 

待つことは人のやる気を折ってしまいかねないデメリットなのです。

 

現にフレーズ宅配便アドバンスにはかねてからそういう声もあったし、予想できることだったから何らかの対策をする必要があると考えていました。

 

これでは折角良い結果がでる環境でも意味が薄くなってしまいますから。

 

 

そこで、即実践出来るようにしました

 

そこで、即実践出来るようにしたのがアドバンスアーカイブというサービス。

 

 

これはフレーズ宅配便アドバンスの今までのコンテンツにアクセスできるサービスです。つまり、あなたはこれに参加すると今までのコンテンツを使って今すぐ練習することが出来るのです。

 

その数にして12ヶ月分のコンテンツです。つまり、16ビートに特化したフレーズと解説が48フレーズ分使えるということです。

 

もし、あなたが短期間で16ビートを本気でマスターする気があるならこの宅配便アーカイブをお試しください。そうしたら・・・

 

  • 16ビートの演奏が身につくスピードが高まる

当然のことですが、練習するフレーズ数が増えるわけですから、16ビートの演奏が身につくスピードは高まる可能性が高いです。

 

  • うまくなるまでの期間が短くなる

当然、一気にたくさんのフレーズを弾くことが出来る環境が整うのでうまくなると実感できるまでの期間が短縮されます。

 

  • 誰かに「何か弾いてみて」と言われても困らない

名曲のフレーズをたくさんレパートリーとして持つことにつながるので、誰かに何かを弾いてみてと言われても困る事はありません。

 

  • ソロ演奏へのスムーズなつながり

ソロ演奏を練習する時に困るのは16ビートのリズムが身体にはいってないことです。指が動く動かないの問題ではないのです。だから、ソロ演奏を練習する時に困らなくなるでしょう。

 

などの変化が期待できます。

 

 

あなたを特別扱いします

 

そして、このページから宅配便アーカイブに参加された場合は、以下のレッスン動画を差し上げます。

 

レッスン動画1:宅配便アーカイブ専用練習プラン作成法(非売品)

 

今までのコンテンツにアクセスできることで一見、かなり恵まれた環境に思えるかもしれません。

 

でも、実はこれだけではまだ弱いのです。基本を作るための時間を短縮したり効果をあげるには宅配便アーカイブが持っている弱点をカバーする必要があります。

 

では、その弱点とは何か?それはコンテンツの多さ。

 

12ヶ月分のコンテンツにアクセス出来るということはそれだけたくさんの練習素材が増えるということです。この多さがあなたを混乱させる可能性があるのです。何からどうやって良いのかわからなくなるわけですね。

 

そこで、この沢山あるコンテンツをどんなプランで消化していくのか?ということを詳細に動画を使って解説します。そのままパクって練習できるようにまとめましたのでパクってください。

 

レッスン動画2:フレーズ宅配便ユーザーのための習慣化メソッド(非売品)

 

脳の仕組みを利用した習慣化を利用したら習慣化に失敗することはなくなります

折角の練習フレーズもコンスタントに練習できなければ宝の持ち腐れですよね。ところが、この練習を続けることを脳は嫌うのです。

 

例えばダイエットみたいなのがうまくいかないのはコレが原因なのですが、ギターも当然同じです。

 

習慣化出来なければ練習が続かないのだから、折角のアーカイブも無駄に終わります。なので、習慣化というのはちゃんと対策しておく必要があるのです。

 

ところが習慣化に関してはいろんな書籍があるものの、やることが多すぎて(というか、そういう風に表現されているから)何も実践できない、という体験を持っている人が多いのです。(僕もその1人でした。)

 

でも、習慣化というのは脳の仕組みから考えると簡単に出来るのです。それを実際に、長年ギター教えてきてテストした方法があります。それを宅配便に合わせて解説したのがこの「習慣化メソッド」です。

 

このレッスン動画を見て練習を習慣化してください。その未来は言うまでもないでしょう。

 

全て非売品になっています。アドバンスアーカイブを利用する、ということを前提にして全て作り直しているので、かなり特別なレッスン動画だと自負しています。

 

 

特別扱い その2

 

さて、これらレッスン動画は全て非売品ではありますが、これらのテーマは全て1回1万円の上位レッスンで提供している内容です。なので、あなたがレッスンでこれらを学ぼうとすると、20,000円の費用が必要になるのです。更に宅配便アドバンスの12ヶ月分の価格を加えると約56,000円の費用が必要になります。

 

でも、今回、この一度限りのページでアーカイブを使ってくれるならこれら2つのレッスン動画を無料にします。

 

そうする理由は画面を閉じずにここまで読んでくれている時点でかなり真剣にギター練習出来る人だと思うからです。それだけ真剣にやれる人なら楽しく音楽をやることは出来ると思うし、そういう人を応援したいからです。

 

だから、本来頂く価格の約36%オフでご提供します。金額にして26,200円割引です。

 

実質、2,628円(税込)×15回~で利用できるようにしました。

 

1日あたりに換算するとたった87です。毎日87円を自分に投資してレベルの高いギター演奏出来る身体になっていただけます。

 

短期間で16ビートを習得することに真剣になっているあなたにとっては保証がなくても特に問題がないご提案だと思っていますし、真剣に出来ないなら僕が譲歩する道理もありません。

 

 

もし、あなたがこれに当てはまるなら今回は見送ってください

 

世の中に万能なものはありません。確かにアドバンスアーカイブを活用したらギターは短期間でうまくなることでしょう。

 

しかし、それも「ちゃんと活用すれば」の話。

 

ただでさえ、リズムというのは厄介な代物です。明確にこうなったらうまくなっている、というのも実感しにくいのです。アドバンスアーカイブでは考えられる最高のリズム養成アプローチを実践出来ますが、それでも結果を感じられるようになるまでの期間は人によってばらつきが出ます。

 

だから、中途半端な気持ちでやるとやけどします。

 

そのため、今回は保証も付けていません。そもそも、保証があると誰しも安心して試すことが出来るのは確かですが、実践が中途半端になるというデメリットもあるのです。リズムの養成はそんな簡単に出来ません。だから、誰も教えてくれませんし、教える側はここに突っ込まないのが普通なのです。

 

僕がそんな厄介なところに突っ込むのは目的があるからです。

 

僕の目的は生徒さんにギター教えて単純にうまくなってもらうことではありません。僕の目的は関わる人の人生を前向きに変えるお手伝いをすることです。

 

自分が人に将来が見えなかった時を助けてもらったことがあるから。それが僕の人生にとってとても大きなものになったから。それがあったから今があるからです。

 

僕が受けた恩を今度は自分を信じてくれる人に返そうと言うのが僕の目的です。

 

音楽でそれをやるにはリズムの面を成長させる事。ここがすべてのギタリストが変わるポイントだと確信しているからです。

 

ここまで僕は真剣にやっている自負があるから、「実践時間がない」とか、「大量のコンテンツを消化する自信がない」とか、そういう「出来ない理由」を言ってしまうような段階なら耐えられないので参加するのはやめてほしいと思っているだけなのです。もし、出来ない理由が頭の中に浮かぶのであれば今回の提案は見送ってください

 

結果を出す土壌がない状態でサービス提供してもお互いに得することが何もありません。教わる準備がない状態でやっても結果は出せません。特にリズムは。

 

やる気のある方に使っていただきたいから、このページで即決断を迫っています。

そして、やる気のある方に使っていただきたいからアドバンスをやる上で有利になる特典レッスンビデオを余分に付けているのです。

 

だから、やる気がそこまでないなら今回は見送ってほしいのです。

 

でも、もし、あなたがここまでの話を聞いてテンションが上がっているなら・・・

 

やる気がメラメラ燃え上がっているなら・・・

 

アドバンスアーカイブはあなたのギター上達にかなり大きく貢献するでしょう。

 

そして、僕も自信を持ってセンスあるあなたにおすすめすることができます。

 

さぁ、今すぐ以下のボタンを押して今までの12ヶ月分のレッスンを受講してください。今、お申し込みいただければ、アーカイブに加えて特典のレッスン動画は全てあなたのものです。

 

そして、16ビートの演奏をサクッとマスターしてください。

 

奧田喜聖

 

 フレーズ宅配便アドバンス2019年8月~2020年8月までのコンテンツ

 約36%ディスカウント

 宅配便アーカイブ専用練習プランサンプル

 宅配便ユーザーのための習慣化メソッド

 

2,628円(税抜)×15回(1日87円)から利用できます

 

 

11月20日まで

最短で16ビートをマスターする

 

追伸

忘れないでください。アドバンスアーカイブを使ったら16ビートの攻略やギタープレイの基本を素早く作ることが出来ます。しかも、この商品をこの条件で手にできるのはこのページだけです。

 

そもそもフレーズ宅配便自体、僕が作っているサービスですし、アマゾンや楽天等他のサイトで販売しているわけではありません。ましてや、この特別提案はこのページを閉じるまでの提案なので、今すぐ以下ののボタンを押してお申し込みください。

 

11月20日まで

最短で16ビートをマスターする

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