もし、あなたがリズムに価値を感じているなら・・・これはチャンスです

 

もう、下手くそ呼ばわりされることもない

もう、ソロ演奏も怖くない

もう、自分を小さく見せる必要もない

 

もし、あなたがこのリズムスキルを身につけたら、すべての遠慮は消え、バッキングもソロもアドリブも・・・すべての演奏においてプロギタリストと遜色ないレベルに引き上げることができますが・・・

 

 

公開は1月22日まで

 

 

見ての通り、大きな約束をしたのであなたはきっと「まじかよ」と思っていることでしょう。

 

もしかしたら、「ウソつけ」とおもったかもしれません。
大きな約束をしているから当然ですが・・・

 

でも、この話は本当です。

 

 

それを証明するために一つ、実話を紹介します。

 

8年間芽が出ず、一度挫折した男が2年でプロレベルのギタリストになった実話です

 

 

「先生みたいに自由に

ギター弾くには

何をしたら良いんですか?」

 

彼は真剣な目をしていました。

 

彼は自分なりに練習してバンド活動をして、ライブもやっていました。

 

僕の教室に来る時点で8年はギターを弾いていました。

 

 

一見、順調に音楽やっているように見えますが、バンドではメンバーに後ろめたさを感じていました。

 

自分だけ仕上がりが遅いから、ギター待ち状態になることが多かったからです。

 

 

当時のバンドメンバーからはパワハラを受けることも・・・

 

スタジオリハが終わってから明け方まで8時間ほど車の中でドラマーにリズムの特訓を受けていた、というのです。

 

 

これで音楽、楽しい訳ありません。

 

結果、彼は度重なるパワハラのせいで挫折。

 

3年間音楽から離れていたくらいなのです。

 

 

でも、彼は諦めかった。

 

友達がライブをやるのを見て、自分も、もう一度弾いてみたいと思うようになった。

 

 

そんな折に僕の教室のことを知って先の質問をしたということです。

 

「先生のように自由に弾くには何をしたら良いんでしょうか?」

 

 

そこで、僕は彼にギターの真髄を叩き込みました。

 

 

2年後・・・

 

彼は僕がたまに受ける演奏の仕事に同行し、僕と同じステージにいたのです。

 

そう、彼はたった2年でプロ並みにギターを弾きこなすようになったのです。

 

 

何故、彼はたった2年でギターをプロ並みに弾きこなせるようになったのでしょうか。

 

 

身も心も汚染されていた生徒が

たった2年でプロ並みにギターを

弾きこなせるようになった理由

 

彼が2年でギターをプロ並みに弾きこなせるようになった理由・・・

 

それはバッキング演奏のレベルを高めたからです。

 

このページを読んでいるあなたはバッキングの演奏技術が重要だということを理解しているはずです。
楽器を使って何かをするにはこのスキルがないと大きなハンデになりますよね。

 

すべての根本にあるものなのだから。

 

 

でも、バッキングの演奏技術と一言でいっても色んなレベルがあるんです。

 

それを音楽をやるには不自由しないレベルまで引き上げたのです。

 

 

これが出来たら・・・

 

  • 弾けないフレーズが出てきても「どうせ弾ける」という安心感を先に感じることが出来るようになるでしょう。いずれは心の中に雑念が浮かぶことなく淡々と効果的な練習をしている自分になれるでしょう。
  • 巷の効果が出にくい練習・・・でも、キャッチーな表現で煽られた練習に心動かされて、自分を疑ったり、自己嫌悪に陥ることもなくなります。そもそも巷の情報に興味がなくなるでしょう。
  • アドリブや作曲をやっているならすぐにアイデアを形に出来るので作業からストレスが消えます。クリエイティブな作業に安心して没頭することが出来るでしょう。

 

これはほんの一部ですが、かなり理想的ではありませんか?

 

 

これ、彼がハイレベルなバッキング技術を身につけた結果、経験したことです。

 

もちろん、僕もこの経験をしています。

 

 

バッキング演奏を音楽をやるには不自由しないレベルまで引き上げる。

 

これが、2年でプロレベルになったたった1つの理由です。

 

 

では、音楽をやるには不自由しないレベルまでバッキング技術を引き上げるには何をしたら良いのでしょうか?

 

 

8年弾いてもダメで

一度挫折した男を

2年で変えたギター練習とは?

 

8年弾いてもダメで、しかも、ダメだから故に3年ほどブランク期間を入れたような身も心もやられてしまっている人をたった2年で変えた練習とは何か?

 

 

それは、16ビートに特化したバッキングギター練習。

 

これを続けさせたのです。

 

 

これが彼を2年でプロレベルのギタリストに変えた練習です。

 

16ビートに特化してバッキング練習をするとギターで音楽をやるには不自由しないレベルまで演奏技術を引き上げることが出来ます。

 

一言で言えば、演奏で大きな苦労することはなくなるでしょう。

 

 

16ビートに特化した

バッキング練習が

プロレベルの技術を作る理由

 

理由は2つあります。

 

 

理由1:すべてのジャンルの音楽で使われているリズムは16ビートで表現できるから

 

およそ全てのジャンルの音楽を16ビートで表現することが出来るからです。

 

これが1つ目の理由です。

 

 

僕たちの世界にはたくさんの音楽があります。

 

ロック、ポップス、フォーク、R&B、ブルース、ファンク等々。

 

ジャンルごとにリズムパターンが違います。

 

 

でも、およそメジャーどころのジャンルの音楽は基本、おたまじゃくしで表現しますよね。

 

トーンもリズムもおたまじゃくしで表現します。

 

 

そのリズムはすべて16分音符で表現できるのです。

 

 

つまり16ビートを抑えておけばすべてのリズムを表現できる土台ができるイメージです。

 

 

これは言い換えれば・・・

 

16ビートを抑えておけば、

僕たちがやるような音楽は

全て表現出来る

 

ということです。

 

 

なので、16ビートを抑えておけば、音楽で困らなくなるってことです。

 

 

すべての

演奏テクニックが

持つ前提

 

理由2:すべての演奏テクニックはリズムの上で表現されなければ意味がないから

 

そして、もう一つの理由はこれです。

 

すべての演奏テクニックはリズムが出来ていることが前提になっているからです。

 

 

いくら単品でハンマリングだのプリンぐだのチョーキングだの出来ても意味がないのです。

 

なぜなら、これらは音楽を表現する時の道具に過ぎないから。

 

 

音楽はトーンとリズムです。

 

狙った音色を狙ったタイミングと長さで表現するのが音楽です。

 

 

これは、音が発音された時点でリズムが決まってしまうということを表しています。

 

 

つまり、音というのはリズムとセットで考えるものなのです。

 

 

ハンマリング等の演奏テクニックというのはトーンとリズムを表現するためのツールだから、リズムスキルがない状態でやると意味がないのです。

 

 

ご理解いただけましたか?

 

16ビートのバッキングがプロレベルの演奏を作ると言っている意味、わかっていただけましたでしょうか。

 

 

そして、僕はこのフレーズ宅配便をやっているあなただからこそ・・・

リズムに価値を見いだせるあなただからこそ・・・

 

この生徒と同じステージにあなたを引き上げるのは簡単だと思っています。

 

なぜなら、すでにリズムの価値がわかっているし、フレーズ宅配便で本当の8ビートの練習を経験しているからです。

 

 

だからこそ、こんなページを作っています。

 

 

でも、どうやって?

 

こうやって引き上げるつもりなのです。

 

 

プロレベルなんて

あなたが思っているほど

難しい事ではありません

 

「いやいやいやいや、それはいくらなんでも言いすぎだろ?」

 

そう思いましたか?

 

もちろん、プロというのは専門家という意味ですから、ハードルの高さを感じる言葉ですよね。

 

 

でも、音楽に限っては難しくないんですよ。

 

なぜなら、冒頭に出てきた生徒と同じことをやったら良いからです。

 

 

じゃあ、どうやって?

 

それを可能にするのが、フレーズ宅配便アドバンスというサービスです。

 

 

これは基本、フレーズ宅配便と表面的には同じです。

 

 

  • 月に4つのフレーズを使ってリズムギターを練習します。
  • こちらも名曲をベースにした練習フレーズを弾いてもらいます。
  • それに進め方を記した基本メソッドも基準も同じです。

 

ただ・・・宅配便とは大きく異なる部分があるのです。

 

 

宅配便との大きな違い

 

違いは16ビートとリズムにとにかく特化しているのが最も大きな違いです。

 

 

16ビートを体にインストールする。

 

全てのレッスン動画、コンテンツがこれに特化しています。

 

 

内容の一部をご紹介すると・・・

 

  • 16ビートのフレーズならではの「特別な」練習方法-実はこのやり方、8ビートでやっても有効なのですが、16ビートは宅配便の基本メソッドに加えてこの練習法をやると素早く習得出来るのです。そして、技術の安定かも速いです。知らない間にあなたの腕前はとてもしっかりした安定感を得ているでしょう。
  • 16ビートの苦手意識はこれで解決!-16ビート基本エクササイズをご紹介。単純なエクササイズですが16ビートが身体にインストールされない間は日課のようにやるとスポーツでいう基礎体力が養われます。多くの人はバカにするような内容ですが、そうやってやらないからいつまでも苦手意識が拭えないのです。
  • 16ビートを練習するならこれを抜いてはいけません!-練習前に3分で出来るたった一つのアイデアがあります。これやっとかないとアドバンスの練習では怪我する可能性が出てくるので絶対に必須です。

 

簡単に書きましたが、このような宅配便アドバンスならではの特別レッスンも収録しています。

 

 

16ビートのリズム練習は

あなたのギターライフを

ひっくり返します

 

覚えているでしょうか?

 

16ビートは僕たちがやっている音楽のほぼすべての音楽のリズムの中で最小単位になる、と。

 

 

だから・・・

 

  • どんなフレーズも弾くのはたやすくなるでしょう-結果、ソロもバッキングも同じだと言っている意味がわかってくるでしょう。頭の中はスッキリ、クリアになりまるで手品のタネが分かってしまって興ざめした感覚を覚えるようになるかもしれません。
  • 宅配便で扱っているフレーズ以外のものに挑戦してもさほど時間と労力をかけずとも弾けるようになるでしょう-そもそも16ビートは音楽のリズムの最小単位だからです。極端な速弾きとか超絶技巧とかになると話は別ですが、普通に音楽を楽しむレベルで考えるならフレーズ弾くのにかかる時間はどんどん短縮されるはずです。しかも、演奏の質はプロレベルです。
  • おたまじゃくしがギシギシに詰め込まれた楽譜を見て、嫌になったことはありませんか?-16ビートの練習をやり続けると、おたまじゃくしが詰め込まれてようが嫌になる感覚がどんどん薄れていくでしょう。嫌になるどころか、冷静に落ち着いて安心感を持って弾くことが出来るでしょう。やるべきことが明確になっているし、それを身体で覚えているからです。
  • 決して、周りの人に自分の腕前をアピってはいけません!-わざわざアピらなくても実力をいずれ周りの人が理解し始めるからです。速弾きとか超絶技巧なんか出来てもすぐに飽きられるのが関の山です。そんな一時の称賛を求めなくてもあなたの周りにはあなたの腕前を信じてくれる人が増えるはずです。それが16ビートのリズムをものにしたときの恩恵です。彼らのあなたに対する信頼は永く続きますよ。

 

宅配便アドバンスを続けると、こういう未来がいずれやって来ることでしょう。

 

 

 

 

これも無料で差しあげます

 

特典:グルーヴワークショップ(理論編)

 

 

実は、16ビートや8ビートを突き詰めるとグルーヴというプロでも表現するのが難しい技術のことを誰もが耳にします。

 

 

もちろん、グルーヴそのものを習得するのは難しいです。

 

でも、そのリズム理論に関しては宅配便アドバンスをやる上で知っていると有利に運ぶのです。

 

 

だから、数年前にオンラインレッスンの生徒さん向けにやったワークショップの前半部分を無料でプレゼントします。

 

 

このワークショップはたった5人しか経験していません。

 

その5人だけが知っている内容をあなたに無料でプレゼントします。

 

 

このワークショップのビデオの内容は・・・

 

  • 1人で出来る、リズムの影響力を痛感するワーク-これを実践したらあなたはリズムの影響実感することが出来るでしょう。そして、自分のギターから今までに聞いたことがないようなフレーズが聞こえて来ることでしょう。この体験であなたはリズムの影響力の凄さを知ることになると同時に、今までリズムを軽く扱ってきたことを後悔するかもしれません・・・
  • 巷で決して聞くことが出来ないリズムの真相ソロはたった数十秒だから、リズムプレイに注力しろと言うのは聞いたことがあるでしょうが、この話はそんな話よりもっとレベルが高く、本質的な話です。おそらく答えを知ったら「なんで今まで気づかなかったんだろう?」と思うような話です。そして、あなたはリズムを軽く見ることはできなくなるでしょう。
  • リズム練習するならこれだけは絶対に守ろう!-リズムを自分のものにするのに一つだけ練習法を選ぶとしたら何を選びますか?実はこう言われて答えを当てられる人を今まで見たことがありません。あなたはここで答えを知って、確実にリズムをものにしてください。これだけは絶対に守った方が良い、という練習のヒントがあるのです。

 

これは全体の一部ですが、巷では聞くことが出来ない話をしているので、是非、このプレゼントをゲットしてください。

 

 

そして、もし、あなたが今日アドバンスを始めてくれるなら・・・

 

 

今、参加してくれたら

特別扱いします

 

特別扱いすることをお約束します。

 

 

実際、冒頭で紹介した生徒さんは僕に毎月15,000円のレッスン代を支払ってこの内容を教わりました。

 

 

でも、アドバンスは僕が一人ひとり直接レッスンをするのではありません。

 

レッスン動画を定期的に配信するものです。

 

 

なので、内容としては同じですが、価格は月4,480円(税抜)にさせていただきます。

 

 

毎月のコストは教則ビデオ1本分くらいの価格です。

 

これで毎月、教則ビデオ2本分くらいのコンテンツが送られてくるサービスです。

 

 

1日換算するとたった149です。

 

コンビニで売られているペットボトルのコーヒーを1本節約したらこの環境をフル活用してギターのレベルアップを図れるのです。

 

 

コーヒー1本のコストであなたはレッスンの70.1%オフ、毎月10,520円おトクな価格で先の生徒と同じ内容の練習が出来るのです。

 

 

でも・・・今回は安直に

参加しないでほしいのです

 

もし、あなたがここまで読んでくれたなら「なんで?」と思うかもしれませんので、理由をお話します。

 

 

なんで安直に参加するな、というかと言うと・・・

 

今回の内容は楽しくゆる~く頑張りましょう、というテイストのものではないからです。

 

結構、本気度を要します。

 

 

正直、易しくはないでしょう。

 

そもそも16ビートというビートは8と大きく違います。

 

 

8ビートは足踏みとピッキングする側の腕の動きが完全に同期します。

 

でも、16はそうではありません。

 

 

つまり、足踏みの動きと腕の動きがそれぞれ違う動きをするのです。

 

 

これこそ、ギタリストが16を簡単にマスターできない根本理由です。

 

体全体でリズムを弾くのが難しい上に音価のコントロールも厳しい。

 

 

YouTubeとか見たら多くの人は16ビートをさらっと弾いているように見えるかもしれませんが、大体が弾けてないのが真相です。

 

16ビートは音が詰まっているからある意味ごまかすことが出来るのです。

 

 

そんな演奏で音楽を続けると必ず支障が出てきます。

 

特に人と合わせるときや誰かに演奏を聞かせるときに支障が出ることでしょう。

 

 

だから、アドバンスでは通常の宅配便と違って「楽にやりましょう」というようなテイストで僕はレッスンをしていません。

 

易しく話しているように見えるかもしれませんが、内容は厳しいのです。

 

 

使っている曲も結果を最優先させるため、あまり聞き馴染みのない曲ばかり出てくるのも場合によってはストレスを感じても仕方ない部分です。

 

(といってもここは意外とみんなが「普段聞かない曲に触れることが出来るのが良い」とか言ってくれるのですが)

 

 

こういう意図で作っているサービスなので、もし、あなたがYouTubeとかで見られるようなレベルの演奏力で良いなら、アドバンスは今は合わないはず。

 

なので参加を見合わせてほしいのです。

 

 

だからこそ、今回は厳しいです

 

このようにアドバンスは割と本気度が高くないと参加しても活かせません。

 

だから、僕もそのつもりでいるし、実際、そういう方に参加してほしいと思ってます。

 

 

そこで、本気度の高い人を集めるために、もうひと工夫入れました。

 

アドバンスには保証をつけないことにしたんです。

 

こうすることでちょっとした覚悟を迫っています。

 

 

ノーマルの宅配便ではコンテンツを見て気に入らない月は返金する保証をつけましたがアドバンスではやめました。

 

それには理由があります。

 

 

保証がない理由

 

理由は保証があなたのやる気を失わせるから

 

 

家電とかなら故障するのはメーカーの責任が発生する可能性がありますが、スキルアップの場合は話が別です。

 

なぜなら、スキルアップというのは教材だけで出来るものではないからです。

 

 

必ずあなたの努力を必要とします。

 

でも、そこに保証があったらどうでしょうか。

 

 

練習する側はだれてくるケースがよくあるのです。

 

 

折角お金をかけたのだから頑張ろうとしたことはあるでしょう?

 

お金を支払った時はやる気マックスです。

 

 

でも、ここで、「いつでも返しますよ」といわれるとどうなりますか?

 

頑張れなくなりませんか?

 

 

実際、スキルアップに保証をつけるとスキルを身につける努力をしなくなるケースがあるのです。

 

僕はそれを経験してきたし、本来なら伸びる人が自分でその才能を殺してしまったケースを見たこともあるのです。

 

 

アドバンスに関しては確実にマスターしてほしい。

 

そして、質の高い演奏を技術を身につけてほしい。

 

ホンモノになってほしいのです。

 

 

まぁ、もちろん、これを詭弁と捉えるかもしれませんが、それはどう解釈していただいても構いません。

 

これが紛れもなく本当の理由です。

 

僕が言っている意味を信じられる場合はご参加ください。

 

 

思い出してください

 

冒頭の2年で僕が仕事に連れていった生徒さんの話を思い出してください。

 

彼を変えたのはたった一つの質問からでした。

 

「先生みたいに自由にギター弾くには何をしたら良いんですか?」

 

 

この質問の答えはリズムです。

 

16ビートのリズム。

 

 

そのことによって得られるスキルです。

 

自由にリズムを表現するスキルです。

 

それが自由に音楽を表現できる世界へあなたを連れて行ってくれるのです。

 

 

リズムの表現スキルがないと他の技術を単発で身につけても意味がないこともお話しました。

 

 

リズムの表現スキルはすべての音楽スキルの基本になるのです。

 

 

リズム表現スキルは一生モノです

 

もし、あなたがリズムの表現スキルを高めたいと思っているなら・・・

 

この機会にアドバンスに参加してください。

 

リズムの表現スキルは一生モノだからです。

 

 

散々言ってきましたが、楽器演奏でリズムのスキルがあることはものすごいアドバンテージです。

 

すべてリズムの上に成り立つものだからです。

 

 

だから、バッキングはもちろん、ソロも、アドリブもすべて底上げするのがリズム表現スキルです。

 

本当の16ビートの攻略、本当のリズム攻略、本当のギター練習による本当の上達を体験してください。

 

 

そして、一度このスキルが身についたら一生、消えることはありません。

 

感覚なのだから。

 

だから、あなたの演奏スキルをすべて底上げしたいなら、参加してください。

 

 

今なら1日、ペットボトルのコーヒー1本分で始めることができます。

 

 

あなたはここまで僕が話してきたことを無視して現状維持することもできますが、アドバンスを利用して音楽を楽しめる人になることも出来るのです。

 

もちろん、どちらを選択するかはあなたの自由です。

 

 

もし、あなたにやる気があるなら、以下のボタンから申し込みフォームに必要事項をいれて、お申し込みください。

 

奧田 喜聖

 

 

 

 

1月22日まで

16ビートをマスターして
自由に弾ける道を進む

 

 

 

16ビートをマスターしてギターを自由に扱う土壌を作る環境

  • 月2回送られる名曲ベースの厳選された練習フレーズ楽譜
  • 模範演奏動画
  • 練習法レッスン動画
  • フレーズごとの解説動画
  • エクササイズと解説動画
  • 宅配便ユーザーの為の習慣化メソッド

月4,480円(税抜)
1日149円で利用できます
※クレジット決済のみ

 

1月22日まで

16ビートをマスターして
自由に弾ける道を進む

 

 

 

追伸

 

忘れないでください、申し込みできるのは1月22日までです。特典が手に入るのも本日までです。

 

 

1月22日まで

16ビートをマスターして
自由に弾ける道を進む

 

よくある質問

 

フレーズ宅配便とは何が違うのですか?
扱っている曲のリズム、使っている曲のジャンル、専用の方法論がある、といった点が違います。宅配便では8ビートと3連、シャッフルを扱っていますが、アドバンスは16ビート、シャッフル16ビートです。

 

宅配便の内容が出来ないとついていけない内容ですか?
宅配便で扱う8ビートを攻略しているとより理解は深まりますし、演奏面でも成長は望めます。しかし、8ビートと16ビートは相互に影響し合う関係と考えています。つまり、16ビートからスタートして8を攻略する、ということも出来るのです。ちなみに、僕は16ビートからスタートしてここまで来ました。

 

宅配便を受講していますが、アドバンスにアップグレードしようと思います。ただ、同時受講もアリかと考えているのですが問題はありませんか?
問題ありません。むしろ、宅配便とアドバンスの同時受講はおすすめです。16ビートは8ビートの次のステップという側面あるのですが、16ビートが出来上がってくると8ビートの甘さに気づいたりするからです。8も16も両方やることでリズムの本質が見えてくるという意味で同時受講するのはおすすめです。しかし、それなりに時間が取れないといけないのでそのへんは注意が必要です。

 

ギターの腕に自信がないのですが参加できますか?
もちろん、できます。自信がない人にむけて自信をつけさせるための環境なので、是非、ホンモノの実力を養ってください。

 

どんな人に向いてて、どんな人に向いてないサービスですか?
ピックでギターを弾いている人なら大体どんなジャンルでも通用します。

ただ、練習フレーズはロック、ファンク、R&B系の名曲をモチーフにしているのでそういうジャンルが好きじゃない場合は楽しく無いかもしれません。クラシックギター、ジャズギター、ソロギターは対象外です。

 

後、演奏スタイルとして指弾きはフォローしてませんので指弾きの場合は参加しても価値はありません。

 

なぜ、指弾きのフォローはないのでしょうか?
指弾きはリズム表現において非常に高度だからです。ピックでリズムの感覚を研ぎ澄ましてないと指弾きのリズム表現は低品質になってしまいます。だから、もし、あなたが指弾きをやっている場合でもピックで弾く練習はしたほうが良いのです。その意味で指弾きはわざと扱わないようにしています。

 

どんなジャンルのフレーズが出てくるのでしょうか?
ファンク、R&B、ディスコ系のフレーズを利用します。16系の音楽に特化しているため、通情の宅配便よりも広範囲になります。主に洋楽の名曲をモチーフに練習フレーズを作っています。

 

退会する場合は返金されますか?
返金は承れません。ご了承ください。

 

1月22日まで

16ビートをマスターして
自由に弾ける道を進む

 

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